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ジョンウィックパラベラムほか

 投稿者:600万石の男  投稿日:2021年 4月 6日(火)14時10分2秒
  ジョンウィック2にも相撲取りの殺し屋が出てたような気もしますが・・・
ジョンウィックパラベラム、寿司屋「平家」一行がとにかく強い、刀で銃にあっさり勝つほど強い、伊武雅刀似の親方は訛った日本語、東南アジア系?の弟子は中国語を話すけど、みんなで寿司屋をやってます。特別な客にはフグの刺身も出します。
CSI タコ アジアン で検索すると・・・国辱もののショーの存在が明らかに。
プテロドン、予想を上回るトンデモテレビ映画でした。極め付きはお焼香のかわりに塩を自分の頭にかけるところでしょうか?トゥームレイダー新シリーズがかすむほど目が点になります。
 
 

アフリカンカンフーナチス

 投稿者:600万石の男  投稿日:2020年12月20日(日)09時03分41秒
  お元気とのこと、安心いたしました。気長に期待しております。
新情報を入手しました。その名も
アフリカン・カンフー・ナチス (ナツィス?)ご存知でしたらご容赦を。
内容紹介は控えますが、期待大!裏でユニオシ様が動いたのでは?と思えるほど。
難点は、日本在住のドイツ人が絡んでいるので、純然たる外国映画なの?ということくらい。上映できる国は良い国です、たぶん、おそらく。
 

ありがとうございます!

 投稿者:Mr.YUNIOSHI  投稿日:2020年10月 3日(土)11時05分54秒
  600万石の男様、また閲覧者の皆様
いつもご投稿ありがとうございます。
諸事情によりなかなか更新ができず
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ありません…
こちらは元気にやっております。
必ず再開しますのでどうか今しばらくお待ちください!
 

お元気ですか?

 投稿者:600万石の男  投稿日:2020年 9月29日(火)11時26分35秒
  充電中なら良いのですが、しばらく更新されてないようで。
少し古いネタですが
プテロドンをザザッと
厚化粧ねえちゃん(当時、米軍も余程の人材不足だったようで)、忍び込むのに道のど真ん中を進むアメリカ兵(当時、米軍も・・)、ゼロ戦闘機に陸軍兵、変な日本語は略(途中から日本兵も仲間内で英語で話すようになりますので)、自分の頭に塩をかける葬式(英会話)・・・。
 

プテロドン

 投稿者:600万石の男  投稿日:2017年 6月 3日(土)20時56分14秒
  未見なんですが、検索するとトンデモ映画みたいで  

ヒーローズ・リボーン

 投稿者:600万石の男  投稿日:2015年11月22日(日)12時00分16秒
  ミコが登場、日本刀を振り回してくれます。ヒロも登場?

TVドラマ、サイク(前にサイキックと誤記しました、すみません。)
主人公、コールミー、センセイ とか
相棒の年収の件で「ドルじゃなくて円だよな」 とか
キンカジューを探してるんだ、とか、オタクっぷりを披露してくれます。
 

「非常マニュアル」(映画:コンタクト)

 投稿者:S  投稿日:2015年 3月16日(月)23時07分53秒
  HP非常に興味深く拝見させていただきました。日本をテーマにしたわけでもないのに、さりげなく日本が出てくると感動を覚えます。
映画「コンタクト」で根室(日本)が出てくるのはご指摘のとおりです。その指令センターらしきところで「非常マニュアル」が機械類の上にあったのはご存知でしょうか。
 

怪盗カルメンサンディエゴ

 投稿者:赤埴正人  投稿日:2014年12月29日(月)22時11分25秒
  初めまして、一通り拝見させていただきました。変なシーンとはいえこんなにも日本が登場する作品があるんですね。

昔、NHKで放送されたアニメ「怪盗カルメンサンディエゴ」を紹介します。(リストに無かったので。見落としてたらスミマセン)

世界中のお宝を盗む女怪盗、カルメンサンディエゴを追う少年と少女。
ある回では能面を盗むと睨んだ二人が京都を訪れるんですが、見るからに中国。
罠にかかりハンググライダーで飛ばされた先は富士山!(しかも御殿場かと思うほどの近さ)
一瞬遠くに東京と思われる風景も見れます。(東京よりも京都の方が富士山に近い!)

別の回ではタイムスリップして江戸時代の日本へ。この時は通りすがりの侍に、
「私たちはオランダから来た商人です」と(おそらく)日本語で言う。(主人公の少年はバイリンガルなので日本語も喋れる設定)
その後侍が港に二人を案内して、
「あの船にあなた方の仲間がいるでしょう」
(吹き替えでしたので本当に言ったかどうかはわかりませんが、英語の字幕が出ていました)
この時の背景は記憶にないですが、おそらく中国風かと。

これ以外にも、仏教の説明のシーンで鎌倉の大仏様の写真がでてきたり(なぜかモノクロ)、川の呼び方で英語やフランス語などと混じって日本語が登場。(Japanes KAWA)

子どもの時の記憶なので曖昧ですが、この作品にはまだ埋もれたシーンがあるかもしれません。

駄文失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 8月28日(木)12時36分54秒
  映画ウォーターワールド

船上での紙の物々交換のシーンで紙に日本語で「機内サービスのご案内」と書いてある
 

新・刑事コロンボ他

 投稿者:セピア  投稿日:2014年 4月26日(土)15時12分18秒
   初投稿です。このサイトは本当に情報量が多くて素晴らしいですね。
 僕が観た海外作品に登場する「日本」を紹介したいと思います。

 1「新・刑事コロンボ」(1989~2003 アメリカ)

 第13話「影なき殺人者」
 アンドウ・ミヤギ(どっちも苗字じゃないか!)という日本人の庭師(役者はタッド・ホリノという日系人)が登場。犯人逮捕の決め手となる重要な証言をします。英語が不自由なようで、ジェスチャーを交えながらコロンボに一生懸命説明していました。

 第19話「死を呼ぶジグソー」
 コロンボが入院していた病院の受付の看護婦を演じたのが、ケイ・ヤマモトさんという方。残念ながら詳しいプロフィールはわかりませんでした。

 第24話「殺意のナイトクラブ」
 犯人のジャスティンがナイトクラブの水槽で飼っていた魚は「錦鯉」でした(言語でも「koi」と言っています)。この水槽に「あるもの」が隠されているのですが、それをコロンボは水槽内の錦鯉の数から見抜きます。

 そう言えばコロンボ警部役のピーター・フォークは「人間の証明」(1993年版)にケン・シェーファー刑事として出演しているんですよね。何でソフト化しないんだろう…。

 2「ペイネ 愛の世界旅行」(1974 イタリア)

 タイトル通り、2人の男女が世界中を旅するアニメ映画ですが、日本にも立ち寄ります。
 チャイナドレスで三味線を弾く女性、「きた奴は殺す」「魚の渡り鳥」などの意味不明な看板、TVを頭に付けた人間(何かの風刺でしょうか)と、正味3分ほどのシーンながら突っ込みどころ満載でした(笑)。

 最近は日本の描写が正確な作品も増えてうれしい限りですが、このサイトを見る限り、昔は(例えそれが製作費ウン億円の大作でも)結構いい加減だったんですね…。


 
 

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