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夏は豚キムチ

 投稿者:莉喜  投稿日:2018年 7月19日(木)12時04分19秒
返信・引用
  もう7月半分終わっちゃいました。

関甲信まであと1ヶ月ちょいです。
どんなことをしてても、すぐに本番は来ますね。
自分ができる限りの準備はしておきたいです。

夏場は練習時間を短く集中して行い、あとは回復の方に重きを置くぐらいでいいのかなと思います。
あと、栄養補給。
タンパク質だけでなく、ビタミンB1やクエン酸も取れるといいです。ビタミンB群は豚肉とか豆腐とかうなぎ等から、クエン酸は梅干しやレモン等から摂取できます。暑すぎるとあまり食べる気になりませんが、ごま油や梅干しなど、食欲を増進させるものをうまく取り入れていきましょう。辛いものや酸っぱいものなど刺激のあるものの方が、夏場の食欲不振には効くらしいですが、けっこう食べるのもしんどいですよね。

そんな方におすすめなのは、ねぎやしょうが、にんにく等の薬味シリーズで攻める。僕は、素麺に薬味をドバドバ入れて食べるのが好きです。または、オクラやなめこ、山芋等のネバネバしたものは、消化吸収を良くし、胃壁を守る働きをしてくれます。お腹壊しがちな人は積極的に胃を守っていきましょう。

練習後のオレンジジュースや黒酢、アセロラジュースは、僕はよくやります。
飲むときのコツは身体が疲労を回復しているイメージを全開にして飲むことです。
プラシーボ効果を最大限に発揮できるよう、これは絶対に効くと信じ、疲労している部位に成分を届ける感覚で行います。クエン酸1000mg配合だなんて謳ってるドリンクだって、ええっ!?1000mgも!ってイメージでやります。バカな方がより強い力を発揮します。少ししか摂取していないのに、実際の効果が上がるのであれば、これは圧倒的に有利です。
脳筋の皆様に朗報ですね。
賢い方はきちんと調べて必要な分を十分に摂りましょう。

宗教臭かろうが、科学的な根拠に欠けようが、強くなるために出来ることは全てやるぐらいの勢いでいいと思います。

ただ、調べることは大事だと思います。自分で調べることによって、より納得感が出ますし、自信も少しずつ付いてきます。

ピットに立った時の自信を普段の生活からつけていきましょう。

SB/PB/目標
5m10/5m20/5m30

現状/目標
片足カーフレイズ5回/片足カーフレイズ20回
 
 

なつだ

 投稿者:坂東あすか  投稿日:2018年 7月14日(土)22時42分17秒
返信・引用
  こんにちは!!
ついに夏ですね、本格的に。
大学入って初めての夏!!!超楽しんでいきたいです(^_^)

こないだ、大阪選手権のために大阪に帰省しました。
たったの3ヶ月大阪を離れただけでしたが、安心感や懐かしさ嬉しさ色んなものがこみあげてきました。実家神。
まあ結果としては、試合展開も内容もグダグダでやっぱり高校の時の私を知ってるメンバーにそれを見られるのはかなり恥ずかしかったです。とりあえず大阪選手権には合わせたいとずっと思っていたので、練習内容や食事など、いろんな面から色々と、競技に活かせるようにこだわってはきたのですが、『つもり』で終わっていたようです。まあ今よく思い返せば、実家のおいしいごはんの食べ過ぎや、天候が悪く思うように調整できなかったことも大きい原因だとも思ってます、甘えてしまいました。
結果を知った顧問からLINEが来ました。
高校の時までなら強い口調で怒るというか呆れられるというか、でもどこか励ましてくれるというか、『やばい、もっと頑張らないと』って思わせてくれるきっかけを与えてくれてた顧問でしたが、『あすかはあすからしく頑張りな』っていう優しい言葉だけになってしまって、ああもう叱ってくれる顧問はいないんだなあとすこし悲しく寂しくなりました。怒られたいとか言うわけじゃないんですけど、なんというか(笑)応援のしてくれ方が変わった的な…、わかりますかねこの感じ。

どうやってとんでたかなあ、ってずっと考えてるんですけどまだまだ答えは出そうにないです。焦ってもダメなんで、一年生は悩んでもがいて伸びていこうと。

という感じです。
次は関甲信!!!大学初のハードルと三段!!!こわいっ!!!しかし楽しみながら頑張れるように合宿は結構専門的な動き取り入れて行ければいいなと思っています(^_^)



変な虫に足首周りを噛まれて、足首が曲がりません。こんな腫れる?!ってぐらい腫れてて自分でもひいてます。虫も夏の到来が嬉しいんでしょう、私も嬉しいです。虫の気持ちもわかりますが、少しばかり手加減していただきたい次第です。
 

平成最後のセブン-イレブン・ジャパン!!!(全く関係ない)

 投稿者:岩下  投稿日:2018年 7月11日(水)23時18分59秒
返信・引用
  こんにちは。おつかれさまです。
今回は自分の現状報告ってことでご容赦ください。

~日常について~
ついに、ようやく教員採用試験の一次が終わりました。次は8月の上旬に二次試験があります。まだ日程どころか、一次が合格してるかどうかすらわからないので、そわそわしてます。が、まぁ、なんとかなるでしょう。最悪、一年間ニートになるくらいですからね。

~練習について~
昨日から久しぶりに練習参加してます。
昨日は三段跳びやって、フレキやって、加速走やって、三段跳びやるっていう練習。2週間くらいまともに運動しなかったんで、非常にしんどかったです。とはいえ、嫌なしんどさじゃないです。楽しいしんどさってやつです。わかりますかね?(笑)      まぁ、しんどすぎて朝起きるのつらかったのはここだけの話ですが、、、
次の試合は7月後半に港南区民大会っていうちっちゃい大会に出ます。毎年出てます。幅跳びと高跳びを1日でこなすハードスケジュールですががんばります。

試験勉強中も掲示板とか見てました。やっぱり2年生強いですね。他のみんなも頑張りましょう。



あと、関甲信の対校目標決まりましたね。今のところ、自分は幅跳びと高跳び合わせて1点取れる予想らしいです。




、、、1点!?(;・∀・)
いやいや、そんなわけ!ないじゃないですか!さすがにもっととってくるよ!がんばるよ!!!



とはいえ、自分だけ頑張っても、対校目標クリアは無理です。みんなが力を出しきって、対校目標クリアして、笑って帰れるように頑張りましょう。あと1か月半くらいだね。がんばろう。


短くてごめんなさい。
次に回ってきたらちゃんと書きますね。回ってくるかなぁ、、、


おわり。
 

みなさん、平成最後の七夕ですよ!!

 投稿者:古谷  投稿日:2018年 7月 7日(土)16時05分51秒
返信・引用
  最近練習復帰しはじめてます!!
とんでもなく遅いタイムですが、走り始めてます、そしてまた少しずつ砂場に戻りつつあります!!いや、砂場が開いてたら100%なんかしらはしてます最近(笑)嬉しいです。


去年の12月から足を痛め続けてなかなかちゃんと練習に参加できていない2018年ですが、ここから怪我せず行きたいです。とか掲示板に書く度に、有言実行出来ていないのですが今度こそ有言実行したいです。


塩崎も書いていましたが、同期から2人目の全カレ突破者が出てとても嬉しいです!!嬉しい反面焦りも出てきました。また、ここで焦っても仕方ないんですがね、、、神奈川開催な全カレとか出たすぎます。全カレ切るチャンスは1回しかありませんが、そこで切りたい!!と思ってます。7月末の日体大に合わせていきたいです。私日体大で記録出したことないんですよね、日体マジックとか本当に訳わかんないって思えるくらい日体大苦手です(笑)そんなこと言ってられないんで、全力出して出来るように、怪我を治しつつ練習強度をあげていきたいです!!!


話変わりまして、関甲信では、三段跳デビューします!走幅跳の踏み切りがまだ、ハムが痛くて出来ないので今は三段跳をゆるっと練習しています!!久々に浮気種目です!新しいことをするのがとてもたのしいです。


話があっちこっち飛んでますが、終わります!
とりあえず言いたいことは最近練習に参加出来て嬉しいことと、浮気種目で新しいこと初めて楽しいってことでした!


走幅跳 5.73 5.98 6.00
6m跳べますように!!
七夕なので最後にお願いごとでした!
努力は勿論しますが、神頼みも私はしたい派です。
 

平成最後の夏が始まりましたね

 投稿者:鵜澤  投稿日:2018年 7月 2日(月)14時48分54秒
返信・引用
  こんにちは。鵜澤です
最近は残暑が続き、投擲種目の選手には厳しい日ばかりです。

競技の方では、関東インカレの振り返りでも申し上げた通り、筋力アップに励んでおります。
ウエイトの日を無くし、普段の投げや走りの練習を行った後に、補強の代わりとしてウエイトを行っています。
これがやたらときついんですね。
まず、練習が終わった後に競技場から体育館への移動、練習で筋肉が疲労している状態への更なる負荷。
競技場練習がきつい日なんかMAXの半分の重さで潰れる日なんかあります。
こんな感じで関東インカレが終わってから練習を積んでいたら、この前スナッチのMAXを練習で超えることができました。
また、砲丸投げは復帰2戦目、円盤投げは復帰3戦目でPBを更新することができました。
やっぱりパワー系種目においてのウエイトの重要性を再確認することができました。

復帰してからのシーズン序盤は個人では想像以上に結果出ており、とても楽しいです。
だからこそ夏の練習が重要になってくると思います。
今シーズンうまくいっている人もそうでない人も夏の練習をどう過ごしたかで最終的に今シーズンがいい形で終わるか悪い形で終わるのか分かれると思います。
夏でもう一段階強度を上げて、練習することで秋の対抗戦に繋がってくると思います。
平成最後の夏はみんなで乗り越えていきましょう!!

砲丸投げ           12m39/12m39/12m70
円盤投げ           38m85/38m85/40m00
ハンマー投げ    35m95/37m93/45m00
やり投げ           NM     /46m90/50m00
 

極端な話

 投稿者:木村  投稿日:2018年 6月30日(土)17時42分14秒
返信・引用
  由布子先書くね~

こんにちは、木村です

以下最近の悩みです。笑
前からなんですが、自分は極端な思考をする癖があります。つまりは事象を○か×で判断しようとするってことです。この思考は有利に働くこともありますが、自由な思考の妨げになることがけっこうあるんです。

まずなぜこのような考え方をするのか?
理由は簡単です。あらゆることが○か×で判断できたほうが、頭のなかがすっきりするし、ぐしゃぐしゃにならずに済みます。でも、そうやって判断していくことって本当に理解したことになるのか。

何が言いたいかと言うと、「決めつけ」ていないかということです。○か×か判断するってことは、同時に△でないと判断していることになるんですね。今後次第では○や×になるかもしれない△の存在を、「決めつけ」によって無意識に排除してしまっていたら、ちょっともったいない気がします。

○か×で判断できるものってそんなにないと思うんですよ。学校のテストとか、法律とか、フライングしたかどうかとか、バーが落ちたかどうかとか。人間が基準をつくったものならば判断できます。もちろん陸上競技も人間がつくったルールにのっとって行うので、はっきりした数字で記録が出されます。

でも陸上競技の本質の部分はそうじゃない。陸上競技は人間という生命体の体を使った物理現象の一部を計測したものだと捉えています。究極に言えば自然現象みたいなものです。(←極端な言い方なので注意)
各種目の型には大量の着地点があって(人間の体なんて何重の振り子だよ、しかも生命活動も絡むし)、その中の理にかなっていてかつ自分に合っているものを探していくのが技術練習。そのときの判断は複雑な要素が絡んできます。
良いか悪いか決めるなということではないです。判断は必要です。ただその判断は必ずしもすっきりわかりやすいものではなく、いろんな要素が絡んでいるはずで、それを自覚的にやらないと「意図のないフォーム」ができてしまうかもということでした。

長ったらしく書いちゃったけど、当たり前のことでしたかね。

以上極端な話の話でした。

あ、極端な思考の利点は、極端のほうが実験(練習)のときに強みとか課題が浮きでやすいことかなと思ってます。


目標
26大 十種競技で入賞

PB/目標
十種 5036/5600
HJ 180/190
PV 360/430
 

ここ跳躍ブロックじゃなくてフィールドブロック

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 6月26日(火)20時34分12秒
返信・引用
  こんにちは!斎藤です
まずタイトル見てください
皆さんわりと跳躍ブロックって言いますけど、ここ、フィールドブロックですからね。あんまり多用すると何かが自分の心に深く突き刺さるのでやめてください

では関カレについての反省をします
知っての通り自分応援団長でした。たぶん仕事やれてなかったですよね…
1,2日目にいなくて何するかわからない→直美に頼る
みたいな感じになってましたよねー
応援歌覚えるだけじゃなくてどこで何をするのか、どの部分を歌うのかを把握しておけばよかったなーと思いました。

次に練習の振り返りします
最近やっと投げるときに左足をつっかい棒のようにすることができるようになりました。なのでスタンディングの記録も上がりました。
あとできてないところはグライドしたときの右足の角度、左足の蹴りですね。一つずつ除去していきたいなと思ってます。

おしまい
10.96/PB  12.00/目標
 

W杯見入ってました。

 投稿者:前田  投稿日:2018年 6月23日(土)00時59分42秒
返信・引用
  こんばんは、もしくはおはようございます。W杯と日本選手権盛り上がってますね。

まず、関カレについての戦略会議に2個とも出てないのでちょっとだけ話したいと思います。
出れなくて悔しかったです。まだ僕にはあの場で戦う資格がないことを改めて実感しました。
シーズン序盤から多く試合に出場し、本番のパフォーマンスを体に染みこませる、その動きを改善して記録出し、関カレに出ようと考えてたわけですが…
練習中に足を痛めてしまいました。今はもう大丈夫ですが、その時はやっちまったなって思いましたよ。毎週のように出てきた試合の疲れが出てきたんですよね。当時そこまで考慮できなかったことが関カレまでの後悔です。

今はその時に得た経験と知識、生活習慣がよくなったこともありケアを今まで以上にやっております。
結果、調子も上がってきています。

市記録では一応SBが出て個人的には満足していますが、高校の時の自分にはまだ勝ててない悔しさがあるので次の1ヶ月後の試合で2年2ヶ月振りのPBが出るようじっくりと再構築していくつもりです。どんだけ拗らせてるんだって話ですよね。
早く記録出したいっす(´-`)

ステップ議論については、僕は入れる派です。
この前の練習でちょっと試しにステップ入れないで跳んでみようと思ったのですが、全然リズムに乗れず終始ガチガチのままの跳躍になっちゃったんですよね。おそらく、ノンステップで行くとスピードを出そう出そうと力が入り上手く踏切に乗れないので、僕的には補助助走、ステップをやって最初に勢いをつけてから本助走に入る方が合ってます。
何回も練習でやれば調子、風をみてどのくらいの距離をとれば足が合うとかも分かるので助走が合わなくなることはあんまりありません。
あとは、拓真が書いた意見と同じです。体に染み込ませてます。

関甲信も早いものであと2ヶ月ですね。この限られた時間の中で勉強、レポート、休息、その他もろもろをどうやってこなしていき対抗戦で結果を出すか、最近はこればかり考えています。陸上の為の休息、将来の為の勉強などなどこれらには相互作用があって何かに費やしすぎると、他の何かは欠落してしまう可能性がある。でも、逆に上手く配分すれば関係性がなくても思わぬところでやってきたことが陸上に活かされることもあると思うんですよ。最近ではパズルのようにやるべきことをいつやるか組み立てて、実践し、どんな影響が出てくるかを楽しみに生活しています。
時間を上手く使えとよく言われていますが、結構考えてみると奥深いので、日々大変だと思う方は今一度一日の生活を振り返ってみてもいいかもしれません。

色々書きましたが、今はPBを出すことを第一にその次に対抗戦入賞へと日々頑張っております。夏も間近です。皆さんで陸上生活盛り上がっていきましょう!

次は関カレ標準を先週切ったチキン!おめでとう!
早く実験の手引き返してください。

SB/PB/目標
三段 13.72/13.95/14.50
 

踏切とは

 投稿者:中村  投稿日:2018年 6月19日(火)11時11分27秒
返信・引用 編集済
  まずは自分も関カレの振り返りをしたいと思います。
自分は関カレという舞台で完全に自分との戦いに負けました。入賞も十分狙えた中でしょうもない記録で終わってしまった分本当に悔しかったし、自分の勝負に対する弱さも感じました。
負けた理由の反省を戒めも込めて書きたいと思います。
自分が負けた理由としては2点、『思い込み』と『慢心』です。
『思い込み』の点で言うと、まず麻溝の競技場は風が強くて、一方向に5,0とかの風が吹くと聞いていました。確かに2日目とかは特に風が強くて、自分は追い風の中での跳躍が得意なので、これはいけると完全に思っていました。完全に準備不足ですよね。試合が始まってみると風が回って難しい試合運びになり、使うポールの判断に迷ったりしている間に試合は終わっていました。この思い込みがなければもっと試合に対して十分な準備ができたし、それに応じた試合運びができたと思います。関甲信・26大に向けては、まず今やっている技術の反復を続けていくことで、今の技術の自動化を図り、どんな場面でも自分の技術に頼ったこれ!って言えるような跳躍をできるようにしていきたいです。
『慢心』の点で言うと、自分は練習から何本かいい跳躍ができていて今回の関カレは絶対に結果が出せると現状の自分の跳躍去年からの成長を感じて満足していました。でも一回の練習で何回かしかない、いい跳躍を試合の3本で決めてくるのはやはり難しいです。まだまだここぞのところでいい跳躍を決めきれない、実力不足でした。そこに気づけていない自分がいました。試合が始まってからも、今日はいける今日はいける、と浮き足立ってベストだけを狙って高い高さのことばかり考え、目の前の高さに集中できていなかったんだと思います。
試合が始まる前に、自分自身に負けていました。でも、2年で関カレという舞台で試合ができたことと、今このことに気づけたことが今年の関カレでの収穫です。今年の関甲信・26大、来年の関カレでは必ず活躍している自分がいます。そのための準備を、どんな場面でも負けない跳躍をできるように時間をかけてでも頑張っていきたいです。

小栁津のステップ入れるか入れない派かの質問に対して、自分はステップを入れる派です。自分はゼロからスピードを乗せていくのが苦手なので、ステップを入れることで短い助走の中でスピードを乗せれるようにしています。ステップで助走がずれてしまうと言う意見もあるかもしれないですが、その日の跳躍でステップは助走の出だしなだけであって、助走自体で重視すべきポイントではないと思うので毎回何も考えずに(心理状況に左右されないように)同じスタートがきれるようには心がけています。あとは練習で何本も飛んで体に染み込ませてくしかない!

自分的には最近踏切についてどういうイメージ(意識)を持っているかを教えてもらいたいです。棒高跳的にはポール自体に踏切の瞬間、体をあずける必要があって、そのために踏切は助走スピードをそのまま受け流すイメージ?(最近知った)らしいです。そのため、踏切のベクトルが思ってるより前なんですよね。でも、今まで踏切って体を持ち上げるものであって、いまいちその感覚がつかめてないです。踏切のベクトルを前方向にするいいドリルとか練習があったら教えてほしいものです。

なんか色々話が飛んだのでそろそろ終わります(笑)最近は冬季からやってきた補強や技術練習が実を結びつつありベストも更新できています!まだまだシーズン始まったばかりでここからもっとベストを狙っていきます。跳躍ブロック全体でも盛り上がっていこう!!!

SB/PB/目標  4m50/4m50/4m80
 

長野出身、森本知隼です。

 投稿者:森本知隼  投稿日:2018年 6月15日(金)23時07分51秒
返信・引用
  こんばんは、改めまして森本知隼です。みっちょん先輩、先に書かせていただきますね。
長野県の塩尻市という保土ヶ谷区の3分の1くらいの人口の市で育ちました。(ワインの産地です!)
専門は走り幅跳び(PB5m96cm)です。三段跳び(PB12m27cm)も並行してやって行こうと考えています。

この掲示板は多種多様な考え方が知れるので本当におもしろいです。対極な考えもあったりしてとても考えさせられます。読んでいて、「否定や拒否」はとりあえず置いておくべきだなと感じました。人それぞれ価値観があって、それぞれの持論とスタイルがあって、正誤よりも合う合わないがあるのだと思います。私はまだまだあまちゃんなので、片っ端から意見を鵜呑みにして経験を積んで、噂より体験で物事を判断していきたいです!未熟だからこそできることもたくさんあるはずなので、自分の潜在能力を信じて色々なことを試すのが今シーズンの1番の課題です!
あとはいい子ぶる癖もどうにかして封印したいです。

最終目標は(大げさに言うと)アマゾンで野宿した次の日もベストで跳べるくらい、それだけ柔軟で、環境に負けず、スーパーポジティブな選手になることです。座右の銘は「熱く冷静に」です。よろしくお願いします!
 

やっと、目が覚めました

 投稿者:久保源輝  投稿日:2018年 6月13日(水)22時13分31秒
返信・引用
  今更ですが関東インカレお疲れ様でした。丁度良いタイミングで回ってきたし自分の想いをぶつけたいと思います。

まずは走幅跳から。
結果はご存知の通りNMです。情けないですよね。
マイルは何とかバトンをつなぐことは出来ましたが、ラップは50秒6。

走幅跳に関しては完全にシーズンからの流れが悪かった。SB6m87で関東インカレ臨む時点で負けてました。

マイルに関してはシーズンで見るとそこまで遅いという訳では無いのですが、今までのベストから見ると2.5秒差つけられてるんですよね。
400m走ってるうちに10m以上離されるんですよね。過去の自分に。しかも今回はレースの組み立てとしては悪くないとは思ってたんですよね。
だからこそ悔しさが何十倍にも何百倍にも膨れ上がってます。

国大陸上部に入って、ブランク(特に走りの面で)残しつつも、1年目でそこそこの結果を残した結果、ちょっと心の中で慢心、油断があるのかなぁと思いました。(そんなつもりは無いのだけれども)

早めに大きな壁にぶち当たり、自分の弱さに気づけて良かったと思います。このまま変に壁に気づくことなく大学での陸上終えてしまうよりずっと良かった、そう言えるような陸上をやっていきたい、いや、やってやります。

誰のために、何のために、何がしたくてこの陸上部に入ったのか。暇つぶしとかで入ったんちゃうんですよ。
絶対にこの陸上部でやり遂げたい事があるんですよ。ここでなら絶対に出来る。

至極感情的、かつ全く纏まりのない文章で全く読めないかと思いますがお許しください。意味分からなかったら直接話しかけてください。

最後に、僕は助走にステップは挟みません。多分踏み切り位置をまとめられないので。その場ステップならアリかな、なんて思います。

走幅跳 6m87/7m27/7m50
200m なし/21″89/21″88
SB/PB/目標

あと大学の陸上も800日くらいですよ。そんくらい夢中でやります。
 

助走のスタートのステップ あり派? なし派?

 投稿者:小栁津  投稿日:2018年 6月11日(月)21時04分26秒
返信・引用
  掲示板初投稿ということで自己紹介から導入していきたいと思います。

姓は小栁津 名は瑛斗 愛知県の東の方出身の18歳です。

小栁津という苗字は関東の方ではかなり珍しく大学生になってから出た大会の召集時に一度も正しく呼ばれていません_:(´?`」 ∠):

細かく言うと「栁」の字は「柳」ではないんですよねー、こりゃまた厄介。時間のある方は是非覚えてやってください。

自分は中学生から陸上競技を始めました。小学生のうちはバレーボールのアタッカーをやっていて、とにかくジャンプするのが好きでした。だから、跳躍競技を選び跳躍系一筋でやってきました。

中学、高校と陸上の強豪校というわけでは全くなく、中学高校とも同級生に短距離をやっている人は1人しかおらず、跳躍ブロックに関しては中高の6年間ほぼ1人でやってきました。

大学生になって人がたくさんいてとても驚きました。そして、対校戦である関東インカレを選手として経験することができ、始めてあんなに応援してもらって感激でした。

関カレでは競技の技能面でも今までと違いを感じました。それは、助走で高校時代よりもスピードが出ていたのです。

その要因は今までは1人での練習が多かったため誰かと一緒に走ることがあまりなかったのに対して、大学では常に誰かと競い合いながらの練習であったため、自分の力を相対的に把握することができたからだと考えました。

皆さんにとっては誰かと一緒に走るなんてことは当たり前だと思いますが、自分にとっては新鮮でとても有意義ことでした。

自分はこれからもこのような素晴らしい環境を存分に活かし、他者と自分とを比べることによって、1人では身につけられなかった力を身につけていきたいと思っています。

そこで、跳躍競技をやっている皆さんに質問があります。

題名を見て気づいている方も多いと思いますが、題名の通り私が皆さんに聞きたいのは「助走のスタートでステップを入れるか否か」ということです。また、そっちにしているいる理由も答えてくださると幸いです。

ちなみに自分は止まってスタートする方がスピード出るときもあれば、ステップ入れた方が入りやすいときもあって、いつもどうしようか迷ってしまいます。

どちらにどのような利点があるのか知りたいです。

自身の掲示板の投稿の順番のときにでも覚えていたら
一文でもいいので答えていただけると幸いです。

よろしくお願いします。

以上。

続いてステップ無しのザ・ロケットスタート
久保先輩お願いします!



 

【急募】朝ちゃんと起きれる方法

 投稿者:しまつ  投稿日:2018年 6月11日(月)20時49分16秒
返信・引用 編集済
  跳躍掲示板ペースあがってますね。
時間があるので先書きます。

戦略会議もしたし関カレの振り返りもしたのであんまり書くことないんですけど、戦略会議であがった問題点で「応援の声が聞こえなかった」「聞こえていなかったらただの自己満足」などの意見があがっていたことが少し引っかかったので僕なりの意見をさせてください。

たしかに去年までの日産と違って会場も開けていて応援が反響しない&大学が密集していて聞こえなかったかもしれません。でも聞こえなかったら意味ないものでしょうか。一人一人がどんなに声を張っても、他私大学などの部員数に劣る国大は全体としての声量も仕方なく劣ります。しかし、応援場所を見れば聞こえなくても必死に声を出してる部員が目に入りますし、それだけで力になるものではないでしょうか。ぶっちゃけ集中してたら周りの声ほとんど聞こえませんし。関カレで手拍子と掛け声をお願いした立場で言うのもなんですが、掛け声に関しては全く聞こえていませんでした。でも客席の応援部隊が盛り上がっている、期待してくれているというオーラはひしひしと伝わりましたし、それが力になりました。だから自己満足なんてことは決してないと思います。応援が届かないなら選手の方から受け取りに行っていいんじゃないでしょうか。

4日間全員が声を枯らして応援して「自己満足」というような反省が出ていたのがちょっと後味悪いなぁって感じました。
僕なりの意見でした。

明日は30度らしいですね!
寒暖差がひどいですが、水分補給などもしっかり行って体調崩さないように頑張りましょう!
では!
 

雨!!雨!!

 投稿者:長根  投稿日:2018年 6月10日(日)18時26分12秒
返信・引用
  おつかれさまです!
今日はオフだったのですが、なんというかこの流れに乗って書きたいこと書きたいと思います!(笑)

まずは関東インカレおつかれさまでした。
時間経っちゃったんですが、ちょっと振り返りたいと思います。
今年も相変わらず4日間があっという間だったのですが、明らかに去年の4日間とは違う気がしてます。
今回わたしは「リベンジ」という目標を掲げていました。
想像以上の雰囲気にのまれ自分の跳躍が出来ず、モヤモヤで終わってしまった去年の悔しさを今年は感じたくない!やってやる!って意気込んでました。
結果としては8位入賞のPBで、わたしの中の大きな舞台で出せたことは本当に嬉しかったです、、、!!

試合の1本目はファールで、2本目はガチガチに固まってしまい、2本目終わったときはほんとに一瞬、めちゃくちゃ一瞬ですけど、もしかしたらこのまま今年も終わってしまうのかなぁって嫌なことを考えてしまってました。
でも、国大の先輩後輩同期みんなの応援、先生のコーチング、挙げればキリがないくらいわたしは色々な方にお世話になっていて、応援してもらっていて、そんなことを考えてる時間あったら少しでも自分の中でいい流れに変わるようにしなきゃって思いました。
3本目では助走の入りから今までと違う感覚があって、走ってる途中で「12mは超えそうだな」って思ってました。
ホップからステップの流れが今までで一番良かったのと、助走が(わたしなりに)速く入れて微妙にステップで軸がブレちゃったのにつぶれずに乗れたので、しっかりジャンプにも繋げられたことが記録に出たのだと思います。
その3本目で出し切ってしまったのか、せっかく決勝残ったのにボロボロな跳躍をしてしまい、また課題が見つかりました。
試合中のスタミナもつけていきたいです。
あと2㎝で日本選手権出れたのになぁ、、、

あと、どうやらアップの取り方が下手くそらしいのか、助走練習と本番の助走の差がひどいんです。
気持ちの問題も多少はあると思うんですが、それにしても関カレは特にひどかった気がします。
この前楓先輩からアップのドリルを教えてもらったのですが、しっかり走るためのドリルをしていることが分かりました。
比較してわたしのドリルは接地の感覚を確かめたりほぐしたりすることが中心で、全然走るための準備が出来ていなかったです。
試合で疲労を溜めないためにも、必要なアップを最低限やって要所要所を押さえてすることが大事だと気付けました。
人のアップするのって楽しいんですね!(笑)
おすすめのドリルとか、わたしに足りていなそうな動きとかあったら是非教えてほしいです!

最近、環境や周囲の人にめちゃくちゃ恵まれてるなぁって思います。
わたしの走りや跳躍を一緒に考えてアドバイスをくださったり、PBが出たら自分のことのように泣いて喜んでくれたり、幸せだなぁ
この大学で陸上できていることに感謝です本当に、、!!

今週の土曜日には平塚個人があるので、今度こそ全カレA標切りたいです!!
シーズンはまだまだこれから!!
関カレ後の爆発した食欲を抑制しなきゃそろそろやばい気が、、、食べ物が美味しいのが悪い(正論)

掲示板読むのは好きなんですが、書くのが難しい、日本語難しい、ニガテです。
日本語上手な選手になりたいです。


12.38/12.60
 

パピコ日和

 投稿者:莉喜  投稿日:2018年 6月 9日(土)22時59分15秒
返信・引用
  こんばんは。
絶賛回復中の高須です。

掲示板を読んだ印象では、思ったより坂東がしっかりした子で少し安心しています。

今のところは。笑


国大の良いところは自分の思うように、いい意味でゆるくできるところですが、ちゃんとした自律心が無ければ腑抜けるだけかなと思います。

高校でめちゃくちゃ強い選手が入ってきて、そこまで目立った強さにならないまま、卒業するのをよく目にします。

強いのは強いけど、実力的には現状維持に見える程度の強さ。

対校戦では優勝出来るけど、全国では入賞も厳しい。

僕はそんなんじゃ駄目な気がしてます。あんまり、そういう事言う人がいないのは、当たり前っちゃ当たり前なんだけど。。

というか、思っても言うべきじゃないことって結構あるもんね。自分に攻撃の矛先が向かないようにってのもあるかもしれないけど、それ以前に正論をぶつけるのは危険。

一番やってはいけないのは、本質をつくことだなんて、言われますからね。


ただ、僕は思うんです。

この大学に入学してきて、環境の変化とか、体型の変化とか、怪我とか、忙しさとか、今までやってきたことと変わることなんていくらでもある。

でも、それに負けてるようじゃ駄目じゃない?

そのぐらい何ともないくらいに吹き飛ばせる力を持ってるはず。

全国トップレベルの選手でも、高校だと、地区大会、県大会、関東大会までノーミスで上がってきた奴しか全国大会までいけないし、決勝までいったやつは、なおさら。

日本背負って闘えるような人は少しの環境の変化はものともしないはずなんだよな。

強さってそういうことだと思う。


4年前のアジアジュニアに僕は出場したけど、結果は散々だった。せっかくそれまでの大会で周りをふっとばせる力を持っていたのに、一番力を出したいところで、及第点レベルしか発揮できない。


最後までやり抜く感じが足りない。

詰めの甘さは本当にもったいない。
ほんとにほんとにもったいない。

成功させるってことは、今までの努力とか過程とかを全部救ってくれる。

そこをやり抜けるかってところ。

だからさ、特に推薦で入ってきたやつ。

変化するための努力は死ぬほど難しいけど、やらなきゃ、この大学入った意味でしょ。

一緒に頑張ろうぜ。

どうせ、一番、本気でやるの陸上でしょ?
お前の強さ見せてみろよ。


僕も大学入ってから10cmしかベスト出せてないから、このままじゃ終われない。

PB出せやオラぁ!
このままで死ねるか。

そんなことを思いました。


まあ、跳べないから余計、そんなことを思いました。



もう夏だよ?跳ばなきゃ。

待ってろ全カレ!☆ 笑


SB/PB/目標
5m10/5m20/5m30
やること
片足のカーフレイズ20回を全体重で出来るようにする。
 

初投稿です。

 投稿者:坂東あすか  投稿日:2018年 6月 8日(金)13時53分49秒
返信・引用
  こんにちは。初投稿です!!

まずは自己紹介からいきます。
坂東あすかと申します。大阪生まれ大阪育ち。
府立の摂津高校の体育科を出ています。家から1時間半程度かけて毎日通ってました。
地元は花園で、ほぼ奈良県よりの山のふもとみたいな場所に住んでいました。ラグビーで有名ですよね花園(多分)
専門種目は走幅跳でPBは高二の時に跳んだ6m06cmです。ちなみに幅跳びは中三の夏から始めました。それまではと言うと、バリバリにハードルをしていました。幅跳びに移行したわけは、 トラック種目の緊張感が辛かったから が1番大きいです。大学では2種目を主にしてやっていきたいなあと思っています!!

あと、KEYTALKっていうバンドがめちゃくちゃ好きです。他にも聞くのは聞くんですけど、ダントツですこれ。

      自己紹介はこれぐらいにしておきます、



、本題に入りたいと思います
私は高2で幅跳びもハードルもPBを更新しました。高校二年生の夏、まさに自分史上最高に絶好調な時期でした。記録を出すことでたくさんの遠征試合や全国各地から選手が集まるような合宿などに参加させてもらえるようになり、高校の時の顧問の先生(坂部先生といいます)と私は共にウキウキワクワクこれからのパフォーマンスも楽しみだね!!!このままいったらきっとJAPANだよ!!!!みたいな会話を遠征に連れていってもらった車の中で話したのを鮮明に覚えています。その中でも私と先生で、特に出場したい!!と言った大会が、まさに今岐阜で行われているアジアジュニア大会です。「絶対出ようね」って、約束しました。私も絶対に先生への恩返しとして、絶対出てやると思っていましたが、実はその時多少の燃え尽き症候群?とやらに自分がズブズブ陥ってる感じは自覚していました。おそらく、先生にはそんなこと言いませんでしたが、先生の恐ろしく当たる勘的なもので、私のその感じは伝わっていたと思います。
そしてそして高3の春に腰と坐骨の付け根を怪我してしまい、完璧に治すにもシーズン中で跳ばないといけない状況下にあったので、結局シーズンオフしても、後遺症みたいな感じでずっと違和感を残したままここまで来てしまいました。

今まで争ってきたライバル、後輩は今頃岐阜でJAPANを背負っています。リザルトを見ながら「あ~自分はここで何をしているんだあ」という気持ちになってました。が、リザルトみてへこんでる場合じゃねえ!と私は再生モードに突入してます今!!!!!
この間までのひねくれた自分は「どうせ先生メンブレしとる私を気使ってアジアジュニアとかでっかいことゆうてくれててんやろ」とか思ってました。ひねくれてます。でも今は、やっぱ違うなって、自分がそんな捉え方してた時点でJAPAN背負ってる人たちより1歩遅れてたなって思ってます。しかも先生が本気で行こうと言ってくれていたにも関わらず自分はなんか恩師に対する信頼まで疑ってたような気がして自分に残念な気持ちでいっぱいです。先生からもらった言葉、〝期待は裏切れ、信頼は裏切るな〟を忘れていました。


ということで、坂東は切り替えて、本当に強い女になってもう一度いろんな舞台で活躍したいです。こっちに来てから、自分が割と過去に執着するタイプだと気づきました。高校の時はこうしてたから、と言って行動するのに安心感があるんです。でもそんなんじゃせっかく横国に来たのに、新しい考えをもっと吸収していかないと、意味が無いというかなんというか。先輩や違うところから来た同期からいっぱい刺激もらって、坂東再出発!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

とりあえず、動いて動いて動きまくって痩せます。本当に動きづらい感じがすごいので。まずは学生個人!!!頑張る!!!!!ヨシャヨシャヨシャっ

友哉先輩の投稿でこの掲示板の歴史や存在意義を確認した上での投稿でしたが、ただの長々とした思い出話になってしましました。では、このあたりで失礼致します??♂?

次の方よろしくお願いします、
 

スキップ、スキップ、スキップ!

 投稿者:佐藤友哉  投稿日:2018年 6月 7日(木)16時02分15秒
返信・引用 編集済
  どうしても今書きたかったので、3人ほど飛ばして先に書きます。
このあとは、坂東→高須→長根→小柳津でお願いします。


書きたかったのは、①掲示板、②戦略会議についてです。


どちらにも共通して言えることは、形骸化してる、またその恐れがある、という事です。
*形骸化=意義や内容が失われ、形だけになること。

どちらにも立派な目的・意図があって、始まったものですが、それが年が経つにつれ、「今までやってたから、今年もやろう」といった形でのみ、継続されていると感じています。いわゆる、「なんとなくやる」に近い状態です。


掲示板がちょうど1周し、土曜日に戦略会議が控えてる今、敢えてこの場を借りて警鐘を鳴らしたいと思います。


順番に考えていきましょう。まず、掲示板について。

今、国大陸上部には、短距離、跳躍(フィールド)、中長距離の各ブロック掲示板と、連絡掲示板、結果速報掲示板の5つがあります。今回は主に各ブロック掲示板についてです。


掲示板ができたのは約7年前、新津先輩がブロック長をされていた時にまで遡ります。
皆さんは、当時の投稿をみたことありますか?
ないという方は是非このページの一番下までスクロールして、ページ移動の入力欄に、一番最後のページを入力して、移動してみてください。


色々なことが書かれていますが、最近のものと比較すると、更新頻度や記載内容の違いに気付くと思います。

これは僕の勝手な推測ですが、この掲示板を始めた目的は大きく、
①毎日の練習の振り返り、②意見交換、議論の場の設置、だと思います。

そして、それらを文章化することで、自分の考えをまとめ、整理することが、掲示板がある目的、意義だと思います。


話を最近との相違点に戻します。

まず、内容について。これは昔の真似をする必要はないと思います。ただ、意見交換や議論という点では、寂しい感じもします。
いま、部員が約70人いますが、全員立場が違います。立場が違えば、考えや見えるものも違います。そうしたものを是非この場で発信してほしいです。学年なんて関係ありません。率直な疑問やちょっと込み入った疑問など、何でもぶつけてください。


次に更新頻度について。こちらは問題ありですよね?
明確なルールが決まっていないので、何とも言えないところもありますが、僕達が入部した時、1回の練習で1人書く、と伝えられました。
そうすると、1週間で5人。1ヶ月で約20人。だいたい、月に1回書くくらいのペースになります。
しかし、現在は3ヶ月に1回くらいのペースです。

もちろん、皆さん授業や課題、進路で忙しいと思うので、無理は言いません。しかし、活発な議論をするには一定の更新が欠かせません。どうしても忙しい時は、次の人に先に書いてもらうように連絡したりだとか、自分の順番が近いなと思ったら予めメモ帳か何かに書いといてコピペする、とかいくらでも工夫ができます。

そんなに回ってきたら、書く内容がない!と言う人がいるかもしれません。しかし、最速でも1ヶ月です。1ヶ月あれば、何かしら練習や試合や日常生活を通して思うこと、感じることがありますよね?

そういった、率直な感想を書くだけでも僕はいいと思います。そして、募る思いがあったときに、長々と書けばいいと思います。今の僕みたいに。


そして、大前提として、他の人の投稿は目を通しましょう。各ブロックの掲示板が更新されてないかチェックしましょう。


僕がこの掲示板に投稿するのは、あと1回か2回くらいでしょうか。その間、そしてその後も多くの意見や考えが飛び交うことを期待しています。



次に戦略会議について。

皆さん、特に3年生以下は、なんで「戦略会議」って名前なの?という疑問を持ったことありませんか?

「戦略会議」という名前になったのは、僕達が1年生の時の幹部の代からです。それ以前も、関カレ後などに、反省会を行っていたそうですが、そのときに「戦略会議」という名前になりました。

その経緯を当時の主将か、伊藤先生が言っていました。
記憶が曖昧な部分もあるので、抜粋かつ僕の解釈も加えますが、
「反省するだけではなく、次に活かす。そのための方針を話し合う。」という意図・目的があっての“戦略”会議です。

また、結果を前向きに考えよう、という思いもあったそうです。(伝聞)

そこから3年間、「戦略会議」とい名前のまま行われ、資料や開催時期に多少の変更を加えながら、現在に至っています。


戦略会議における形骸化は、話し合いの内容に起きていると感じています。要するに毎回同じようなことを話し合い、毎年同じような反省をしているということです。

誤解しないでほしいのは、前向きに、というのは、問題から目を背けるということではない、ということです。

僕が思う理想の話し合いとは、
①良い点は評価し、悪い点は反省する。
②それぞれ何が良くて何が悪かったのか、その原因は何かを探る。
③良かったものをより良く、悪かったものを直すためには何をしたらいいのかを探る。
この3つが備わっているものです。


今のチームは、自分が主将を務めていた時も含めて、①しかできていません。
良いにしろ、悪いにしろ、その原因を「雰囲気」、「士気」、「勢い」といった具体性に欠けるものに見出だし、その対応策も、「共有」、「コミュニケーション」といった聞こえは良いけど、こちらも具体性に欠けるものに求める。そして、謎の満足感を得る。

その後は、具体性のない対応策が実行できるはずもなく、時とともに忘れ去られていく。
そして次の話し合いで、同じような反省をする。


ずっと、このループです。

これを脱却するには、幹部のみならず、全員の理解が必要です。だから、戦略会議を明後日に控えた今、順番を飛ばしてでも、書きたかったのです。


以前の戦略会議で「すぐに雰囲気や士気に、対校戦の勝敗の原因を求めるのは安直だ」というような、話をしたところ、曲解され、雰囲気などを否定しているかのように、解釈されてしまいましたが、違います。
「雰囲気」や「勢い」といったものをは、目に見えずとも確かに存在します。現に、今回の関カレ、1日目の短距離の活躍は正にチームに「勢い」をもたらすものでした。
ですが、それだけで終わっていては先に進めないよ、ということが言いたいのです。

「雰囲気」や「勢い」が良かったのは、何が原因なのか、悪かったのなら何が原因で、それを良くするためには何をしたらいいのか。そこまで踏み込んでください。

また、発想の転換として、「雰囲気が良かったから勝てた」のではなく、「勝てたから雰囲気が良く感じた」という意見があっても面白いですね。

こうした、発想の転換は少し難易度が高いですが、原因を踏み込んで考えるのは簡単です。
「なぜ?」を最低3回繰り返してください。

「なぜチームに勢いがあったのか?」
→1日目の短距離の活躍

「では、なぜ短距離は活躍できたのだろう?」
→???

《以下省略》


といった具合です。



それを踏まえて、配られ資料を見てみましょう。
まず、評価点・反省点を列挙しましょう。そして、その横に考えられる原因を書きましょう。さらに、余裕があれば今後の策も書きましょう。


そして当日。
グループワークの時間、岩下からの指摘もあったように、確かに短いとは思います。でも、限られた時間だからこそ、要点を事前にまとめておくことが大事になります。また、ただ紙に書いてあることを発表して終わるのではなく、そのグループで出てきた評価点・反省点のうち1つ、2つでいいので、その原因や対応策をグループ全員で話し合いましょう。

その話し合いの成果を皆の前で発表しましょう。


それだけで、十分建設的な議論の場になりうるし、グループの代表者も、ただ「○◯という意見が出ました。」という報告を重ねるだけの発表を避けることができます。


こうした議論は慣れないうちは面倒だと思いますが、慣れてくれば面白いし、本当にチームを強くしたいのであれば、するべきだと思います。


当日、僕は欠席しますが、皆さんがいつもより1upした議論ができることを願っています。



まとめとしてではありますが、特に僕から掲示板の更新頻度に関する具体的数字や、戦略会議の話し合いの内容の具体的な指示はありません。
ただ、今一度その目的・意図を振り返り、理解して、活動してほしいなと思います。



拙い文で申し訳ありません。
最後まで読んでくれてありがとうございます。


最後に試合予定だけ書きます。

6月: 横浜市記録、東京リレカ
7月: 国士舘or渋谷区or日体
8月: 関甲信
9月: 26大
→気持ち良く引退&市民ランナーデビュー!?
 

雨の時期になると、中学の部活で100mくらいあったフロアを雑巾がけリレーしたのを思い出しますねぇ。

 投稿者:いわした  投稿日:2018年 6月 6日(水)23時15分29秒
返信・引用
  こんにちは。
ゆめかが書き終えるのを月曜日くらいから待ってました。岩下です。

先日、関東インカレが終わりました。昇り調子で来ていただけに関カレに出たかったのは確かですがうまくいきませんでしたね。ドンマイ自分。
でも、次の対校戦の関甲信まであと2か月半、日数にして80日くらいです。関カレ出られなかった分はここでしっかり残していきます。関カレに出られなかった2年生以上の上級生や関カレを目の当たりにした1年生も同じことを思っているはずです。(、、、大丈夫だよね?) すべては26大でやりきったと言えるためにね。


さて、次の土曜日に戦略会議という名の関カレ反省会をすると思います。残念ながら自分は教採模試があるため欠席します。実は前回の戦略会議も教採模試があり欠席しました。なんとまぁタイミングの悪さ。ホントはすごーく出たいんですけどね。ということで、反省会に出られない分ここで書きます。多少長くなると思いますが、ぜひ見ていただけると。


~個人として~
・関カレ出場できなかったのは単純に悔しい
個人としてはホントにこれしかない。やっぱり最後ってこともあったし、調子のよさを考えれば、おそらくトップ8に残れた。
ただ、標準切りまでの練習自体に目立って悪いところはなかったので、反復練習をやりつつもっとキレを鋭くする。その前にちょっとやっちまったケガを治して教採終わらせる。


~チームとして~
・応援団長について
①まず直美。声がおっさんになるくらい4日間頑張ってくれてました。指示をしっかりとやりつつ、4継の補欠として動き回ったりと激動の4日間だったと思います。ただ、団長は2人で分担してやるものなのであまりひとりで背負い込みすぎないで、時には学年関係なく使いましょう。たぶんみんな言うこと聞いてくれます。
②次にチキン。直美に任せすぎなところが目立ったかな。特に1日目の午後と2日目に関しては自分がいられないことが最初からわかっていたはずなので、他の2年生に団長を任せることもできたはずです。フリーダムにやれるとこはチキンのいいところではあるけど、団長という立場上は自分がいないことで与える影響についても考えられるとなお良し。

・1年生について
今年も1年生がかなり頑張ってくれました。特に今年は麻溝というスーパー辺境地で多くの人が始発になったにも関わらず、がっつり遅刻した人はいなかったんじゃないかな。開門集合の場所取りも凄い迫力で、コケたり、看板にぶつかったり、羽交い締めされた方もいたようですが、その分選手がいい場所で練習できたはずです。そのあたりは助々縁ブロックの藤井先輩が1番感謝していることだと思います。関カレを経験したことで大学陸上の雰囲気を感じ取れたと思います。感じたことや思ったことを普段の練習やこのあとの関甲信、26大、駅伝にも活かしてください。

・幹部について
おそらく幹部会である程度の反省はしたと思います。自分たちが幹部だった去年と比較するのは申し訳ないですが、応援団にいた幹部の指示が去年よりも薄かったんじゃないかなと思う部分はありました(特に4日目)。まぁその辺は毎年あることですし、今年は場所が場所だったので準備等大変だった部分あったと思いますのでそのあたりは省きます。また、今年の幹部は出場する人が多かったり、教育実習や実験など理由があってこられなかった人がそこそこいたみたいなので、応援場所で指示出す人をしっかりと決めておきましょう。結局直美が頑張ってくれてましたけど、本来であればそこは幹部がやるべきことです。
あとおさむ。反省会の最後の言葉について少し触れると、自分なりの主将があっていいと思います。友哉とかやぎさんの真似事をしなくても、おさむにはおさむなりの主将ってものがあるだろうしね。ただ、口約束なんて誰でもできる。あれだけのことを部員の前で言えるのは勇気がいることだけど、言ったからにはそれだけの姿勢を見せてください。おさむが主将のこのチームで、「和」を引っ提げて戦う関甲信、全カレ、26大で、最後に楽しかったと言って引退させてください。もちろん、おさむだけが幹部のワンマンチームじゃないので、他の幹部もおさむをしっかりと支えつつ、時にはケンカもしてやってください。

・戦略会議について
今回の反省で出たことを、この先に控えている関甲信以降の対校戦、同時に来年の関カレでしっかりと活かせること。これがやれないのであれば戦略会議ではなく、ただの意見交換会です。だからこそ、参加できないのが辛いですね。みんながなに考えてるのか、生の声が聞けないんですから。
あと、自分のワガママを言わせてもらうと、戦略会議の後すぐ練習ってなるんですけど正直あまり好きではありません。まず話し合う時間が絶対的に少なすぎること。おそらく各班5~7人になると思いますけど、そうなると1人に割られる時間っておそらく10分ないくらいになると思います。いやー、少ない。(笑) いつも盛り上がるところで終わってしまうのでもったいない。
次に、話し合いで座りっぱなしのあとだと体がガタガタ。練習してるとなんとなくわかるんですけど、確実に背中が丸まって猫背みたいになってる。あと、脚が伸びていかない。
そのあたりを考えると、全体での練習はしないで戦略会議だけやって、その後で練習やりたい人はフリーで動くっていうのもあっていいんじゃないかなと思います。てか、それだけの価値が戦略会議にあると思っています。参加できる方はぜひ感じてることを輪の中に投げてみてください。いろんなブロック、先輩、後輩が関係なく入り乱れて話す機会なんてここを除くとあるのかってくらいですからね。



かなーり長くなってしまいました。書きたいことは書きましたけど、おそらくまた新しく考えが出てくると思います。そのときはまた誰かに話します。もちろん、一個人としての意見ですし先輩ぶってこうしろよって偉そうにするつもりもありません(そんなキャラでもない)。あれってどういうことなの?って話しに来てくれてもいいですし、そういう考えとか見方もあるんだなって思ってくれる程度で全然構いません。
あ、あと、最近またケガしてる人増えてきてるみたいです。足首骨折したやつとか、膝痛めてるやつとか、なぜかメンタルボロボロのやつとか。無理しない程度に頑張りましょう。1日、2日練習サボったところで死にはしません。むしろ心と体を休めるいい機会くらいに思ってくださいよ。


最後に現時点でのスケジュールを書いときます。対校戦以外の大会に関しては、エントリーはしてますけど出場するかは未定です。


6月
・横浜市記録会
・神奈川県選手権
7月
・教員採用試験一次試験
・港南区民大会
8月
・教員採用試験二次試験
・合宿(不参加の予定)
・関甲信
9月
・全カレ
・26大
  →気持ちよく引退

自分たち4年生が出られる対校戦もあと関甲信、全カレ、26大(中長距離は箱根予選、荒川、26大駅伝)になりました。院生や同期、後輩たちと部活やれるのもそこまでです。それまで一緒に楽しみましょうね。
次に掲示板書くのはいつになるのかなぁ |ω・)チラッ


おわり。
 

写真ブロック募集中☆

 投稿者:古谷  投稿日:2018年 6月 6日(水)18時59分58秒
返信・引用
  こんばんは!!
自己紹介まだしてなかったのでしますね
あれ?してなかったよね?多分(笑)

古谷 夢華  (20)
走幅跳やってます!
変なところで怪我しがちです。
2018年も私生活に気をつけて怪我に気をつけて頑張りたいと思います!
趣味はカメラです!!!
皆さんの勇姿を日々撮っています!!
写真ブロック募集中です。
あと、食べる事も好きです!
甘いものよりしょっぱいもの派です。
お肉が大好きです!
                                                 以上です。

はい、本題にうつります。
関東インカレお疲れ様でした!
マネージャーはやっぱり神様のような存在だと再認識した関東インカレでした。
1年生も団長も皆さんありがとうございました!

私は自分の種目に関して何か書こうと思っているのですが、なかなか書けないです。悔しいとかそういう感情も湧かなかったと言ったら変ですが、怪我で練習できていなかった私が闘えるほど甘くないですね。分かりきったことでした。それでも、関東インカレに出れてよかったです。来年こそは準備万端にして勝負します!!!!

回すの遅くなってごめんなさい!
次は岩下さん(もう書いてあるらしい)
 

関東インカレお疲れ様でした

 投稿者:鵜澤祐聖  投稿日:2018年 5月30日(水)23時21分3秒
返信・引用
  こんばんは!!
まずは24~27日の4日間、関東インカレお疲れ様でした!!
去年までは日産スタジアムだったのが、今年から麻溝台での開催になってしまい移動だけで一苦労でした。
そんな中、朝早く開門から準備していただいた皆さんは本当にありがとうございました!!
お陰で4日間無事投げるきることができました!!

関東インカレの結果を振り返ると個人的には及第点って感じです。
まずは関東インカレまでの練習を振り返ると今シーズンは冬季練の期間、全く練習をせず友達と遊んでばっかいました。
3月になり部活動指導をしていた高校生とメニューに混ざって練習していましたが、全く話しにならないくらい体が動きませんでした。自分だけ重力が周りの人の30倍はあるんじゃないかと本気で思ってました。
しかし、少し練習をすると感覚はすぐ戻るものなんですね。意外とすぐ高校生をボコボコにするくらいには回復しました。高校生チョロかったです。
国大の陸上部に入部し、まず始めたのはウエイトトレーニング!!
落ちた筋力を戻さなくてはいけませんから。シーズン中でもあったので週2回のウエイトに重点を置き、4月はスプリント強化のため、投げより走る練習を多くとりました!!お陰でスプリントはすぐ回復することができました。
5月に入り、ようやく専門練習を開始したら調子のいいこといいこと!
全ての種目においてベスト近くまで投げることができ、シーズンインの関東インカレではベスト狙えるなと甘い考えでいましたね。
こんな感じで迎えた関東インカレ、初日の砲丸投げでは安定した試合展開で1年ぶり12m越えの12m04cmを投げることができました。中1日あけた3日目の円盤投げ、本種目でもあり一番調子のいい種目だったのでベストを狙いにいったのですが、2投目にベストを超えるなげをしたものの、体が我慢できずファールになってしまいました。これで気持ちが切れてしまい3投目の35m73cmで競技終了。1投1投気持ちをしっかり切り替えて、競技をすることが課題となりましたが、同時に今後期待ができる結果となりました。シーズンインとしては悪くない記録だったので良しとします。最終日のハンマー投げですが、この種目は単純に練習不足によるガス欠です。動きにキレがない、うまくハンマーが回せない、そもそもハンマーが重たいなど、競技しながら冬季練の重要性を再確認しましたね。この3ヶ月で行った練習内容は本来冬季から半年かけて行う準備を3ヶ月で間に合わせた急造品ですからね。結果として35m95cmとなんとも言えない記録でしたね。
こんな感じで関東インカレまで振り返りました。
これからの練習としては、1部の選手や2部で入賞した選手と比べるとまだまだ体が小さいので、ウエイトを本格的に行なっていきたいと思います。次の試合は千葉県選手権なので、目標はベストを投げ関東選手権に出場することですね。
まぁ焦らずにまず、疲労抜きまーす。

ということで自己紹介します。

鵜澤祐聖(うざわよしまさ)
ゆうせいって読まないでね。
教育学研究科 教育デザインコース 保健体育 M1
千葉県の都市と緑がある理想郷出身です
専門種目は円盤投げですが、まぁ基本的にどの投擲種目投げれます。
第2種目は砲丸投げとしてますが大学院ではハンマー投げにしようかと考えてます。
あと走れる投擲を目指しているため時々100mに出ようと思ってます。
皆さんよろしくお願いします。
 

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