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(無題)

 投稿者:k-1界最強のミルコ・クロコップ  投稿日:2006年 9月 1日(金)19時34分22秒
  なんか新しい洋楽で
日本を勘違いしちゃってるプロモとか知りませんか?
 
 

(無題)

 投稿者:林浩司  投稿日:2006年 8月20日(日)15時05分17秒
  アメリカの映画はおもしろいが、日本のドラマの方がおもしろい。  

サーフニンジャ

 投稿者:バックドロップ  投稿日:2006年 8月19日(土)00時39分55秒
  こんにちは映画関連のサイトをめぐっていて、なぜかこのサイトにたどり着きました
とても興味深く面白かったです。

私も気になる映画を思い出したので書かせて頂きます、私は13年程前
ワーキングホリデーでカナダに滞在していたのですが、当時とてもインパクトの有る
ポスターを街で見かけました。
タイトルはサーフ・ニンジャといい得体の知れない短髪の角刈りぽっい髪型をした
北島サブ似の若い子供がニッコリ笑ってサーフィンしているポスターでした。
私は昔から映画好きなので、カナダでも週に一回は昼間の安い時間に映画を見てましたが
さすがにこの映画はタイトルも変なので見る勇気はありませんでした。
このサイトを見て急に思い出したので先程ググッて調べてみると日本語タイトルは
「鉄の顔を持つ男」という裸の銃風に変わっていました当時は気がつかなかったのですが
レスリー・ニールセンとロブ・シュナイダーが出ているみたいです、ただあらすじを
読むと主役は、あくまで二人の子供でレスリーは敵の脇役みたいです、それと舞台も
日本ではなく南の小国らしいのですが内容は良く分かりません、DVDのパッケージも
私が見たポスターと違いレスリーの甲冑姿の画になってました。
映画は見てませんし内容は、よく分かりませんが忍者の出てくる馬鹿映画であることは
間違いないようです、このサイトで紹介していた忍者のサイトでも紹介していなかったので書いてみました。

もう一つ新作でなんですが、確か東京を舞台にしたブリタニー・マーフィー主演で
西田敏行共演のラーメン・ガールとかいう映画が近々作られるみたいです。

それと音楽なんですが、私が学生の時聞いていたザ・キュアというバンドの
Head on the Door というアルバムにKyoto Songという日本を意識した曲がありました。

長々といくつか書きましたが、もしどなたかが既に書いていましたら
勘弁してください失礼しました。
 

スリランカで活躍するキッズタレント ことみ

 投稿者:やまとなでこ  投稿日:2006年 8月10日(木)21時44分29秒
  スリランカには’ことみ’という日本人の10歳の女の子がテレビなどで
活躍しています。スリランカ生まれでシンハラ語と英語を話します。

レギュラーはローカルテレビ局の子供向けシンハラ語音楽番組「ハパン パドゥラ」。
オーケストラは大人ですが、あとは子供が司会をし、歌ったり、ゲームや演技を
したりして、昔から現代まで、子供のために作られた歌を紹介する音楽番組です。
9歳から17歳までの男女子供が15人くらい出演します。子供たちの衣装もかわいいです。セーラームーンやキティちゃんの柄がはやって
いたりします。みんなコットンのフロックと呼ばれるようするにちょうちん袖で
膝丈のワンピースをきています。ことみは
シンハラの歌をソロで歌ったり、ゲームに参加したり元気な笑顔を毎週みせています。
子供たちのなかで一番楽しそうにしているかも!

そのほか、シンハラ映画にも2本出ています。2005年公開の映画で、
監督兼・主演男優をこなすランジン・ラマナヤカの「ワンショットワン」。
主役が悪人をやっつけたところにやってきた警察官が「いったい誰がやった?」
ときくと、ことみが「ワンショットノックアウト」と答えます。これよりことみは
’ワンショット ババ(シンハラ語で子供の意)’と呼ばれるようになったらしい...!
もう1本は有名な監督ウデヤ・カンタの2005年公開の映画「ランディヤダハラ
(ゴールドシャワー)」。ここでは主演男優の本宅のあるアパートに住む子供の一人。
’ことみ...大きくなったね!’とことみの名前がでてくる。

またテレビドラマでは2005年放映のシンハラドラマで「トワイライトゾーン」。監督は
新進映画監督スネーシュ・バンダーラ。主演男優の子供の友達役で、車椅子の主演女優が子供を助けようとすることで歩けるようになるシーンに登場。日本語で
「あぶない!あぶない!」と叫ぶ。この時撮影に使われたスリランカ南西海岸カルタラのホテルは2004年の津波で被害にあっています。

2006年にはタトゥという25年つづくステージドラマに参加。10人くらいの12歳以上の女の子が10人くらいでおりなす、孤児院の子供ときびしい院長先生との間の
葛藤をえがく舞台。ことみは末っ子という設定で、しかも英語まじりで演技する。
コメディ仕立てで踊りがたくさんあるスピードある舞台。

そのほか、ことみは2005年12月に子供向けオリジナルカラオケDVDをリリースしています。14曲中7曲が英語、7曲がシンハラ語で、子供に楽しい夢をあたえる内容。
また、なつかしい子供のころの気持ちがもどってくる。国営放送をはじめとしたテレビ局
がそのリリースを録画し、ニュースや子供番組で放送している。

ちなみにもっと小さいとき7歳から8歳くらいの時は、シンハラのティーン向けダンス番組で
バックグラウンドで踊ったりしていたこともあります。子供向けキッズキンダムという
アミューズメントプログラムでも歌ったり、ファッションショーにでたりしてました。

スリランカは内戦を停戦したのにもかかわらず、まだ爆弾騒ぎや攻撃がやまず、
明るい話題が少ないのですが、こうした平和な話題で明るい面もみてほしいです。
ことみもスリランカの美しい自然、世界遺産などの文化史跡、魅力的な舞踊や音楽、などをこれからも紹介していくでしょう。みなさんにも少し興味をもってほしいと思い投稿します。
 

日本の血気

 投稿者:泉鏡花  投稿日:2006年 6月29日(木)00時23分8秒
  始めまして。サイトを楽しく読ませて頂きました。「達磨」のページにある『日本の血気』は10年程前レンタルビデオで見ました。原題は“Blood on the sun”です。残念ながら“of the sun”ではありません。舞台は日本で(もちろんハリウッド製のセットの)キャグニー扮する新聞記者が日本の軍部と戦うために柔道を習ってメキメキ上達し、襲い掛かる軍人達を片っ端から背負い投げでハッタハッタと投げ飛ばしまくります。なぜかそのシーンはコマ落としで、音はバックに流れる音楽のみ、サイレント映画を見ているような気になりました。「よし」「いけ」「そう」「なに」等、おかしなアクセントで二語までの日本語しか喋らない極悪な軍人達はみな非日本人ですが、顔立ちが中国人にも見えません。なぜか45年のアカデミー賞(Best Art Direction for a Black & White film)を貰っています。
それと、ジョン・フォードの『真珠湾攻撃』は三百人劇場での上映の後、大阪の扇町スクエアへ巡回してきた時に『ドキュメント真珠湾攻撃(December 7th)』1943年、『ミッドウェイ海戦(The Battle of Midway)』1942年、と共に見ました。真珠湾のドキュメンタリー製作を命じられたフォードがグレッグ・トーランドを責任者に招き、『真珠湾攻撃』は実質トーランドが作った映画で、でも「海軍当局を告発している」という理由でフィルムが没収されたので改めてフォードが攻撃の実写や特殊効果のシーンは残してアメリカ軍の巻き返しを前面に出した34分の宣伝映画に作り変えたのが『ドキュメント真珠湾攻撃』で、これが44年のアカデミーの短編ドキュメンタリー賞を貰いました。「特殊効果のシーン」とは、日本が東南アジアを次々に占領していく様子を変なアニメーションで(地図上に変な顔が出て拍手とバンザーイの声が入ったり)表した部分かと思います。
『ミッドウェイ海戦』はその前哨戦となった基地への襲撃を中心に作られ、襲撃中フォード自身が管制塔から撮影し続けて負傷しています。至近距離に爆弾は落ちる、その度に画面が揺れる、海兵隊員達は恐怖に引きつった顔をする、等、こんな場所でカメラを構え続けたことが信じられないような映画で、42年のアカデミー短編ドキュメンタリー賞を貰っています。
 

早ク戦争ノ用意ヲシテ!

 投稿者:アントワープ占領メール  投稿日:2006年 6月28日(水)10時00分33秒
編集済
  はじめまして!
なんか「在日日本人」(@みうらじゅん)な映画をいろいろ楽しんでますね。
自分は最近500円DVDのジョン・ウェイン主演「フライング・タイガー」(1942年)を●ード・オフで380円になっていたので買いました。
蒋介石に雇われた傭兵戦闘機隊が卑劣で醜悪なJAPと闘う戦意高揚映画ですが、戦争中に造られた映画なので、敵国人であるJAPは使えないので中国人を使っていますが、その自称JAPの発する日本語が面白すぎます!
例えば、卑劣な都市無差別爆撃に来た陸軍の97式重爆のクルーがジョン・ウェインの乗るP-40Cの襲撃を受けるシーン、ハリボテの自称97重爆の機内では、オカマ声で「早ク戦争ノ用意ヲシテ!」と叫んで応戦するんぢゃが、多分「応戦準備急ゲ!」と言いたかったんぢゃろうと思うんぢゃが、すんごく間が抜けた感じで「ぶひゃひゃひゃ、なんぢゃ、こりゃー」と大笑いでした。他には「ヨロ~シ!」と意味無く言う所も、「ようそろ」と言いたいのぢゃと思うが、陸軍の空中勤務者が海軍用語を使うはずが無く、緊迫した戦闘シーンが相当間抜けな感じになっていて笑えます。
500円DVDは、最近本屋さんでも売っているので、気軽に買えると思います。YUNIOSHIさん、一度見て「早ク戦争ノ用意ヲシテ」ください。
 

YUNIOSHIの日記

 投稿者:Mr.YUNIOSHI  投稿日:2006年 6月18日(日)22時54分36秒
  Mr.YUNIOSHIです。
YUNIOSHIの日記
マニアックな話満載で継続中です!
ぜひ一度お越しください。
こちらでもコメントお待ちしています。

http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/

 

ワイルドスピード3

 投稿者:みずさわ慶希  投稿日:2006年 4月 8日(土)18時35分52秒
  『ワイルドスピード3』の舞台は…何と日本だそうです。いつの間に撮ったんだろう…?
日本のタクシーに寄りかかってカッコつけてる主人公がマヌケでいい味出してます。(多分スタッフには、ドアに書かれた文字の意味がわかってない…)

ところで今公開中の『南極物語』って、『ワイルドスピード』のポール・ウォーカーが監督だったんですね。
日本オリジナル版とまるで違う“どうにも深刻さが足りないユルい雰囲気”はそのせいか。
 

日本のCMに出演した海外スターたち

 投稿者:T  投稿日:2006年 3月30日(木)20時02分26秒
  「日本のCMに出演した海外スターたち」のデヴィッド・バーンの奥さんのことで書き込みします。
彼女は妹のティナ・ラッツとともに資生堂のCMなどにも出ていたモデルさんで、そのころはバニー・ラッツと言う名前で活躍されてました。妹のティナはのちにロンドンやニューヨークで高級レストランを経営していたセレブ界の有名人マイケル・チャウと結婚し、アンディ・ウォーホルに肖像画を描かれたり、有名カメラマンの被写体になったり、エイズであることを自ら発表した最初の著名な女性。ティナの娘チャイナ・チャウはハリウッド映画などにも出演しています。
デヴィッド・バーンとバニー・ラッツが出会ったのは、ティナの交友関係からなのでは?
 

(無題)

 投稿者:ゴマちゃん  投稿日:2006年 3月13日(月)20時10分19秒
  Japander.comはいいページです。
外人が出ている日本のCMが見れます。
 

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