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 投稿者:Punk Film  投稿日:2007年 1月31日(水)02時13分9秒
  『電撃BOPのセクシーマザーファッカーズに!!』公開情報

■2007年3月24日(土)~4月6日(金)まで
渋谷アップリンクXにて2週間ロードショー
アップリンクX http://www.uplink.co.jp/x/


※2006/日本映画/16mm/モノクロ(パートカラー)/101分/製作・著作・配給:Punk Film

※監督・脚本・撮影・編集:島田角栄 /製作:行貞公博/鈴木幹久
※出演:中井正樹/大西明子/デカルコマリィ /坂平堅太 /伊黒直美
    玉垣裕司 /緒方晋 /奥井隆一 /森下亮 /清水正年/森田展義
    内田久美子/山田キヨシ/小寺智子/竹内みどり/アマゾン/森健二
    麻倉えり子 /竹内みどり/アサダタイキ/坂本あきら/神原くみ子
    ハスミマサオ/かわら長介/鷹比呂(SUIREN)/安藤八主博(ザ・たこさん)
    山口しんじ(ザ・たこさん)/アニー(ダイナマイトC)/ナック(ポルポ)
    黒色青年/他

※製作・技術協力:ビジュアルアーツ専門学校大阪


◇作品紹介◇

関西インディーズ映画界の鬼才、島田角栄が前作「家族ロック」(ロンドン・レインダンス国際映画祭正式招待)
から5年ぶりに贈る高速エンターテインメント・ソウルムービー、それがこの「電撃BOPのセクシーマザーファッカーズに!!」だ。
主人公の岡島、虎吉、藤北、ハルカたちが繰り広げる運命と偶然に導かれた追跡劇。
次々と披露されていく脳味噌を爆発させるようなショートギャグ・エピソード。
ひたすら笑ってたっていい、そして時々、悲しんだっていい。
近所の変なヤツや親とか恋の思い出、好きだったロックとか漫画とかアニメなんかも、全てを取り込み疾走していく物語は、一息つかせる暇も無い。
登場するヤツらと仲良くなった頃には、宇宙規模のクライマックスに突入しちまっていることだろう。
「あの子もアイツもキミも世界も、そしてオレも、みんな狂ってる。でも”愛してるよ”」劇場を出てからも、そう思える映画である

【公式サイト】http://www.suiken666.com/dengekibop/index.html
【お問い合わせ】shimada@suiken666.com
【受賞歴】
2006年10月 千葉・東葛(とうかつ)国際映画祭 正式招待作品
URL http://www.tokatsufilm.com/
高橋伴明監督推薦により
★★★審査員特別賞 受賞★★★

高橋伴明氏(映画監督)コメント
この映画は「映画」にケンカを売っている。
しかしこのケンカは買わないほうがよい。
ヘタな理論や文法で武装してもヤケドするだけだ。
ヤツラは確信犯である。
警告する。
この映画に近づくな!

貴重なスペースありがとうございました。
 
 

オスカーもらってる人

 投稿者:ニャン吉  投稿日:2007年 1月24日(水)20時20分16秒
  えっ~初めまして。
トム・コタニをググっている内にこちらへ・・・。で、コタニさんは、ま、おいといて、
オスカー像を日本人(日系人)として一番多く手にしているハリウッドの裏方、アカデミー技術賞多数受賞のお爺ちゃん(うわっ、名前忘却・・・う~ん凄く特殊な名だったような。ここに書き込みするなら調べてから書け!と突っ込まないでね)をゼヒ、載せてください。カメラの研究・技術者で、お爺ちゃんがいなかったら、数々の名作は生まれなかったというほどの革新的なカメラやレンズを開発しています。
去年のアカデミーでは特別功労賞か何かもらったはず・・・。ハリウッド映画の技術面では、結構、日本人の繊細さと職人魂が貢献しています。

それとアカデミー短編ドキュメンタリー賞では、7,8年前にオカザキって日系人の監督が、日系収容所を描いたもので受賞したはずです。
元ミス日本の短編賞受賞した彼女は、ぬあんと受賞時はイリーガル、不法移民状態だったらしいです。オスカーもらったおかげで、永住権申請できたのだとか。アカデミー賞ってそこんとこは懐大きなっていうか・・。
でも、短編賞(それもドキュメンタリー)じゃその後まったく仕事が来ない・・・というのも現実らしいです。俳優さんたちとは大違い。俳優さんたちは候補になっただけでも格が上がるのにな・・・。

おっとそれから、「スター・ウォーズ」のマーク・ハミル。ブロードウエーなどの舞台にはちょこちょこ出てガンバッテるみたいです。外見はすっかりオヤジになってしまいましたが、そこは元”王子”の気品はちいと残っておりました。
 

ユニオシです。

 投稿者:ユニオシですメール  投稿日:2007年 1月 8日(月)19時39分6秒
  毎度当サイトご覧いただきありがとうございます。
ユニオシのPCが年末に完全ダウンし、現在もろもろ作業できず状態です。
相互リンクのお誘いなどもいただいており、また下記のような雪洲の間違いなど早く直したいのですがもうしばらくお待ちください。申し訳ありません。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!!

http://www.yunioshi.com/

日記
http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/

http://www.yunioshi.com/

 

早川雪洲について

 投稿者:  投稿日:2006年12月31日(日)13時24分42秒
  こんにちは。初めて書き込みます。豊富な情報量には脱帽ですね。これからも期待しています。さて、HP内で早川雪洲の「洲」が「舟」になっており、気になりました。
雪洲は1910年代のハリウッドにおいてチャップリンと並ぶ大スターだったわけであり、過去も、それから未来も日本人がハリッドの頂点に立つことはもうありえないと思います。
現在の渡辺謙や三船敏郎、ジェームズ繁田、MAKO、上山草人、ショー・コスギなども世界的に知られた日本人俳優ですが、そもそも雪洲は一段違うレベルにいます。「東京ジョー」や「戦場にかける橋」くらいしか観たことのない方は、そんなイメージはないのかも知れませんが、ぜひDVDででている1915年の「チート」を観てください。セシル・B・デミルと組んだ雪洲の出世作です。
雪洲は悪役ですが、この強烈さは後の「ターミネーター」のシュワをも陵駕し、これ一作で一気に全米のマチネーアイドルになりました。パラマウントなる危ない配給会社も、この特大ヒットにより命を与えられ、現在の大メジャーに落ち着いています。ルドルフ・ヴァレンチノもボギーも雪洲に憧れてこの世界を目指しました。パラマウント作品では米DVDで1917年の「シークレットゲーム」なども発売されています。現在の貨幣価値で年間40億円のギャラを貰っていた10年代後半から20年代前半が絶頂期ですが、同期のスターがみな落ちぶれていく中で、雪洲だけは1960年代までハリッドで現役で活躍しました。チャップリンでさえ追放されてしまったわけですから、その息の長さが分かります。ぜひ「洲」への訂正をお願いします。
 

この世の外へ

 投稿者:メール  投稿日:2006年11月30日(木)20時53分53秒
  こんばんは。掲示板へ初書き込みです。
もうご存知というか、サイトで紹介されてたらすみません。
阪本順治監督「この世の人へ クラブ進駐軍」。
戦後の日本が舞台の映画で、アメリカ人の俳優が二人出てます。
「日本が主役」です。内容的にはそんなに特徴的でもないし、劇場公開で
騒がれた形跡もないです。マイナー作品に入るんでしょうが、邦画が元気な
今、「硫黄島」の映画など、楽しみな作品が多いですよね。

以上初書き込みでした。
また覗かせてもらいますね。
 

JETのPV

 投稿者:ペログリ  投稿日:2006年11月28日(火)06時34分19秒
  初めまして、
既出の情報かもしれませんが、オーストラリアのロックバンド、JETの"Rollover DJ"と言う曲のPVが日本をモチーフにしていて面白いですよ。
なぜか日本語でのモップのCMから始まり、日本の音楽番組にJETが出演するという趣向で笑えました。司会の日本人のハキハキした台詞がいい味出てました。(使われている日本語は違和感の無い発音でしたが、冒頭のCM部分はちょっと妙な言い回しを使っているので台本は現地の人が書いてると思います)
ちなみに先日のエアギター世界大会でダイノジのおおち氏が彼らの曲を使用して優勝しましたね。

JETの公式サイトからPVがフルで視聴できます、サイト内のVIDEOにアクセスすればいいので興味があれば見てみてください。(重ねて、去年の曲なので多分既出なのかな?)
http://www.jettheband.com/
 

情報です

 投稿者:箱箱  投稿日:2006年11月23日(木)04時23分52秒
  初めまして。
日本をネタにした映画が知りたくて、ネットを探していたら、こちらにたどり着きました。
情報を書き込みいたします!☆

既にご存知かもしれませんが、
『スカイキャプテン』(ジュード?ロウ主演)の冒頭、悪のロボットに襲われる世界の都市を報ずる新聞記事に、日本のものがあります。一瞬ですが"悪のロボットをゴジラが撃退した…"といった内容でした。
全編通して『鉄人28号』臭がする、日本趣味の入った映画です。また『ヤクザ&マフィア』ヤクザ映画で主演の日本人は忘れましたが、ヴィゴ?モーテンセンが出演していました。もしかしたらコレは日本資本の邦画かもしれません。そうでしたらすみません。
そして『バットマン?ビギンズ』バットマンを鍛えたのは謎の忍者集団でした…悪のジェダイって感じです。

初めてにもかかわらず長々書いてしまいました。
サイトの益々の発展をお祈りいたします。
 

(無題)

 投稿者:潤滑液  投稿日:2006年10月 1日(日)00時39分59秒
  http://www.youtube.com/watch?v=KuLesIWPsgs&eurl=
これ洋楽のプロモーションビデオなんですが
一度みてください面白いです曲自体は好感をもてるのですが
プロモ映像が日本を勘違いしちゃってます
忍者相手に剣道の防具をつけた美女が戦ってたり
とにかくツッコミどころ満載です
 

(無題)

 投稿者:林浩司  投稿日:2006年 9月15日(金)08時18分49秒
  ヴォンジョビなら知っている。  

「東京スパイ大作戦」

 投稿者:映画の友  投稿日:2006年 9月 9日(土)21時36分58秒
  1945年に作られた「東京スパイ大作戦」というジェームス・ギャグニー主演の映画が
DVD化されています。日本未公開とのことです。「東京ジョー」と比較されたそうです。

 第二次大戦直前、日出る国、日本の軍閥の台頭を憂慮し、戦争突入の見解に否定的な
仲間を尻目に、一人真実の報道に命を懸けるアメリカ人新聞記者の活躍を描いたアクション・スリラー。
 

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