投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 短期派遣  大阪の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

バルセロナ!

 投稿者:シュー☆  投稿日:2006年 5月18日(木)05時44分26秒
  強いですね。南下最後の方はグランドいっぱいに使った鳥かご
練習のようでした。さぁワールドカップダ!!
 

Re:5年ブロック報告

 投稿者:つばさFUN  投稿日:2006年 5月17日(水)22時45分55秒
  5年ブロックの大敗については、たしかにOVさんの言うとおりゲーム中の判断基準やあるべき方向性をチームとして子供たち自身が身にしみて認識していないがための、あたり前の結果であると思います。一方で去年や今年のブロックの勝ち試合を勢いだとかまぐれだとかいう言葉で集約してしまうのもどうかと思います。これからは楽しくも厳しくも前向きな気持ちで、子供たちに方向性を示してあげる時期にもあるのではないかと思います。  

Re:5年ブロック報告

 投稿者:OV  投稿日:2006年 5月14日(日)22時51分37秒
  5年ブロックですが、勝負強さは養和の前では沈黙です。まったく成すすべも無く大敗。
大敗の中に何かを感じてくれれば・・・と私も期待したいところですが、今の子供達には酷かと。
きっと今大会の大敗は極僅かの子供達の心の中に残るのみで、大方の結論は「雨の中良く頑張った」という所でしょうか・・・
今の子供達には酷かと前述した理由は、今の子供達では養和との試合で何が悪かったのか、何が良かったのかを考える基準を持っていないことです。判断できないと言うことは改善にも繋がりません。是非判断ができる力を持たせたいものです。
サッカーは野球と違い、ほとんどゲームは止まりません。
ゲームが止まれば、止まっている間に監督、コーチからの指示をきちんと行き渡らせることが可能ですが、サッカーは止まらないため難しいです。だから面白いのです。
サッカーはゲーム中に自分達で考え自分達で行動に移さねばなりません。自分達で考えられる、目指すべきサッカーの基準を持たせたいものです。
 

5年ブロック報告

 投稿者:ヒゲ  投稿日:2006年 5月13日(土)23時59分47秒
  シトシト嫌な雨の中、今日ブロック大会があった。1回勝ったら養和だ!と、意気込んでる子供達。たしかに養和とやらせてあげたかった。強いとことやれるのは絶対いい経験になるから。相手のどこがうまいのか、自分たちがどうやったらうまくできるのか、直接対戦することでわかることがある。と思う。

さて、今日の1回戦は板橋少年SC。あまり知らないチームだったけど、ひとことで言って「うまい」チーム。つばさの子達のディフェンスをヒョイヒョイかわし、無駄に縦に突っ込んだりしてこないし、しっかりつないでた。つばさのいい見本になるから、対戦したことでなにか感じてくれれば、、、と思う。試合はといえば、つばさの子たちの気合い勝ち。3度目の2−1。気持ちで勝ち、次につなぐことはできた。気持ちで勝つのはものすごく大事。それがやっぱり基本だから。がつっと戦ってて、みんなのがんばりが伝わってきた。でも、これからはそれだけじゃいけないと思う。ボール持った時にどうするか、考えてプレーできるようにならんと。

そして、三菱養和戦。結果から言うと、大敗。0−13。まぁ、結果どうこうよりも、そっから何か感じ取ってくれればと思う。これからのサッカー人生はながいだろうし、今日ボロ負けしたことよりも、これからにどうつなげていくかがすごく大事。悔しいと感じて何十倍も練習してくれるようになれば、意味のある負けになるし、何も感じずただ負けただけだと意味のない試合になってしまう。

と、いうことでこれからも勝負強く、そしてうまくなっていこう!!
 

シニアも頑張る

 投稿者:おおたに  投稿日:2006年 5月13日(土)01時27分17秒
  本来のつばさSCに関する投稿ではなく、つばさSCシニアに関する投稿です。

ひそかにシニア掲示板がつばさホームページからリンクされていることをお伝えします。
下記で閲覧可能ですので、皆さんの周りにいるシニア予備軍に声をかけてください。

アクセスは下記2方式で可能です。
 「つばさホームページ」→左メニュー内「リンク」→その他の「つばさシニア掲示板」
 「つばさホームページ」→「つばさサッカークラブ・シニア」練習もしなくっちゃ!→シニアの掲示板はこちらです。

つばさシニアはつばさの父兄で構成するサッカー好き中年の集まりです(気持ちは青年!)。
つばさホームページの「つばさサッカークラブ・シニア」練習もしなくっちゃ!」にもある通り、素人がほとんどで、とにかく子供と一緒にボールを蹴り、楽しむというアットホームな雰囲気のクラブです。練習では子供達と一緒に楽しんでます。

ただ、やっている本人達の気持ちは密にシニアリーグへの参加を目指したりしていますが・・・(笑)。
 

日本代表・・・

 投稿者:おばちゃん  投稿日:2006年 5月 9日(火)21時34分15秒
  やっぱり勝てません。
ディフェンス微妙ですよね・・・宮本・・・キャプテンだったよね。
恒さまファンには悪いけれど・・・1点目カバーリング怠ってませんか?
フォワード頑張っても駄目じゃん!
小野はやっぱり凄いッスネェ 長谷部ももうちょっと観たかったです。
ブルガリアは2軍だったてホントですかネ はぁ〜 ため息・・・
 

この掲示板。

 投稿者:鷺宮のキーパー  投稿日:2006年 5月 4日(木)20時51分20秒
  初めまして。鷺宮SCのキーパーです。

この掲示板をすこし前(CTN杯抽選前)から見てたんですけどいい人たちばかりですね。
この5つ前の投稿の「CTN杯」という題の投稿者の【亮佑と丈】も大体分かります。
区トレセンや試合で少し知っていますし、鷺宮の20番がたしか亮佑s達と同じ中学です。(聞いてみたら分かると思います)

つばさSCとは会長杯に1回戦ったくらいであまり戦えなかったです。
でも、その戦いは今でも覚えています。僕としてはもう1,2回戦いたいです。

メールアドレス出しておくので、今後はメールください。
ではでは。。。
 

5年ブロック

 投稿者:ヒゲ  投稿日:2006年 5月 4日(木)13時16分0秒
  5年生ブロック大会勝ちました!が、内容が薄い試合でした。中盤で落ち着いてボールをキープすることもできず、トラップミスも目立ちました。やはりリフティングがあまりできないというのが響いてるのかなというのがあります。技術向上にリフティングは必要だし、しっかりプレーできるところにボールを落ち着かせて初めて自分たちの攻撃が始まります。ミスは誰にでもあるもの。でも、それを最小限に抑えれるようにたくさんボールにさわることが大事です。勝負強いのはすごい良いこと。これからいい試合ができるようになると信じてます!  

ありがとうございました

 投稿者:みずの  投稿日:2006年 5月 4日(木)08時11分19秒
  ご無沙汰いたしております。その節はありがとうございました。
おかげさまで純一が参加しております。「ベルリン・ユース大会」で
FC東京U15むさしは見事優勝致しました。出発前は、どの程度までか?と
不安もありましたが、優勝するとは考えてもいませんでした。
http://www.fctokyo.co.jp/
これで、6月の本物の露払いもできたかな?
ちょっと嬉しかったもので、書き込みしてみました。
つばさのみんなもどうかがんばってください。
応援ありがとうございました。
 

グリーンカード

 投稿者:OV  投稿日:2006年 5月 2日(火)11時44分40秒
  グリーンカードと言う物があります。
ブロック大会でも結構提示されているようなので、知っている方も多いとは思いましたが一応投稿しました。

イエローカードやレッドカードは警告、退場という「悪い」イメージですが、グリーンカードは賞賛や感謝を示す「良い」カードです。

詳細は下記日本サッカー協会サイトを参照してください。

http://www.jfa.or.jp/laws/Apdf/GC2006.pdf


上記日本サッカー協会URLの中の抜粋です。

--------------------------------------

イエローカード、レッドカード
現在、レフェリーにはイエローカードとレッドカードを使って、その行為がルールにどの程度、違反しているということをプレーヤーに伝えることを任務として与えられています。これらのカードは、ある特定の選手等のネガティブな行動が、フェアではなく、どの程度許されないか、ということを説明するために示されるものです。レフェリーはそれらを示し、フィールド上で22 名のプレーヤー全員に対しフェアとなるように努めています。

ポジティブな教育
こどもたちがサッカーを始めたときから、我々は彼等にスキルを教えるとともに、「してはいけないこと」も教えます。時として、トレーニングや試合でしてはいけないことの方に注意が払われることが見受けられますが、彼らがポジティブなことをしたら賞賛や感謝を示すべきです。
これが、グリーンカードの背景にある考え方です。グリーンカードの意味は以下の通りです。
 ・それは良い行動である。その調子で続けなさい。
 ・ポジティブな行動を再確認、再強化する。
 ・ポジティブな教育である。
 ・認め、感謝し、もっとやるよう励ます。
 ・他の人が見本とすべき手本である。
 ・ファンやオフィシャルもあなたの行動を認め評価している。


グリーンカードはどのようなときに提示するのか

レフェリーは、グリーンカードを示すのに、プレーを止める必要はありません。ボールがプレーエリアから出たら、あるいはその他の理由でプレーが止まったら、すぐにカードを出せばよいのです。レフェリーは、プレーヤーのポジティブな行為を認めるしるしとして、ポジティブなジェスチャーを示すことが奨励されます。

以下は、グリーンカードを出す状況の例です。
 ・怪我をした選手への思いやり
 ・意図していないファウルプレーの際の謝罪や握手
 ・自己申告(ボールが境界線を出たとき:スローイン、CK、GK、ゴール)
 ・問題となる行動を起こしそうな味方選手を制止する行為
 ・チーム(オフィシャルを含む)が試合全体を通し、警告も退場も受けず、ポジティブな態度を示す。(レフェリーは試合終了の笛を吹く際に、チームベンチに向かってカードを提示する)

JFA は、U-12(4種)年代以下の試合において、グリーンカードの積極的活用を奨励します。

--------------------------------------
 

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]