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夏石番矢のヴォイス・ワールド vol.2をup

 投稿者:二健メール  投稿日:2010年 1月13日(水)19時45分43秒
編集済
 

夏石番矢のヴォイス・ワールド Voice World of Ban'ya Natsuishi
俳句朗読とトークの夕べ vol.2 Evening for haiku reading and talk
2009.5.23(sat) At JazzBar SAMURAI, Shijuku Tokyo
主催:こおろ社 http://koorosha.com
Ban'ya   http://banyahaiku.at.webry.info/                                            3587-143907
 
 

天狗仮面俳句怒号TV初出演②

 投稿者:二健メール  投稿日:2010年 1月 5日(火)07時45分18秒
編集済
  続きの写真です。TVのブラウン管を写したものです。
お手盛りのようで恐縮です。ヤラセじゃなくて一発撮りでOKでした。
 

天狗仮面俳句怒号TV初出演①

 投稿者:二健メール  投稿日:2010年 1月 5日(火)07時27分43秒
編集済
  日の出 迎 春 ゴメン

詳しくはBBS「サムライブルース」
 http://6112.teacup.com/samurai/bbs/1376
の下の記事をご覧下さい。
動画のリンクのみ貼ります。ご笑覧下さい。
怪しいバーのストリーミング動画
 http://maglog.jp/samukaru/7000082054800uf.wvx

                           3585-143803
 

クリスマス59句

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年12月28日(月)06時43分32秒
  http://maglog.jp/samukaru/index.php?module=CO&action=Post&fid=820548&fkind=7
  3584-143693
 

奥山眞佐子朗読ライブ

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年11月21日(土)16時24分22秒
編集済
  『一葉忌ライブ in 新宿 』
一葉がこの世を去った11月23日(祝) 明治の物語世界へお出かけください!

≪雪の日・ 若き日に、親族も故郷もふり捨てて、愛する人のもとに身をゆだねた結果、
           決して幸せとは言えない今の生活。誰もが持っている心の闇…≫
≪筝の音・両親を失って放浪している主人公・金吾が、
           雨の日、筝の音を聞いて、人生に光明を見出して…≫


作 品 : 「雪の日」 「筝の音」 樋口一葉原作
日 時 : 11月23日(月)祝日 午後4時開演 (3時30分開場)
会 場 : JazzBar サムライ  TEL 03-3341-0383
      新宿区新宿3-35-5 守ビル5F
      JR新宿駅東南口より徒歩2分 甲州街道ガード沿 1階は信州蕎麦店

料 金 : 2,500円 【全席自由・1ドリンク付】ライブのみ
      ※終演後に、グラスを傾けながらのおしゃべり会のご用意もございます。
      お時間のお許しの方は、ぜひご参加ください。

【お問い合わせ】
 ・サムライ (TEL:03-3341-0383) jike@n.email.ne.jp
 http://jazz-samurai.seesaa.net/

・メールでのお問合せ otonattenani104@u01.gate01.com
【チケットお申込み】
 HP「おとなってなに?」ご意見募集欄
 http://hw001.gate01.com/otonattenaniweb/
 いちまるよん FAX:045-290-5887
                             3583-143010

※11.24/11:10追記:
お陰さまで満員御礼!ありがとうございました。
ぎゅうぎゅう詰めの全員着席で充実した朗読ライブでした。
名古屋や山梨からおいで下さった方もおりました。
アメリカ大使館の方から届いたスタンド付のでっかい生花には驚きました。
奥山さんは、前半和服で後半黒ドレスのお色直しされ華やぎました。
奥山さんの朗読によって知る一葉の世界が身に沁みました。

*Photo by Jiken
 

西野りーあ朗読会

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年11月15日(日)20時55分25秒
編集済
  ―妖霊の時間が 懐かしげに あなたの窓辺を濡らす刻―
『妖異の時代~百物語2009~』
  御身まれびととなりて、会場の扉を開けたまへ

物語はどこからやって来るのか
神話・伝説が矮小化する現代に、
ゆるゆると妖霊らの言霊を引き入れるべく、
百物語の火を灯す。

異界と此の世が重なるあわいに、命の水がある。
呪術としての日常。砂漠を渡り来る楽の音色。
こたびは神々の物語や伝説、「指輪物語」など
幻惑の書物を取り混ぜて、
言葉と音との合流地点に遡ります。


---------------------------------------------------------------
愛ある人の、言葉による魂の手当。 by 辰巳泰子(歌人)

11.1へいけうたのあかりでは、素晴らしい朗読をありがとうございました。
美声に思わず瞑目、すると、水に映る灯りのようにお声が揺らめき、
異界の物語が、疲れ果てた身体に、再生をもたらしてくれました。
りーあさんは、声で、言葉で、現世を生きる、
わたしのような愚か者の傷に、手を当ててこられた気がします。
それが貴女の生き方であったような気がします。
---------------------------------------------------------------


2009年12月6日(日) 開場:16時、開演:16時半~18時

【入場料】 千五百円(一ドリンク付)
【会 場】 JazzBar サムライ Tel.03-3341-0383
      新宿区新宿3-35-5 守ビル5F

【朗読 西野りーあ(詩人)】
 非・同人制のまれびと冊子【揺蘭】編集人。詩と物語、視覚表現、
 ライブ感覚の詩の朗読を平行して行う。
 呪術としての日常、再生の非日常が交錯するあわいに。
 詩集『うろくずやかた』、物語詩『人魚迷宮譜』(土曜美術出版)。

【即興音楽 田中一夫(楽師)】
 トルコの吟遊詩人の楽器であるサズを弾く。
 この楽器はセンシティブな面と魂の内面をかき乱す音を持つ。
 詩の朗読とコラボレーションした時に歴史の重みから開放される。
 渇いた西アジアの土地で数々の物語とともにあったこの楽器は、
 現在の極東の地にあって西野りーあの朗読と交差し再び物語を語りはじめる。

ゲスト【相沢正一郎(詩人)】
 おもに台所を舞台に、ささやかな生活に古今東西の文学を織り込んで作品を紡ぎだす。
 そして、日常の向こう側に流れる時間を旅する。
 詩集に、『リチャード・ブローティガンの台所』、『ふいに天使が きみのテーブルに着いたとしても』
 『ミツバチの惑星』、『パルナッソスへの旅』(H氏賞受賞)。
 詩の朗読とロックやクラシック、舞踏などとのパフォーマンス、
 絵画と詩のコラボレーションなど、より開かれた活動を行う。
 「歴程」同人。「日本現代詩人会」「日本文藝家協会」会員。

 【ROSSA(音楽グループ)】
 2001年からライブハウスやイベントで活動、3枚のCDをリリース。
 いままでにないアコースティックミュージック、メロディを重視した楽曲、
 エスニックミュージックにジャズ風味・和のテイストを加えた音風景の構築を目指す。

 西野りーあHP「うろくずやかた」
 http://urokuzu.net/
               *上の写真提供:ご本人/下二枚 by Jiken     3582-142939
 

僕ら、カウンター達の叫び vol.2

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年10月31日(土)04時44分4秒
編集済
  ~再生する心のための57577~

いじめ、家庭内暴力、リストカット、不登校、うつ病・・・
正しくは生きられなかった二人の詩人が「生きること」をさらけだして叫びます。
あなたの中にある痛みが、いつか明日の糧になりますように。
心に満ちているネガティブは、最後に差す光には勝てない。

生き辛さを抱える全ての人へ捧げる、朗読+αの実験的ライブ。
"59の数字が一つくりあがり0時になったら生まれ変わるさ"


出演:成宮アイコ(こわれ者の祭典)
   葛原りょう(詩人)
ギター:タダフジカ

2009年11月7日(土) 17:30開場 18:00開演
料金:1500円(1ドリンク付き)

会場:JazzBar サムライ
〒160-0022 新宿区新宿3-35-5 守ビル5F(JR新宿駅東南口徒歩2分)
予約&お問い合わせ 03-3341-0383(18:00~25:00) jikeアットマークn.email.ne.jp
 http://jazz-samurai.seesaa.net/

----------------------------------------------------------------------
出演者プロフィール
----------------------------------------------------------------------
♡ 成宮アイコ
機能不全家庭で育ったことにより幼少期から強迫神経症に悩まされ、不登校になる。
17歳で表現活動の世界に逃げ込み、詩の個展、朗読イベントに出演を重ねる。
2003年からパフォーマンス集団「こわれ者の祭典」に加入。
不登校時代を取り戻すべく「健全な人生の3倍人に出会う人生にする」を信条に
弾き語りも開始。NHK「福祉ネットワーク」フジテレビ「スーパーニュース」で
取り上げられて全国的な注目を集める。
現在、ロフトプラスワンを中心に全国でライブ出演中。

♠ 葛原りょう
小学生より不登校を開始。喘息、アトピーがひどく入退院を繰り返す。
中学1年にいじめに遭い、特別学級F組に編入。自宅全焼、両親の離婚などを経たが、
ヘッセ「デミアン」「荒野の狼」、ちばてつや「ユキの太陽」、
宮崎駿「風の谷のナウシカ」に励まされ自殺を思いとどまる。
親友の死を契機に朗読活動開始。2008年度文芸者VA大賞詩部門最優秀賞を受賞して
国際詩祭「東京ポエトリーフェスティバル2008」に歌人として参加。
現在、朗読ライヴ「ムジカマジカ」を吉祥寺曼荼羅で主催中。

                                 3581-142778
*Photo by Jiken(Flierを除く)
 

辰巳泰子「へいけうたのあかり」第五弾

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年10月30日(金)13時41分14秒
編集済
  平家歌灯は、自分の子ぉを戦場へ送りとぅない女の、歌がたり。
おおさか弁の平家物語、辰巳泰子本。


◎2009年11月1日(日)、15:30開場
 16:00~18:00、 JazzBarサムライにて、

前半は鼎談。
 神田陽司×西野りーあ×辰巳泰子。

  陽司さんは新作講談世界一。
  りーあさんは歴史大好き朗読詩人。
  今は昔、昔は今のイストワールに迫る!

後半は朗読劇。
  平家物語から倶梨迦羅落とし他、
  義仲という男を描きます。(巻七~)

約一時間のモノローグ。 おかげさまで第五弾!.

 あまき実かをる花より丈競ふげに男とは一年草か   泰子
  .
【会場所在地】JazzBarサムライ
 新宿区新宿3-35-5 守ビル5F Tel:03-3341-0383
 (JR新宿駅東南口を出て高架沿い直進徒歩2分。1F蕎麦店)
【入場料】 2000円(1drink付)

 飛入さんの朗読歓迎!
 ご・来・場・お・待・ち・し・て・お・り・ま・す!!.


辰巳泰子の短歌朗読ライブ情報
 http://www.geocities.jp/tatumilive/utanoakari.htm
ライブと創作のためのノート
 http://www.geocities.jp/tatumilive/2007livenote.htm
寒軽ブログ スケジュール 辰巳泰子 「へいけうたのあかり」 第五弾
 http://maglog.jp/samukaru/index.php?module=Info&infid=20580

                                 3580-142773
追記:無事完了しました。ご来場の皆さまありがとうございました。
ゲストのりーあさんが感想書いてくれました。
西野りーあHP「うろくずやかた」→ 木曽義仲最後とカッサンドラの叫び
 http://leea.exblog.jp/      http://leea.exblog.jp/11492725/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■10.1.6追記:「へいけうたのあかり第六弾」も引き続きサムライで開催します。
◎2010年3月21日(日)、16:00~18:00/2000円(1drink付)
 詳細↓
辰巳泰子の短歌朗読ライブ情報「へいけうたのあかり」
 http://www.geocities.jp/tatumilive/utanoakari.htm

*Photo by Jiken
 

「俳ラ16」開催

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年10月 1日(木)17時34分33秒
編集済
  ◆◆ 俳句朗読会の極め憑き ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆JazzBar サムライ開店30周年記念 ◆◆
◆◆ ≪独演!俳句ライブ16≫ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆日 時: 2009年 11月28日(土)
◆      開場,18:30. 開演,19:00~ (閉演,21:00頃)

◆会 場: JazzBar サムライ
◆      新宿3-35-5守ビル5F Tel. 03-3341-0383

◆出 演: 【 俳優と俳人の谷間 三者三様 】・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆            零. 口上= 神山てんがい
◆      一. 斬込天狗仮面俳句怒号= 宮崎二健
◆      二. 煉獄サアカス団長= 神山てんがい
◆      三. 恒例!飛入りオンパレード〈泰子氏お名乗上げ〉
◆         (個別なれどジャムセッションの心)
◆      四. 初回より君臨し続ける俳ラの女王= ギネマ

◆料 金: 2000円 (1Drink付)
◆窓 口: 二健@サムライ (jike半角アットマークn.email.ne.jp)
◆主 催: 俳句志「もののふの会」 (第99回俳句活動)
◆旗 印: 俳ラ三大原則 <自句(俳句か川柳)朗読・肉声・独演>
◆     俳句朗読の実践窟*先ず口承あり*俳の表現かくありき
◆願 望: 「俳ラは飛び入りが凄い」と言わしめたい(去年は凄かった!)
◆WebSite:
◆ ▽「俳ラ16」ポスター(605×842pixel)
◆ http://haila.up.seesaa.net/image/hl16zapo1.jpg
◆ ▽ブログ「俳ラ」  http://haila.seesaa.net/ YouTubeへ動画全編アップロードしました。(10.1.6追記)
◆ ▽独演!俳句ライブ」活動歴 1998~2007
◆ http://www.ne.jp/asahi/hai/ten/hl-katudoreki.htm
◆ ▽ブログ「寒軽」
◆ http://maglog.jp/samukaru/
◆ ▽ブログ「JazzBar サムライ」
◆ http://6112.teacup.com/samurai/bbs

◆※変更の都度更新します。
◆◆◆◆Haiku Reading Solo Performance"HAILA-16th"◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
                                          3579-142584
*Photo by Jiken & Shie
 

【寒軽1-4】開催

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年10月 1日(木)02時10分54秒
編集済
  【寒軽1-4】2009.11.03(火) 16~18時
句会と称すると語弊がありますが、俳句の持ち寄り、即吟、感想批評、雑談の会です。
どなた様もどうぞお越しください。サムカリスト5名参加予定です。
お題: 星(宇宙)
会費: 1ドリンク付き1000円 於: JazzBar サムライ       -142651

★11.2の23時追記: 急遽テレビ取材がはいりました。
とは言っても句会目的じゃなくて怪しい店として。(確かに怪しい)
句会の最中どたどた入って来るバラエティ番組の制作スタッフ。
私ゃ天狗仮面に変身すること要請されました、大変! こんな按配も無手勝流!
(TV出たがり屋さんいらっしゃい。あとで深夜のお茶の間で笑えます)

★11.4の9時追記:寒軽句会2人入れ替わって5名で行われました。
お題は星ないし宇宙で、宇宙に拡大したら森羅万象全て可となりますね、と苦笑せり。
句会と招き猫だのの怪しさの取材と同時進行、天狗仮面登場、朗読と講評、
いやはや支離滅裂のなんだこりゃ句会でありました。
放映日時が決まったらお知らせします。(早ければ11.8の25:20~テレ朝)
           ↓
☆11.8(日)夕刻追記:放映日決定です。

◆2009/11/09(月)深夜 0:20~1:15  テレビ朝日「お願い!ランキング」◆
▽怪しいお店に行ってきました!衝撃度ランキング
 ほか
※関東広域圏のテレビ朝日以外では、岩手朝日テレビと秋田朝日放送で。

テレビ朝日|お願い!ランキング
月~金の深夜0:20~1:15(金のみ0:50~)
http://www.tv-asahi.co.jp/onegai/index.html
 テレビ朝日|お願い!ランキング
 http://www.tv-asahi.co.jp/onegai/
 テレビ朝日|番組表
 http://www.tv-asahi.co.jp/bangumi/

寒軽ブログ(写真があります)
http://maglog.jp/samukaru/
 〃 当記事直接リンク
 http://maglog.jp/samukaru/Article820548.html


*お写真です。下のは天狗が俳句朗読しているんですが心霊写真となりました。
  ↓
 

【寒軽1-3】開催

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 8月 8日(土)11時40分10秒
編集済
  ★無手勝流俳句の会の三回目(試行錯誤中)

2009.8.9(日)16~18時/千円(1drink付)
於、新宿三丁目JazzBarサムライ 03-3341-0383
JR新宿駅東南口より徒歩2分

《俳句実作/批評/雑談》 僭越乍二健講仕です
経験不問、形式自由、どなた様もどーぞ
俳句は作ってきても即吟でも結構、句数は出来た数で  3578-142306

追記:
結果のまとめの記事↓
http://maglog.jp/samukaru/Article709893.html
 

鶴彬の映画東中野で上映

 投稿者:二健  投稿日:2009年 7月 4日(土)08時35分22秒
編集済
  只今下記サイトに記事を書き込みました。ご覧下さい。
東京ではポレポレ東中野で2009年7月4日(土)~24日(金)限定上映なので、
是非見たいと思います。 3577-142083

▽ブログ「鶴彬全集繙閲」/ 映画「鶴彬-こころの軌跡」上映
 http://turu-akira.seesaa.net/article/122762076.html

▽木村哲也編「現代仮名遣い版鶴彬全川柳―手と足をもいだ丸太にしてかえし」
 2,100-web shop 邑書林
 http://8015.teacup.com/younohon/shop/01_01_03/978-4-89709-585-1/

※09.7.7追記:只今観て帰ってきました。二回目の14:25からのでした。
観客は中高年以上の熟年層でした。座席の前と左右は空いてました。
内容は期待した以上のもので感慨深く鑑賞しました。俳人として背筋が正されました。
誰にでもお勧めできる作品です。
 

僕ら、カウンター達の叫び vol.1

 投稿者:二健  投稿日:2009年 6月28日(日)23時00分37秒
編集済
  ~最後にさす光のための57577~

いじめ、家庭内暴力、リストカット、不登校、うつ病・・・
正しくは生きられなかった二人の詩人が「生きること」をさらけだして叫びます。
あなたの中にある痛みが、いつか明日の糧になりますように。
心に満ちているネガティブは、最後に差す光には勝てない。

生き辛さを抱える全ての人へ捧げる、朗読+αの実験的ライブ。


"59の数字が一つくりあがり0時になったら生まれ変わるさ"

================================================================
日時:7月18日(土)17:30開場 18:00開演
出演:成宮アイコ(こわれ者の祭典)/ 葛原りょう(詩人)
料金:1500円(1ドリンク付き)
会場:JazzBar サムライ(JR新宿駅東南口徒歩2分)
予約&お問い合わせ 03-3341-0383(18:00~25:00) jike@n.email.ne.jp
================================================================
・チラシPDF http://koware.moo.jp/bokura.pdf
・JazzBar サムライ http://jazz-samurai.seesaa.net/

〔出演者プロフィール〕
☆成宮アイコ
機能不全家庭で育ったことにより幼少期から強迫神経症に悩まされ、不登校になる。
17歳で表現活動の世界に逃げ込み、詩の個展、朗読イベントに出演を重ねる。
2003年からパフォーマンス集団「こわれ者の祭典」に加入。
不登校時代を取り戻すべく「健全な人生の3倍人に出会う人生にする」を信条に
弾き語りも開始。NHK「福祉ネットワーク」フジテレビ「スーパーニュース」で
取り上げられて全国的な注目を集める。
現在、ロフトプラスワンを中心に全国でライブ出演中。

☆葛原りょう
小学生より不登校を開始。喘息、アトピーがひどく入退院を繰り返す。
中学1年にいじめに遭い、特別学級F組に編入。
自宅全焼、両親の離婚などを経たが、ヘッセ「デミアン」「荒野の狼」、
ちばてつや「ユキの太陽」、宮崎駿「風の谷のナウシカ」に励まされ
自殺を思いとどまる。親友の死を契機に朗読活動開始。
2008年度文芸者VA大賞詩部門最優秀賞を受賞して
国際詩祭「東京ポエトリーフェスティバル2008」に歌人として参加。
現在、朗読ライヴ「ムジカマジカ」を吉祥寺曼荼羅で主催中。
Photo by Jiken (Poster以外)
                            3576-142045
 

寒軽1-2「無手勝流句会」実作/批評/雑談

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 6月24日(水)14時25分34秒
  差し迫っての告知ですが、お暇と興味のある方はどうぞお出で下さい。
“来る者拒まず、去るもの追わず”の心持です。
当サムライカルチャーは、講師によってジャンルとテーマが変わりますが、
今回は新規参入者が現れなかったので、二健が寒軽1シリーズの2として、
俳句の会を行わせて頂きます。テーマ「俳言」の勉強会の予定でしたが、
言い出しっぺの大黒柱らが来られないので、「無手勝流句会」なるものを行います。
普通の句会ではなく、行き当たりばったりの、その場の成り行きまかせ句会です。
点取りゲームではなく、実作と批評が眼目です。
出句数の取り決めもありません。その場で皆で進めれば上手くいくはずです。
では、論より証拠、実践の日を楽しみにしていて下さい。 3575-141724

------------------------------------------------☆彡
【寒軽1-2】「無手勝流句会」実作/批評/雑談
 2009.6.28(日) 16~18時  (1Drink付千円)
 講仕:二健 (窓口係も)
 於サムライ 03-3341-0383
 

寒軽1終了

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 6月 1日(月)05時11分1秒
  「寒軽1」大盛況裏に終了しました。
6人の予定が8人も来ました。雑談講演には丁度良い人数です。
私が持論ぶち上げるだけではなく、俳句が出来た人は読み上げて、
講評や感想を言い合いました。
詩と川柳との違いと同様にも言及しました。
ざっと見渡したところ、れっきとした俳人は私だけで、
皆さん別方面のスペシャリスト。だからこそ新鮮でした。

さて「寒軽2」はどうなりますことやら。
講師によってジャンルもテーマも料金も異なります。
随時募集中です。条件は、SAMURAI LIVE と同じです。

キーワード集のレジュメです↓なんとなく分かる気がしますか?
 

第1回サムライカルチャー開講

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 5月20日(水)23時32分55秒
編集済
  SAMURAI CULTURE1(略称:寒軽1)

直伝! 今日から俳人

時間も費用も講師も内容も気軽に、お手軽にカルチャーしましょう。
講師を中心に会話しながら進行。
講演と研究集会と飲み会の混ざったような会を想定してます。
★講師と受講者随時募集/不定期開講/定員約30名
この構想は何年も前からありましたが、実践できずにおりました。
しかし今月ひょんなことで奥山さんと猫魚姫さんが出っくわして話したら
「それ(寒軽)をを是非やりましょう」ということになりました。
その場で日程も講師も難なく決まりました。初回は私がやらさせて頂くはめとなりました。
当趣旨に興味を示されて辰巳さんもご友人と共に参加されることと相成りました。
各界で活躍している方々ばかりで、身が引き締まる思いです。今後の進展が楽しみです。

★講仕:二健(俳歴26年・もののふの会の残党)
★演題:今日から俳人(日本語ができる人なら)
★自説:俳句の要は、季語にあらず、俳言にあり
★応報:受講せし何人も俳の句の作者たらんや
          *
★知識に寄らず極北の英知で俳句の真相に迫る
★詩と似て非なるもの、俳の原点と精神を慮る
★深刻と滑稽の狭間に網を張る諧謔の蜘蛛の如
★似非俳人も何人も既成概念を打破し変転せよ

2009.5.31 (日) 開場16:00/開講16:30~18:00
於 JazzBar サムライ 03-3341-0383  http://jazz-samurai.seesaa.net/
  新宿3-35-5守ビル5F JR新宿駅東南口より徒歩2分
会費:千円(一杯付)                     3575-141724

ポスターリンク
http://picasaweb.google.com/lh/photo/uPCKnAHVmifeLM6R80kw_w?feat=directlink
※発見(・_・;)ポスターに誤字がありました。俳暦じゃなくて俳歴でした。直すの面倒なので放置します。
 

奥山眞佐子の桜桃忌朗読会

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 5月16日(土)01時01分4秒
編集済
  ≪マコ 太宰治をよむ≫
 奥山眞佐子が桜桃忌・6月19日に
 毎年行う太宰治作品の朗読会
 作品:『女生徒』

2009年 6月19日 (金) 18時半開場/19時開演
於 JazzBar サムライ
新宿区新宿3-35-5 守ビル5F 03-3341-0383
JR新宿駅東南口より徒歩2分、甲州街道ガード沿
お代 2,500円 (1ドリンク付)

【お問合せ】いちまるよん:Fax 045-290-5887
 otonattenani104@u01.gate01.com
 奥山眞佐子HP
 「いちまるよん-おとなってなに?」→新着情報
 http://hw001.gate01.com/otonattenaniweb/

1938年9月女性読者(19歳)から太宰の
もとに送られた日記を題材に書かれた。
朝起床してから就寝するまでの1日のことが、
主人公・14歳の女生徒の独白で綴られている。
当時の文芸時評で、川端康成らから激賞された。
1940年、第4回北村透谷記念文学賞の副賞が授与された。
(Wikipediaより引用)
 

夏石番矢のヴォイス・ワールド

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 5月 2日(土)05時15分47秒
編集済
 

≪≪夏石番矢のヴォイス・ワールド≫≫
 Voice World of Ban'ya Natsuishi
  ~俳句朗読とトークの夕べ~
Evening for haiku reading and talk


■日時:2009.5.23(土)
 開場16:00/開始16:30/閉会18:30

■会場:JazzBar サムライ
 新宿3-35-5 守ビル5F
 Tel 03-3341-0383/jike@n.email.ne.jp (二健)
 [食べログ]サムライ情報
 http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13040199/

■会費:1500円(1Drink付)
■プログラム--------------------------------------
 1.イントロダクション
 2.俳句朗読『空飛ぶ法王 161俳句』より
   俳句朗読イタリア版『地球巡礼』より
 3.トークセッション
 4.飛び入り(俳句朗読) ご予約歓迎!
--------------------------------------------------

□主催:こおろ社
 Tel 03-3318-2380/info@koorosha.com (小迫)
□ポスター(書 by Ban'ya/写真と図案 by Jiken)
 http://picasaweb.google.com/lh/photo/7vxH5279IHpDbbGW2yNakQ?feat=directlink
□ウェブサイト:
 Ban'ya http://banyahaiku.at.webry.info/
 こおろ社 http://koorosha.com
 サムライ http://jazz-samurai.seesaa.net/

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
                   3573-141435
 

続 辰巳泰子朗読ライブ

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 4月15日(水)09時30分39秒
編集済
  平家歌灯4赤縁g

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「へいけうたのあかり」第四弾
   おおさか弁の平家物語、辰巳泰子本。
  自分の子ぉを戦場へ送りとぅない女の、歌がたり。

【日時】2009年7月12日(日) 16:00~18:00
【会場】新宿三丁目 JazzBarサムライ

【演目】清盛の死去、源頼朝の台頭が物語の中心となります。
    短歌は「辰巳泰子集」他から構成。
【作・出演】辰巳泰子

【対談】ゲスト佐々木六戈さん(俳人)、お題「異端ごっこ」。
【朗読劇】文覚荒行、頼朝旗揚げ、清盛あッち死に(巻五~六)を中心に歌物語
   ――飛入さんの朗読歓迎。原則、一首または一句でお願いします。
【料金】2000円(1Drink付)

≪ 悪口雑言ゆるさねばうたは成らぬかなそらを抜きたるごとき月光  泰子 ≫

【会場案内】JazzBarサムライ
    新宿区新宿3-35-5 守ビル5F Tel 03-3341-0383
    (JR新宿駅東南口より徒歩2分)
    地図 http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13040199/
▽仮ポスター
  http://www.lifeshot.jp/files/photos/1160653008/1241176109_o.jpg
▽「眠れない夜を越えて」歌人・辰巳泰子の公式ホームページ
  http://www.geocities.jp/tatumilive/index.html
  ▽「へいけうたのあかり」第三弾。JazzBarサムライにて
    http://www.geocities.jp/tatumilive/utanoakari.htm

  ※仮ポスターの写真は前回第三弾時のものです。
   6月中旬に正式ポスターが出来ました。 撮影と図案 by Jiken
◆----------------------------------------------------------------◆
 詳細「辰巳泰子の短歌朗読ライブ情報」リンク(最下段)
                            3574-141566

http://www.geocities.jp/tatumilive/utanoakari.htm

 

俳句入り対談動画

 投稿者:二健メール  投稿日:2009年 4月10日(金)04時32分54秒
編集済
  二健監督作品完成!と思いきや、配置上字余りや終盤の映像と音声の乱れ、
ポンコツマイパソのせいです。早送りは短縮のために意図的にしたものです。
居合わせたお客さんをキャストにしてしまうという試みです。
こういうことも俳句表現の方法としていけるのではないかと愚考します。
先ずはURLのみお知らせします。ご笑覧下さい。  3572-141390

『津金賛歌』拝読 TuganeSanka-Haidoku
 http://www.youtube.com/watch?v=BhL3O8yJK1M

追記:見直す度に不完全な箇所が気がかりなのので、
後日暇を見て作り直したいと思います。それまではご覧にならないほうが宜しいようで。4.11夕刻
 

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