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本日、東京句会

 投稿者:信治  投稿日:2006年 5月21日(日)14時39分24秒
返信・引用
  うかがいます。ドキドキ。
誰もいなかったら、ピザでもいただきます。
 

一句

 投稿者:二健  投稿日:2006年 5月14日(日)23時29分9秒
返信・引用
  母の日のカーネーションの受難かな  2511-123032  

ありました、

 投稿者:二健  投稿日:2006年 5月 8日(月)18時45分35秒
返信・引用
  ありました。そういうことが。おそれいりました。 2510-122813  

谷口智行さんが

 投稿者:牙城  投稿日:2006年 5月 8日(月)12時24分53秒
返信・引用
  サムライで遊ばれたとか……
帰り際に名乗られたとか……
なんとまぁ、奥床しき熊野人であらうか……

http://d.hatena.ne.jp/Gajau/

 

月例句会と吟行のご案内

 投稿者:二健  投稿日:2006年 5月 5日(金)17時47分17秒
返信・引用 編集済
             ______________
           \◎ 第36回里東京句会 ◎/
            ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
□日 時:06年5月21日(日) 午後4:00〜6:00
□場 所:JazzBar サムライ Tel&Fax 03-3341-0383 新宿3-35-5 守ビル5F
     JR新宿駅東南口〜徒歩2分、甲州街道ガード沿(1Fは蕎麦屋)
     [MapFan Web]↓
     http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.42.20.3N35.41.11.4&ZM=12
□参加者:里同人以外何方様も歓迎
□出 句:5句持参/形式自由/選句用清記コピー配布
□句会費:出句料500円+お茶代500円=計1000円
□役 割:司会・披講・句会報係など当日決定
□句会後:選評飲食歓談(会費3千円位)通常9時頃お開き
□会場幹事:二健 jike@n.email.ne.jp ※なるべく出欠のご連絡を
□主 催:里俳句会・牙城 younohon@fancy.ocn.ne.jp

--------------------------------------------------------------------
   ⌒⌒            ⌒⌒
⌒⌒    ⌒⌒     ⌒⌒       ⌒⌒  ⌒⌒
   _______⌒⌒___________________⌒⌒
   \初夏(はつなつ)隅田川の水上バスと浅草から墨堤通りを歩く/
⌒⌒⌒⌒\水行陸行≪里東京吟行句会のご案内≫ 参加者募集中!/⌒⌒⌒
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒

・日  時:6月10日(土) 午後1時から9時ごろまで
・集合場所:浜松町・日の出桟橋→水上バス(浅草行)
      ※浅草集合または直接百花園へ来られてもOKです。
・吟  行:浅草→墨堤通り→向島百花園
      向島周辺、蝸牛庵旧居、園内には月彦の句碑も。
・句会場 :向島百花園 午後5時から8時半まで(貸切)
・参加人数:先着25名まで
・参加表明:羅、百花、二健、杉山、淡々+4名(メセナ句会)、
      寒蝉、園を、純子(敬称略)…現在12名
・申込先 :幹事長・淡々↓

◇淡々ブログ「川の手歳時記」 http://blog.livedoor.jp/tantan234/
◇向島百花園 http://www2u.biglobe.ne.jp/~bokutei/
◇水上バス  http://www.suijobus.co.jp/

※以上、牙城さんや淡々さんのお作りの告知文案とフライヤーを元に
アレンジさせて頂きました。(二健)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
                            2508-122704
 

HP「俳句天狗」更新

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月25日(火)05時17分11秒
返信・引用 編集済
  今更ですが、05.10.9に開催した「俳ラ12」の時の月光仮面の頁を作りました。
思い返せば、初出演、初俳句朗読の鉄平氏が何をどうするのか、全くの未知数でした。
本番に向けて楽屋にしゃがみこんで、
黙々と身繕いをしていた月光仮面のおじさんが忍ばれます。
衣装などの作り込みと、舞台での恥をも厭わない熱演に感動深く見入ったものです。
まるで、綿密な繭作りと脱皮の姿を見せられたようでした。
そうです、氏は年甲斐も無く自己脱皮をされたのです。
人として、大人として負っているプライドを、惜しげもなくかなぐり捨ててこそ、
俳の人だと思います。俳人は俳優ではないので、舞台で芸をやる必要はないのですが、
心意気だけはそうあるべきだと思います。それが俳句にも反映されると信じます。
月光仮面の写真を紡ぎながら、そんなことを考えました。  2507-122349

▽俳ラ12・鉄平容貌魁偉

http://www.ne.jp/asahi/hai/ten/hl12teppei-face.htm

 

月例里東京句会終了

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月17日(月)14時42分8秒
返信・引用
  予定通りでした。句会よりか筍に教わった一日でした。
篭に入った三本が、どうにでもしてちょうだいと言っているようで…。
煮物二種・吸い物・炊込みご飯・丸焼きの純和風コースでした。

百花さんの逆選の仕方についての提言で、話し合った結果、
「並選の次点を逆選対象としない」と申し合わせました。
逆選の本来の意味合いに根ざそうという至極全うなことだと思います。
復活した治子さんは、鷹井はるみと改名されました。
最高の5点は、牙城さんの「泣き虫に泣き虫添ふよ桃の花」でした。
正美さんと私が回文句ばっかしで、こりゃ按配よくないと自省して
次回からは普通の句を出そうと思います。自由律もいいかなと思いますが。
では、次回開催予定の5.21迄。  2506-121982
 

今日は準備万端

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月16日(日)13時54分5秒
返信・引用
  句集『帆を張れり』部分評を改稿して、ブログ「サムライ図書缶」に収めました。

あと二時間後に里東京句会です。牙城さんの5句落掌。わが5句も完成。
ぶっとい筍3本も仕込み完了です。  2505-121908
 

最低決行人数クリア

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月16日(日)00時19分51秒
返信・引用 編集済
  園をさんもヽ(^o^)丿 家人が電話で千葉の女の人(たぶん治子氏)が参加する旨を
聞いたそうなので、7名を確保しました。
牙城さんご手配の筍到着。糠の湯で茹で上げて準備万端。先ずは筍の刺身ですね。
出来立ての筍の句をここに書き込んでしまったので、別なのを作らなければ…。
                              2504-121871
 

参加します。

 投稿者:園を  投稿日:2006年 4月15日(土)16時37分31秒
返信・引用
  あたふた・ふらふら・間に合わなそうなら先に句を送ります。
みんなも来てね。
 

自主参加\(^o^)/

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月15日(土)08時11分10秒
返信・引用
  百花さんはお体を、牙城さんは筍と句を。いよいよ明日です。
(もちろん思いなおして突然いらっしゃっても歓迎です)

  筍は竹の子だから句ができぬ  二健    2502-121826
 

欠席投句です

 投稿者:牙城  投稿日:2006年 4月14日(金)14時04分42秒
返信・引用
  ま、筍は行きますが
で、投句、土曜の夜です。
日曜は朝から晩までサッカーなもんで……
 

出席です

 投稿者:百花  投稿日:2006年 4月13日(木)22時51分28秒
返信・引用
  自主的に参加します。

http://momoka.livedoor.biz/

 

ご連絡と叱咤激励

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月13日(木)15時35分56秒
返信・引用
  ありがとうございます。

神事否信治さま、家業第一です。お手空きの時にどうぞ。
耽々否淡々さま、6.10作戦会議、宜しくお願いします。
(※連絡事項の公言を憚る方は、メールでも電話でも言伝でもいいですよ)

賀状否牙城さま、ご鞭撻身に沁みます。
あたしゃ「鳴かぬなら鳴くまで待とう不如帰」の体(体たらくではない)です。
例えばのお話でしょうが、ご提案の4氏の興味の対象からしてほぼ絶望的です。
(過去において、あの手この手で誘惑済み。別な人を誘う努力をしなければ…)
表現方法は違っても創作者同士として何かが繋がると期待しているのですが、
俳句ないし句会の魅力性について考えさせられます。
思い直せば、自主的に来られた人とやらせて頂きたいです。
ご期待に添えなくてすいません_(_^_)_

  流会が癖になりそう山笑う  二健         2499-121720
 

二健さん、が・ん・ば〜れ

 投稿者:牙城  投稿日:2006年 4月13日(木)09時18分22秒
返信・引用
  >自然淘汰の波に委ねます
二健さま、これがいけません。
来ないんだったら、首根っこひっつかまえてでも来さす。
里以外の人でもいいんだもん。
麿さんや、ギネマさんや、杉山さんや、紫衣ちゃんやにも
動員かけて、というか、筍料理で釣って、
流会を食い止めませうぜよ。

http://www.valley.ne.jp/~sakuchp/

 

出席します

 投稿者:淡々  投稿日:2006年 4月12日(水)22時33分14秒
返信・引用
  出来れば句会終了後、6月10日の吟行句会の打合せをしたいと思います。
大勢のご出席、ご参加を期待しています。
吟行句会へまだ態度未定の方は近日中に絢爛豪華2色刷のチラシをお送りしますので、
お早めにお申込み下さい。
 

今月は

 投稿者:信治  投稿日:2006年 4月12日(水)01時34分12秒
返信・引用
  本業がGW進行で、16日、身動きがとれません。
ざんねんながら欠席いたします。(TεT) ククゥ
5月は、きっと、だいじょーぶです。
 

月例句会です

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月11日(火)07時20分46秒
返信・引用 編集済
  今月もBBS「俳句の里の交差点(略称・俳交差)」告知で牙城氏に先を越されました。
今回は資本主義の理念に則って個性化すべくコピペして《改竄by二健》します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
第三日曜は……  投稿者:牙城  投稿日: 4月10日(月)11時37分53秒
           ______________
           \◎ 第36回里東京句会 ◎/《←35回の筈》
            ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
□日 時:06.4.16(日)午後4:00〜6:00《実際は7:00頃になります》
□場 所:JazzBar サムライ Tel&Fax 03-3341-0383 新宿3-35-5 守ビル5F
     JR新宿駅東南口〜徒歩2分、甲州街道ガード沿(1Fは蕎麦屋)
     [MapFan Web]↓
 http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.42.20.3N35.41.11.4&ZM=12
□参加者:里同人・非同人不問
□出 句:5句持ち寄り/形式自由/選句用コピー配布
□句会費:出句料500円+お茶代500円=計1000円
□常 連:《幽霊ばっかしになったので埋葬しました。合掌》
     ※司会・披講・句会報係など当日決定
□句会後:選評バトルと飲食歓談(会費3千円位)
□会場幹事:二健 jike@n.email.ne.jp
□主 催:里俳句会・牙城 younohon@fancy.ocn.ne.jp
☆当日、牙城の身代わりの太い筍が、京都乙訓より飛んでいく予定です。
    《物はいらない人が欲しい。食べる人がいないと(・・;)》
    《筍に一肌脱いでもらいたい》
    《筍はただで起きない転んでも》
☆最近、東京句会がさびしいようです。《数本の枯木残して山笑う》
    《準備の都合もあるのでご連絡を。勿論来る来ないご自由です》
    《前回の話合いで5人以下なら休会にしようかという案が出ました故》
☆是非、第三日曜の夕刻を、俳句三昧にお使い下さい。
☆二健さま、宜しくーーー。《自然淘汰の波に委ねます。鶴去りて鴉が泳ぐ水溜り》

----------------------------------------------------------------------------

      ≪里東京吟行句会の予告≫
・日  時:6月10日(土)午後1時から9時ごろまで
・集合場所:浜松町・日の出桟橋→水上バス(浅草行)
・吟  行:浅草→墨堤通り→向島百花園
・句会場 :向島百花園 午後5時から8時半まで(貸切)
・参加人数:先着25名まで
・参加表明:羅、百花、二健、杉山、淡々+4名(メセナ句会)、
      寒蝉、園を、谷口純子(敬称略)…現在12名
     《お客さんのゆきという青年が参加したいな、と言ってましたから
      俳句作れと、発破かけときました》
浅草集合または直接百花園へ来られてもOKです。
向島百花園 http://www2u.biglobe.ne.jp/~bokutei/
水上バス http://www.suijobus.co.jp/
向島周辺、蝸牛庵旧居、園内には月彦の句碑も。

※06.2.1のBBS「俳交差」に淡々氏投稿の記事より要約しました。
幹事長・淡々氏のブログ↓
http://blog.livedoor.jp/tantan234/

ここまで、二健氏の二月句会案内書き込みを触って作りました。《ご苦労様でした》
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
                                2495-121584
 

うぎゅ!

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月10日(月)08時02分40秒
返信・引用
  羅さまの赤札ありがたく頂戴します。目の付け所がシャープでしょう^^;
略歴によりますと英米文学専攻だったそうなので、アメリカ大衆音楽も
親しいと思って結びつけてみました。
どうりで過日弊店でレイ・チャールズの歌を言い当てておられて流石と思いました。

  失業の胸にそよがす赤い羽根  いつこ

せっかく帆を張った羽根も人間に捕らえられて赤く染められてしまうのですね。
貧乏人と共にそよぐのですね。
こちらのほうがヒューマニズム濃厚で、俳味がありますので好みです。
細かく読んでいくと面白そうな句集です。
羅さまの句には意地悪く読んだ方が味があると思うのは私だけでしょうか。

  赤い羽根赤いカードももらいけり  二健
  茶化しても赤いカードは赤のまま  〃        2494-121522
 

きゃ!!

 投稿者:  投稿日:2006年 4月 9日(日)13時22分14秒
返信・引用
  二健さま、恐れ入ります。
邑書林に代わってお礼申し上げます。お蔭様で、装丁、帯の意匠、跋文の評判が抜群でして。
中身の句のほうも、あちこちの著名な方のHPで取り上げていただいております。

お便りも、お返事を書くのに徹夜するほど頂いて、嬉しい悲鳴をあげています。(わずかにオーバーな表現。)
いまのところ4つの主宰誌で特集紹介をいただけるとの事です。
二健さまに、薄暗いサムライ句会でしごいて頂いた成果です。
いや、猫神様のご利益でしょうか。なむなむ。

所属表記については、その時点では書いてあるところにはばかったのでありまして、新しく作った句集名を入れた名刺では「同人誌『里』同人」と書かせて頂きました。

微妙なところに突っ込みを入れないように!レッドカード進呈。
 

二書紹介

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月 8日(土)16時52分47秒
返信・引用 編集済
  ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
句集『帆を張れり』部分評

□うまきいつこ第一句集句集『帆を張れり』06.4.1邑書林刊 税込2500円

  薄氷に羽毛ひとひら帆を張れり  うまきいつこ

 書名を含む代表的な句なので、序の林翔と跋の櫂未知子が共に高評を記している。
 私はこの句に接して先ず、チック・コリア・リターン・トゥ・フォエヴァーの
「ライト・アズ・ア・フェザー」というLPを思い起こした。
早速レコード棚から引っ張り出して、聴きながら縦長で清楚な句集をひもといている。
LPは、1972年の清々しいジャズ・アルバムだ。
50年代のクールないしハードバップと、60年代のフリー・ジャズ旋風、
そして70年代にはポスト・フリー・ジャズとして昇華する。
ポスト・フリー・ジャズとは、評論家油井正一の言葉を借りれば、
「フリー・ジャズの成果を踏まえた上で、反省と新しい建設を志向するジャズ・スタイル」
ということで、フリー・ジャズは、それ以前に試行錯誤し確立された
モダン・ジャズ・イディオムを始め、あらゆるカテゴリーへの拘りを踏まえている。

 ならばご縁を戴いた俳句ではどうであろうか。
表題句に即して言えば、地と水の表層たる薄氷と、そこに乗じた生きもの発、
天からの羽毛の影の有様に直感し、それを象徴的に詠み取った。
羽毛は抜け落ちてお仕舞いではなく、
主を失くして更なる孤の旅路につかんとしている一瞬を見てとったのである。
混沌の果ての一片(ひとひら)の静寂は、
巡り来るであろう更なる混沌への対峙の覚悟を秘めているかのようだ。
楽曲「ライト・アズ・ア・フェザー」と、句集『帆を張れり』の静寂の鼓動は、
躍動する輪廻最中の一瞬の瞬きを見逃さなかった。

※腑に落ちないところは巻末の著者略歴に、「沖」同人と俳人協会会員とはあるが、
「里」同人の表記がないこと。これが原因で破門した人とされた人を知っているが、
自由な風潮の「里」に限っては、そういうことはないであろう。
所属明記に関して考えさせられた一幕。そこで悪乗り一句

  所属より個人がだいじ桃の花  二健

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
☆彡もう一冊紹介

□筑紫磐井著『詩の起源――藤井貞和『古日本文学発生論』を読む』
2006.3 角川学芸出版刊 税込2,940円

[内容]俳句の立場に立って詩歌の起源論(定型詩学)を研究する著者が、
藤井貞和論文、特に『古日本文学発生論』他を詳細に分析して、
定型詩学側からの反論を展開する刺激的な一書。(下記web KADOKAWAより引用)

 web KADOKAWA 詩の起源URL
 http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_search.php?pcd=200602000006

またしても偉大な研究書を著した筑紫磐井。とても私には荷が勝ちすぎるので、
木村哲也読み漁りブログ(仮称)に委ねた。氏は代読者として有能であると思う。
 ブログ「『詩の起源』を読む」URL
 http://shinokigenwoyomu.seesaa.net/
                             2492-121430
 

ブログをやってる大学教員は

 投稿者:木村哲也  投稿日:2006年 4月 5日(水)16時06分21秒
返信・引用
   「逝ってる」なんて、評価もあるようです(@_@)
 そういう意味では、小生も本業をがんばらないといけないのでしょう^^;
 でも、ジャズの本を読むのでも、フランス語のならいいはず、とか言いわけ(?)を思いつきました(^.^)

http://linkdokoro.seesaa.net/

 

>本業

 投稿者:牙城  投稿日:2006年 4月 5日(水)10時28分55秒
返信・引用
  ウッ………………

http://plaza.rakuten.co.jp/uchiyamawakuwaku/

 

大盛況との由

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月 4日(火)12時34分42秒
返信・引用 編集済
  ますます飛躍進展の火山俳、おめでとうございます。
皆様の盛り上がりとその結果には感服します。
継続と拡大には目を見張るものがあります。
必要は発明の母、不必要は衰退の父。身につまされるものがあります。
来年のことを言うと鬼に笑われそうなので、その日暮らしに勤しみます。
牙城さんは俳人に留まらず、人前に立つことや興行主として
秀でているのではないかと今更ながら痛感しました。
お互いに本業もがんばりましょう。  2489-121238
 

3月9日佐久でなく^^;

 投稿者:木村哲也  投稿日:2006年 4月 3日(月)18時48分15秒
返信・引用 編集済
   この時期でしたか(^.^)
 そろそろよろしくm(__)m
 明日から大学に出ます。

http://linkdokoro.seesaa.net/

 

応援ありがとう

 投稿者:牙城  投稿日:2006年 4月 3日(月)18時02分7秒
返信・引用
  第五回朗読火山俳、二健さんはいない、未知子さんは観客に徹している。
園をさんや麻子さんも来ないという中、不安だったのですが、
何とか115人(初三桁です)のご参加を得て成功に導くことが出来ました。
二健さん、こちらに広報して下さり、有難うございました。
来年は一緒にまたやりましょう。
………………
来てくれた人が貼り付けてくれた写真を
http://d.hatena.ne.jp/Gajau/
で見ることが出来ます。
また、
http://d.hatena.ne.jp/Gajau/
に翌日温泉吟行入選全句を掲載しました。
どうぞ、お立ち寄り下さい。
キムテツさま、そろそろ頑張りますね。
 

吉祥寺のジャズ喫茶メグの店主

 投稿者:木村哲也  投稿日:2006年 4月 2日(日)20時35分27秒
返信・引用
   寺島靖国。神社そのものの名前。
 ↓のブログで、さらに3月31日、4月1日も加えて、抜粋を掲げました。よろしくどうぞ。

http://za-sokkyo.seesaa.net/article/15516773.html#comment

 

こんばんわ

 投稿者:二健  投稿日:2006年 4月 2日(日)18時35分4秒
返信・引用 編集済
  麻子さまは、ご健脚且つ精力的で恐れ入ります。
始まったばかりなのに最終句会とは是如何に。ということは、
一日に数回の句会があったということですね。益々ご精力的で…。

>エーゲ海色の辛口花の冷え  麻子

狭義に俳句、広義に文学においても、実体験を問わず創作することは当為と思います。
「エーゲ海色の辛口」とは、飛んでい過ぎて、大変面白い掴み方です。
寺島靖国氏の『辛口!JAZZノート』なんていう地道に売れている面白本もありまして、
辛口とは正に俳言です。幻影の色彩豊かにスパイスの効いた「花の冷え」です。

私も貴方もいます花の冷え  二健 (お後がよろしいようで)  2485-121141
 

こんにちは

 投稿者:麻子  投稿日:2006年 4月 1日(土)10時28分32秒
返信・引用
  二健さま
昨夜は娘の協力を得て
カグラージュの最終句会に行って来ました。
五感の句がテーマで未知子撰は一句でした。

エーゲ海色の辛口花の冷え  麻子

エーゲ海は勿論行ったこと無いです・・
 

第五回 朗読火山俳

 投稿者:二健  投稿日:2006年 3月31日(金)03時57分2秒
返信・引用 編集済
  牙城氏BBS「俳交差」の告知をコピペします。
今年は私は参加しませんが、皆さん益々ご活躍下さい。遠方より声援を送ります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
いよいよですよー  投稿者:牙城  投稿日: 3月29日(水)12時45分50秒


   <<<<<<第五回  朗 読 火 山 俳>>>>>>

4月1日(土曜日。万愚節・三鬼忌・省エネルギーの日・旧3月4日・赤口・滝川賜生誕日)
   2:30開場 3:00開演 5:30終演予定

●場所: 佐久セントラルホテル(0267-67-2120)
●出演パフォーマー全14名:
島田牙城(なにやら日舞の稽古に通っているらしい ……今年のテーマは「男」 新子田在住)
仲 寒蝉(浅間病院医師 一昨年河童の寒蝉→去年寒蝉大仏→さてさて今年は? 塚原)
土屋郷志(佐久西小校校長、佐久の良心を詠う 岩村田)
新田想夜(臼田) 勝又楽水(岩村田) ユぴ(内山)
河西志帆(上田市) 鈴木しどみ(長野市)
東京から、新庄鉄平・北大路翼・上田信治
早稲田の学生、谷ユースケ・佐藤文香
北海道から急遽、霜田千代麿
☆終了後、里三周年記念火山俳お疲れ様の宴兼うまきいつこ第一句集『帆を張れり』刊行祝賀パーティ兼佐藤文香芝不器男俳句新人賞対馬康子奨励賞受賞祝賀飲み会を開催します(参加6000円)
☆翌日2日、火山俳温泉吟行(天狗温泉浅間山荘)を実施(参加費7500円)します。
こちらは予約制。至急島田までご連絡下さい。
●入場料:1,000円(学生500円、中学生以下無料)
俳句の常識とイメージをくつがえす、抱腹絶倒・謹厳実直の朗読劇場です。--------------
 ◆主催=里俳句会(0267-68-6780)  mail  younohon@fancy.ocn.ne.jp
 去年の様子→ http://www.ne.jp/asahi/hai/ten/kazanbai4.phot1.htm   (二健さんちです)
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