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とくに若頭のタニユースケ君には司会とポンビキまでやってもらって助かりました。
俳ラ14の進行役兼名誉営業部長に昇格しました。
実演もたいしたもので、体張ってくれました。名実共に自己脱皮を遂げました。
「人の子も脱皮をしている豊年祭 二健」
これで先達の翼師匠を超えました。
(翼)師匠は師匠で早々と会場入りして、美女をはべらかして
自分のウイスキーボトル(いや厳密にはボージョーさんのか?)で晩酌してました。
そしてスケッチブックに早口俳句なるものを、でかでかと書き付けていましたが、
あれは飛入り用の台本だったと後で分かりました。出演者顔負けの意欲まんまんでした。
あの師にあって、この弟子ありですね。
今回のユースケ俳句は、何とわが私淑の師の橋本夢道ばりの自由奔放さで恐れ入りました。
若い内から大人の押し付けた俳句をするのはやめましょう。俳句は無限に自由なのです。
…なんて言わなくても分かっている、という俳句朗読表現でした。
俳句系ブログ共同体(?)
「Tokyo Haiku-writers Club」散歩させてもらいました。
皆さん、俳句活動を思い思いに楽しんでられますね。
「俳ラ14」も楽しんで頂けた様で、安心しました。
俳ラの感想も大変興味深く拝読しました。実感が篭っていて参考になりました。
私は、これから写真やビデオが見られるようにがんばります。
具体的になったら関係者向けか一般向けに告知します。
ここに別な写真貼りたいのですが、サイズを縮めなければままなりません。 3507-1348977
*出演者顔負けの翼師匠の用意周到な飛入り Photo by Kanau
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