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社会参加を求めて

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 5月 4日(日)08時03分41秒
返信・引用
   要約した書き方だけど親を馬鹿とか岩手の盲ろう友の会の暴走振りを暴いても法律的特権があるようで何一つ効果無く、抗議を断念して別の団体に入ろうとした。
 ところが抗議を辞めて2ヶ月なのに地元一ノ関では社協の中の団体は社協からの妨害で知らん顔のまま断念。地元がこれだから県庁にお願いした。
 これは県庁に抗議に行っても課長は雲隠れしかしなく代わりに相手した人は何一つ約束しなかった。
 そればかりか親を馬鹿だと妥協したらと言われ、拒否したらかん口令を敷かれたのだ。
 だから今度3度目は課長を呼んでくださいとして本当に来た。 今の課長は替わっていてはっきりと話してくれた。
 親を馬鹿とは考えられないという。それでも拒否がかん口令だから前課長は知っていたことになる。それにこれはメールで読んだことで間違いない。とすると失言ではないか。
 そして福祉は団体対個人に関われないとはっきり言われたのだ。 団体探しも一人でやるしかないと。そうとなると判りましたというしかなく福祉ともやっと和解になった。
 新しい課長に対して岩手の盲ろう友の会の暴走振りも話した。 聞くだけではあるが。
 既に掲示板に書いたように直接岩手の盲ろう友の会の暴走振りを話した。
 宗教を押しつけて反省より改心を求める。
 別の団体へは相談員の密告から悪口妨害が入り内定が取り消された。別団体へは口封じに悪口妨害を計る。更に抗議に対して脅迫電話を掛けられた。この妨害と脅電話は事務局長の奥さん。  事務局長は親を馬鹿だと認めろと言う。更に掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いして居た。
 謝罪も見解もなく白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねているだけではないか。
 謝罪求めても1年4ヶ月も逃げ回っている。
 既に全国の掲示はにおなじみになっている。これんが岩手の誇るボランティアか。聾唖協会へのごますりが暴走を招きそれを俺たちの正義にしている。口封じから8年も通訳差別が来ているのだ。団体の暴走は止められないからこそ余計に暴走する。
 トラブルの発端は現職聾唖協会会長だから。これらは掲示板だけでなく福祉課の課長達にも直接話したのだ。恥さらしではないか。

http://説明不能な正義の理屈

 
 

 社協も福祉も社会参加は推薦と妨害2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 4月13日(日)20時13分15秒
返信・引用
   もうかなり前の事だが聾唖者の嘘を怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会に次期県聾唖協会会長婦人の一声で黙らせろとなり、事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 馬鹿らしくて退会すると、宗教を押しつけて聾唖者はかわいそうなんです。だから…と、反省より改心を求める。親を馬鹿と認めろと。
 別の団体に入ろうとすると相談員の密告から友の会事務局長の奥さんから悪口妨害が入って内定が取り消され、怒って抗議したら来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否がかん口令を敷かれた。
 親の汚名だけでなく復権をかかる。相手は友の会事務局長。
 福祉がやっと公平になって謝罪求めると逃げ回る事1年4ヶ月。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねている。  掲示板で抗議を続けていたが中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。それでも福祉は岩手の看板団体として全ての暴走は目こぼしにする。法律的特権もあって抗議は5年目の今年1月で断念。復権だけにした。
 抗議を辞めたら社協も福祉も問い合わせを無視出来ないはず。
 別団体に行くのに一ノ関社協の中の障害者の会ので妨害した。
 更にかん口令の中口を滑らしたのが2人も出た。それが騒ぎになってかん口令の意味だけで理由は問わないと言っても知らん顔。理由は言わなくても口封じだとばれるからなのか。団体を守る事は岩手のメンツなのか。8年も通訳と関わっていない圧力なのだ。友の会を抗議辞めてもちっとも変わらない。
 別の団体に入るのに友の会が2つ目まで妨害し、3つ目は抗議を辞めて2ヶ月一ノ関社協の妨害。こうなると4つ目は県庁の協力を仰ぐしかないのに県庁も無視している。岩手は福祉も社協も社会参加かは推薦と妨害の2刀流なのか。
 友の会は岩手の看板団体。口封じから余所の団体に行かせない。  聾唖者の社会は普通の常識論も法律も通らない。
 例えば聾唖者に手紙で遊びに来いと出したらどうなりますか。
 字が読めなくて返事しない。大事な話ならもめ事です。それが知らなかったと言えば正義になる権利を持っている。これは故意に使うと嘘も方便になる。
 通訳は聾唖協会に気配りしてけしかけあおりそうだその通りだと言い、俺たちの仲間を守れと更に正当化を図る。これでは福祉は何もなかったことにするしか解決策がない。仲間を守れと言うのは暴走でも正当化する。福祉は何もなかったことにするだけでなくこちらを犯罪者に仕立ててもと言いたいのか。抗議を辞めたと言ってもたかが聾唖者の一人くらいと見ているのか。別団体も復権も遠のく。8年流も口封じするのか。

http://説明不能な正義の理屈

 

社会参加妨害は勧めるのと2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月15日(土)20時10分21秒
返信・引用
  地元社協は先に相手にするなと言われていては身体障害者者福祉協議会の会長はいくら待っても返事しない。会長から一言も来ない。2ヶ月前から返事がない。
 友の会へ非難を辞めても口封じはそのままだと言うことになる。 のらりくらり時間だけ過ぎて行く。そして3つ目の団体一ノ関身体障害者福祉協議会は一ノ関社協の妨害で断念になったことになる。
 福祉や社協は障害者の社会参加を勧める立場にいる。岩手は妨害しかしないのか。
 最初は県難連(岩手県難病団体連合会)。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。そして今度の3つ目に当たる。
 友の会を非難しないことで社協は逃げ回るのを辞めて問い合わせも答えなければならないとして係がやっと何年ぶりかで出てきたのだ。それでも口封じ相手にするなという妨害は続いている事になる。
 友の会の圧力で通訳抜きは8年目になる。差別は福祉の容認にされる。そのストレスから社会参加しようとしたのに完全参加平等とは岩手以外のことなのか。
 妻を亡くし、息子は間もなく独り立ちして一人暮らしになる。 通訳ボランティアは圧力で8年も関わっていない。気晴らし求めるのが何故悪いのか。
 こうなることも予想して4つ目も進めている。妨害すればまたやったというイメージしか出ないだろう。
  最初から2つ目までは友の会の悪口妨害。3つ目は一ノ関社会福祉協議会からなのか。一ノ関身体障害車者福祉協議会は社協の中にあり問い合わせ係に妨害するなとメールしていて障害者の会長には手紙出している。どっちも2ヶ月知らん顔している。
 社協の妨害だと言うことになる。
 社会参加を勧めるはずの社協が妨害した。。完全参加平等。自立支援。差別禁止法は何のためなのか。勧める立場の社協が妨害しているのだ。友の会関係は反省より改心を求めて宗教を押しつけてくる。

http://説明不能な正義の理屈

 

 別団体にに行かせない悪口妨害4つ目

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月 3日(月)21時39分31秒
返信・引用
   岩手の友の会への抗議は5年目になって断念して復権を求めるだけにしていた。しかしながら別の団体に行くことは相変わらず妨害されるのか。今度は社協からの妨害。
 一ノ関身体障害者福祉評議会と社協の問い合わせ係の2つに出していたが返辞は来ない。
 2月26日社協を訪ねた。今まで問い合わせを逃げ回った係がやっと出てきた。どうせ出てこないとして別の同僚を指名したのだ。ところが本人が出てきた。手紙が長すぎて返事できないと。
 見え透いている。上からの指令で相手にするなと成ったままだ。 何年も知らん顔していた。こっちは盲ろう者でレンズを当てているとヒステリックになったのか書いたらすぐ目の前に押しつける。そしてせっかく訪ねたのに用件聞かすにまた逃げた
 改めて用件は2行だけにして問い合わせし直した。
  障害者の団体の会長は何も言ってこない。会長も相手にするなと言われていたことだろう。
 抗議は辞めても2ヶ月しても返事の見込み無いのは口封じのためらしい。障害者は団体に入るには社協と福祉の協力無しでは出来ない。つまり社会参加を勧める立場で社協も福祉も協力より妨害している。
 福祉も社協も友の会という団体を県の看板にして障害者個人より優先して暴走は全て目こぼししている。それは何事もなかった形しか解決策が無いせいか。非合法的かは判らないが県庁指令では合法扱いされていることになる。
 別団体に行く事は社会参加の内。友の会を辞めてから一つ目は岩手県難病団体連合会に内定していたのに友の会事務局長の奥さんが脅迫電話に懲りずまた悪口妨害してきた。
 2つ目は大阪の友の会。年会費払っていて4ヶ月目頃岩手の友の会にばれて悪口が入った。抗議すると事務局長は訳も言わず勘弁してくれと言い3月一杯で退会になった。
 そして3回目も見込み無くなりそう。
 別団体に行かせないのは口封じ。8年も誰とも付き合っていないストレスからもう一つ4つ目も進めているが半分ばれている。 宗教の押しつけにしても反省より改心を求めているだけ。エホバの証人は6回。その他は3つくらい。友の会は辞めても福祉は関われないと言って差別を容認している。
 友の会の会員からも鞄一杯のキリスト教の雑誌おテキスト押しつけを郵貯から2回も突っ返している。福祉は宗教の押しつけも容認するのか。しかもカルト教団でも。


http://説明不能な正義の理屈

 

 差別強行の中で

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 2月12日(水)21時41分17秒
返信・引用
   振り返ってダイジェスト判にしてこれからを考える。
  自己保身に走る聾唖者の身勝手な話が次の会長のため通訳のごますりから岩手県盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言われ馬鹿らしくて退会した。
 後から悪口の圧力、宗教を押しつけ。別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害。
 宗教の押しつけは反省でなく改心の押しつけ。エホバの証人が6回の他3つも来た。別団体への悪口妨害は3つ目。抗議してきたのは事務局長の奥さんからの大本家に脅迫電話だけ。
 全国協会は障害者は支援するといって団体抜きで成り立たず全国に差別号令した。岩手の福祉は親を馬鹿だと妥協したらとしか言わない。拒否すればかん口令を敷いた。一人残らず口封じされた。友の会は岩手の看板として暴走は全て目こぼし。やっと福祉が公平になって暴走通訳に謝罪求めても丸一年逃げ回るだけ。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り差別は当然だ゜と言う。だだをこねているだけになる。
 相手の事務局長は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。その奥さんは脅迫電話も平気と来る。

 そして掲示板での抗議は5年目になり断念となった。
 抗議は辞めても差別やかん口令は続いているのだ。通訳とは8年関わっていない。かん口令は福祉だけでなく社協にも来ている。 別の団体に行くには社協が協力しないと出来ないのだ。岩手県難病団体連合会は友の会事務局長の奥さんからの悪口妨害で内定が取り消された。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。これも岩手からの悪口妨害で3月退会になる。3つ目は地元一ノ関の身体障害者福祉評議会これは社協の中にあるため社協の仕業。社協も問い合わせさえ答えない。
 暴走団体は盛岡なのに県庁は地元に頼めと言う。ところがその地元にも圧力が回っているのだ。
 実際県庁に抗議に行けば課長は雲隠れの繰り返ししかしかい。 団体優先の冶外法権的特権で見解も言えない。障害者個人はどんなに困っても相手にするなという県庁規約の特権だ。そして福祉容認の差別が来ている。地元の身障評議会は手紙出して1ヶ月超えても何も来ていない。相談員さえ今は誰か知らせもない。全国協会も福祉課もヘレン・ケラー協会も団体優先の特権を持っているらしいこと。そして友の会の暴走は当たり前に目こぼしされている。未だに見解はどこからも来ていないのだ。カルト教団みたいになった友の会は暴走もやりたい放題だけになる。
 昨年妻を亡くし通訳関係はどこからもお悔やみもないまま、盲ろうの身で足も弱くなっても一人でやれと言うのか。

http://説明不能な正義の理屈

 

抗議と共に復権も諦めろと言うのか。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 2月 2日(日)21時32分43秒
返信・引用
   全国協会は盲ろうボランティア団体の本家です。
 免罪符とかかん口令とか団体優先で個人はどんなに困っても相手にするなと、合法的ですか。かばうならどうして親が馬鹿だというのか説明してください。
 最初は東京の山崎さんに仲会をお願いしましたが知らん顔のまま今は寝込んで居るという。
 全国協会理事長さえ相手にするなと全国の友の会に号令掛けている。実態調査の結果も知らん顔で差別している。
 団体優先にしろ、免罪符にしろ暴走は目こぼししか出ていない。
 岩手は看板団体だからと知らん顔している。それどころかかん口令を敷き一人残らず口封じされている。専門の相談員も逃げ腰になる。差別や圧力は福祉の容認でこれからも続きます。岩手に全国大会で釈明要求になればと思ったが理事長は知らん顔らしいです。
 弁解に通訳は免罪符があるとすれば弁解は見解になるのに言えないことは団体優先で暴走も合法化されて説明不能になるからではないのは団体優先で障害者個人はどんなに困っても相手にするなという県庁規約と同じに見ていたら説明は不能になる。
 岩手の友の会は勝ち誇って余計暴走する。
 反省より改心ほ求めエホバの証人など宗教の押しつけはする。別の団体へは3つ目の悪口妨害が入っている。福祉容認の差別は続く。全国協会も実態調査書は寄越さない。
 一人残らずの口封じとかん口令は恒久化する。本家が知らん顔だけを続けてきた。岩手の福祉に抗議しても館長は雲隠れしかしない。
 全国大会で岩手にに釈明求められたらこちらが欠席でも全国の盲ろう障害者と友の会が審判することになるはずではないか。 そして釈明は弁解であり見解になるはずです。納得するかは別ですが。それさえも無視してかばった様子。実際やれば全国から袋叩きになるしかない。
  盲ろう障害者の専門が逃げ腰でどうするのですか。
 暴走通訳は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていたし、抗議にはその奥さんが大本家に脅迫電話しています。これが岩手やボランティアの誇りですか。
 間もなく息子も居なくなる。ボランティアとも8年圧力と差別で関わっていないのです。合法か非合法かどっちにしても暴走は暴走ではないか。ボランティアの本家や福祉がカルト教団みたいになったのを尻ぬぐいしか出来ないのはのは日本の誇りですか。この先は非難と言うより復権を掛け差別や妨害と戦うことになります。

http://説明不能な正義の理屈

 

 質問一つ抜きの結論

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月30日(木)09時34分15秒
返信・引用
   岩手の盲ろう者友の会の暴走とそれを容認する福祉や全国協会を非難してきたがもう5年目に入り断念になった。
 通訳に免罪符があるのかと思っていたが県庁規約のように障害者個人はどんなに困っても相手にするなと言うのではないか。
 福祉から見ると団体は県の看板で暴走しようが見なかったふりしかしない。全国協会にすれば盲ろう者は個人では参加できなく団体抜きは成り立たない。障害者個人は支援するというのも只の看板でどっちも説明不能になる。
 どっちも細かく説明の抗議しても一言も見解も質問も来ない。 個人は無視すると説明も出来ないだろう。
 通訳は余計に勝ち誇ったように暴走する。
 暴走通訳は掲示板に中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。抗議するとその奥さんから大本家に脅迫電話だけ。 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否すればかん口令をしく。
 友の会を辞めたら悪口の圧力。別の団体に行こうとすると悪口妨害3回目。宗教を押しつけて改心を求めることエホバの証人が6回の他3つ。福祉も全国協会も見て見ぬふりの容認している。 全国協会にしても差別強行している。盲ろうの実態調査は申し込んでも丸1年届かない。免罪符なら説明が来てもおかしくないが、未だに質問一つ来ていない。暴走しようが団体優先だという法律上の特権がある様子が見える。福祉とボランティア団体の本家が全国的完全孤立に追いつめている。

 さてこれは親の不名誉ばかりか復権がかかっている。別の団体にしても福祉か社協が協力しないと無理。地元一ノ関の身体障害者福祉協議会会長にも手紙出したが知らん顔1ヶ月になる。
 社協の中にありかん口令が出たらしいこと。手話通訳抜きは8年目になる。つまり障害者として受けられる権利は何も受けられなくなる。相談員は去年退任したが、後任の人は知らせも来ない。
 全国的完全孤立に尚も一人残らずの口封じとかん口令は恒久的差別にされる様子。
 通訳団体への甘い見通しが個人障害者はどんなに困っても相手にするなとするのは正当なのか。こちらの人権はめちゃくちゃだ。
 去年妻を亡くして息子と2人で暮らしている。それも妻が亡くなったため一ノ関周辺の仕事になっていた。間もなく仙台本社に呼び戻されると一人暮らしになる。足も悪くなるのに地元の福祉課にもかん口令がは届いてしまう。
 エホバの証人はこれからもしっこく押しかけてくるだろう。
 友の会は反省より改心しか求めない。平気で親を馬鹿と言い切るのはまるでカルト教団ではないか。福祉や全国協会は本気で支援するのか。
 岩手の友の会の暴走を正当化したままでいいのか。


http://説明不能な正義の理屈

 

 釈明しない内は差別も続く。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月25日(土)19時54分8秒
返信・引用
   全国大会は始まったかと思う頃、こちらへは無視か、余所の管轄と免罪符を盾に相手にするなとされたことだろう。
 親を馬鹿と言って説明不能なまま俺たちの正義と理事長も言っているに等しいことになる。実態調査さえ1年も来ない差別をしている。どのように理屈を付けても暴走は暴走として全国から非難の後ろ指は避けられない。
 かばうくらいなら理事長自身が見解を言うべきではないか。説明無しでは誰も納得しない。免罪符そのものの説明になる。
 どうやれば親が馬鹿になるのか。かばったとしてその中身も曖昧だ。聾唖者が直接言ったのではなく通訳がけしかけた形だから。 暴走しているのに理事長は正義だと言うのか。
 立場が違うからこそ全国大会の中で岩手に釈明を求めるべきではないか。
 5年もたつので親を馬鹿だと認めるから早く見解を言ってくれとやっても知らん顔だけ。そして掲示板は辞めて別の団体を探していた。身体障害者福祉協議会会長に手紙出している。
 所が社協の中にあって相手にするなというかん口令も届いているのか3週間になる。差別も恒久的続けられる事になるのか。
 岩手に釈明は行ったのか確かめない内は差別は強行される。
 暴走通訳は掲示板の中に入りお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いた。その奥さんは抗議したら大本家に脅迫電話寄越しただけ。 これが岩手や全国協会が誇るボランティアか。岩手の恥さらしではないか。
 岩手の友の会を辞めた後は悪口の圧力。改心を求めて宗教の押しつけはエホバの証人6回と、他3つも押しつけている。別の団体に行くにも悪口妨害は2回来ている。今度もだと3回目になる。
 全国協会は障害者は支援すると言って差別号令しかしていない。 障害当事者が差別から現在通訳と8年も関わっていない。足は弱くなり更に息子は間もなく仙台に戻り岩手ばかりか全国的完全孤立になろうとしている。差別は福祉の容認で来ることになる。 かん口令がそのままでは別の団体も行けなくなる。
 岩手に釈明か謝罪か見解が来ない限り復権は出来ないことになる。いい加減岩手に天罰を与えて頂点に立つ人らしくして欲しい物ではないか。それとも障害当事者の一人くらいどうでもいいと今まで通りにするのですか。
 汚れ切った団体の看板は拭くより取り替えたら綺麗になる。
  全国70の掲示板を読んだ人達の目と後ろ指はごまかせない。

http://説明不能な正義の理屈

 

 岩手の友の会に釈明を求めるのは実現を願う。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月11日(土)12時45分14秒
返信・引用
   ついに岩手の友の会事務局長の逃げ回ることと全国協会の盲ろう障害当事者の実態調査の知らせ拒否は共に満一年になる。
 ボランティア団体の本家が差別を全国に号令し質問もなく抗議には何も答えない。良心があるのなら岩手に見解を求めるべきではないか。聾唖者をかばったと言えば免罪符を盾に団体優先。かばったという意味は一方的で曖昧な話だ。質問も来ない。
 その岩手の友の会事務局長は掲示板の中に入って妨害と宗教の押しつけにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 これが岩手の誇りか。抗議して来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。福祉さえ妥協したら、だけ。拒否すればかん口だ。
 辞めたらに悪口で口封じの圧力。宗教を押しつける。別の団体に行こうとすれば悪口妨害し反省より改心求める。
 全国協会へ抗議すれば障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。
 聾唖者をかばったと言えば免罪符が貰えるのか。その内容は一方的なだけでこちらに質問一つ来ていない。それだけでない。団体優先なで盲ろう障害当事者を無視するのか。
 相手は謝罪取り消しも見解も白紙化も拒み差別は当然だと言い張る。だだこねてたいるだけではないか。
 聾唖者は法律も通らなく責められないとしても通訳相手なのに暴走を免罪符で正当化され、それはかばったかどうかにかかっている。
 説明抜きでは納得はにいのは当然。免罪符は暴走しか出てこない。
 どうして親が馬鹿だというのか頂点のかばう理事長も説明しない。
 なら妥協するとして見解求めても知らん顔。大方嘘をばらまき過ぎて取り消しが利かなく口封じのまま俺達の正義気分で居る。
 頂点に立つ理事長すら質問一つ言えないまま暴走目こぼしを当然扱いだ。トラブルは全て何もなかった解釈の解決しかない様子。白紙化さえ蹴られたのだ。だだこねて居るではないか。
 説明抜きで納得出来ず差別など復権もかかり諦められないだろう。
 この上は全国大会で岩手に釈明を求めるしか無くなるではないか。それも4年前から求めている。理事長の良心にすがるしかない。
 それを実行することは全国大会の席で釈明を求めるのは団体優先の密室会談でなく、全国の友の会が質問して進めて貰いたい。
 どう説明すれば親が馬鹿になるのか聞きたい物ではないか。
 免罪符は暴走しかでない。説明不能になるだけ。かばうと言う理屈も曖昧で過剰庇護から来ている。別団体に行きも福祉も社協も協力しない。全国協会だけでなくヘレン・ケラー協会も団体優先にして個人は相手にしないのか。ボランティアとは見せかけだけで金持ちや仲間だけなのか。岩手に釈明を求めることは公平の証明であり実現させて頂きたい。同時に暴走通訳への天罰になる。

  これが掲示板の最後です。出来ることなら岩手に釈明させて貰えるよう進言して貰いたいです。かばったと言えば暴走が正義にされる。実態調査さえ来ない。
 この先は福祉も社協も通訳も相談員も聾唖者も差別から関われなくなる。
 聾唖者の暴走は止めずけしかけあおりそれを正義だというる通訳の責任です。
 モラルなどは学校教育でなく通訳を見習って身に付く物です。


http://説明不能な正義の理屈

 

口封じは証拠隠滅

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月 4日(土)11時38分36秒
返信・引用
   ついに抗議は5年目になる。迷惑な内容だからもう辞めたいが差別など復権がかかっている。
 暴走通訳は福祉が公平になって謝罪取り消し求めても逃げ回ること満1年になり、見解も白紙化も蹴り差別は当然たでという。
 処置無しで親を馬鹿だと宣言するとして見解求めても知らん顔。だだこねているだけではないか。一人残らず口封じして嘘を流したら弁解取り消しは利かなくなる。
 5年目に入るのにどうして親が馬鹿だというのか一言もないまま差別口封じだ。別の団体に行くと悪口妨害し、福祉さえ妥協したらと言う。拒否すればかん口令を敷かれる。差別はそのままにされる。
 盲ろうの全国大会で全国の人の前で岩手に釈明を求めたい。これは見解に等しくなる。全国協会は通訳への免罪符を盾に暴走目こぼししている。
 現在一人暮らし。口封じのため通訳とは8年関わって居なんい。 年末年始は毎日との延長戦になった。
 全国大会で釈明をと言う事は4年前から続けれている。
 理事長は障害者は支援すると言って反対に全国の友の会に相手にするなと号令掛けている。障害当事者は支援より通訳への免罪符を盾に暴走は見なかったことにしている。
 其方の団体が全国大会に参加するなら岩手の友の会にどうして親が馬鹿だと言うのか釈明を求める意見を理事長に進言して頂きたいです。掲示板は賛成と反対に別れている。反対は削除する。賛成は続けて載せてくれています。
  聾唖者、通訳と34年。友の会と15年になります。妻に香典はどこからも来ない口封じのままです。一人残らずになると証拠は作れなく真実は歪められます。つまりかばったことにすれば免罪符が盾になる。法律も歳おらない聾唖者を責める理由はない。
 理事長は質問一つ無く免罪符を盾に岩手をかばうのか。かばったという曖昧な言葉のみを信じている。岩手の福祉さえ団体を岩手の看板にしたく妥協したらと言い、拒否すればかん口令を掛けた。質問一つ無いまま団体優先にして妻が入院すると受信拒否している。
 これでは真実は歪めるだけになる。
 全国大会の席でどうして親が馬鹿なのかなど釈明を求めて理事長枝に進言して頂きたいです。差別を号令した理事長には拒否できないはず。岩手は嘘で切り抜けることになり、ばれたら全国の袋叩きになるため去年は参加取り消して逃げた。
 障害当事者を支援する団体もその本家の理事長も差別を続けているのは公平ですか。

http://説明不能な正義の理屈

 

 望まれ強要され親を馬鹿だと妥協宣言します。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月30日(月)08時00分40秒
返信・引用
   これまで続けてきた一連の投稿文は暴走通訳岩手県盲ろう者友の会事務局長はこちらの親を馬鹿にして認めろといい。福祉さえ団体優先にして個人は障害者でもほっとけと妥協したらといか言わない。拒否したらかん口令を敷かれたこと。
 復権もかかるのに謝罪取り消しも見解も白紙化も蹴り俺たちの正義で差別も当然だという。、だだこねているだけではないか。 聾唖者は法律も通らず通訳は一体化の扱いされてかばったと言えば正当化される。
 こちらは法律の通らない聾唖者の相手はしていない。それが一人残らず口封じ俺たちの仲間を守れと来る。
 別の団体に行こうすれば悪口妨害。反省より改心を求め宗教を押しつける。
 全国協会は障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。盲ろうの実態調査もこちらだけ差別して届けない。全国大会岩手に釈明を求めたが今年は参加取り消して逃げた。
 福祉がやっと公平になって謝罪取り消し求めたが逃げること1年になる、。
 来年で抗議して5年になる。こっちも疲れた。福祉は妥協したらとしか言わない。望まれ強要されたとして親を馬鹿だと妥
 新年を前に断念することにした。
 一人残らず口封じのまま妻に香典はは来ない。喪中はがきを届けたらエホバの証人が押しつけられた。反省より改心求める。 全国協会さえ沈黙と差別しかしていない。
 全国大会は1月末。願わくばこの席で席で岩手に釈明を求めて貰いたい。理事長はそれでも通訳への免罪符を盾に知らん顔する。免罪符とは説明不能な特権だ。それはかばったという解釈が暴走を許していることになる。
 しかし聾唖者の相手はしていないのだ。全国協会は団体で成り立ってして辞めてしまった個人は障害当事者でも差別しかしない。かばったかは調べもしなく質問一つ福祉も全国協会も寄越さない。免罪符を強行しただけ。かばったという口実の中身は判らない。暴走通訳が一人で言い出せしたことだ。釈明させれば嘘は暴ける。親は馬鹿だと妥協宣言します。
 願わくば全国大会で岩手に釈明を求めることを最後の願いとします。
 通訳の過剰庇護暴走を許し正義にすり替えるための免罪符てですか。通訳抜きは8年目になります。最近でも社会保険事務所も役場に戸籍謄本や住民票などのことで一人で行っています。 差別はいつまで容認するのですか。これも俺たちの正義だと言うのですかん。

http://説明不能な正義の理屈

 

 クリスマスらしくない話

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月25日(水)06時50分29秒
返信・引用
   大阪からやっと機関誌が届いた。金返すより年間分は致し方ないという訳らしい。質問は一つも答えていない。任期以上の付き合いは望めないだろう。差別は強行されることになる。
 嘘も方便にされたことは聾唖者の特権でもある。この上は全国協会の撤回を求めることになる。何故全国の友の会に相手にするなと号令を掛けたのか。盲ろう者の実態調査の結果もまだ届いていない。 間もなく1年になる。
 仮に団体とこちら個人のどちらにも関われないとしたら公平なのに岩手の暴走を見なかった振りだけでなく個人は相手にしない差別を進めたことになる。障害者は支援するねというキャッチフレーズではなく団体は暴走しても正義の内という解釈されたことになる。こちらは盲ろう者。通訳は普通真人だ。
 差別は明白なのに特権にするのか。会員でないと言え障害当事者なのだ。通訳には暴走目こぼしして当事者を差別している。
 差別は通訳への特権だからと言うより相手は見解も謝罪も白紙化も蹴り、差別は当然だという相手。
 こんなだだをこねることまで同意しているのか。直接関われないというのなら全国大会の席で岩手の友の会に釈明求めれば良いではないか。理事長が強権発動するのではなく全国の友の会が質問することで決定することになる。岩手はかばったという口実を嘘でも切り抜けるしかなくなる。
 辞めてしまった障害者個人より団体優先にするにはいくら全国協会は団体抜きでは成り立たないと言ってもなんのための団体か判らなくなる。
 辞めれば改心求めて宗教の押しつけは今も続けている。余所の団体に行くにも悪口妨害する。大阪も。一人残らず口封じされたら証拠は作れなくなる。掲示板で抵抗すると中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いする。抗議するとその事務局長の奥さんから脅迫電話だけ。これが岩手の自慢のボランティアか。
 福祉は双方見なかったふりしかしない。親を馬鹿だと妥協しろと言うことに対して見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやると公言している。
 こんな事まで知らん顔で同意していたら全国協会まで全国の笑い物になってしまうではないか。通訳さえ頼めないのは8年目を迎えるのです。
 そして今は盲ろうと通訳関係は全国的完全孤立のまま妻も亡くし、困っても誰にも頼れない圧力の中です。ボランティアはなんのためにあるのでですか。岩手のかん口令は相手にするなと言う圧力になっている。通訳関係者から香典一つ来ない。

http://説明不能な正義の理屈

 

 暴走免責は容認の理事長が説明すべき

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月18日(水)12時44分30秒
返信・引用
   全国の盲ろう者友の会の本家に当たる理事長は何故暴走を支援するのか。
 初めから言うと岩手の暴走を告発したら全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けられている。
 岩手の友の会は退会したとは言え障害者は支援するというのはキャッチフレーズになって居るはず。団体優先にして個人の相手はしないのか。再三岩手の友の会を全国大会の中で釈明酢を求めようとした。今度こそとなる今年は参加取り消しをされた。
 盲ろう者の実態調査の結果は望めば貰えるはずが未だに届かないのは11ヶ月になる。理事長は差別の指令までしたのですか。
 更に大阪の友の会が会費として払って5ヶ月でストップしていることも金は返さず嘘も方便は理事長の同意だと言うこと。
 大阪の友の会に入る許可は大阪を代表している門川さんだ。 自分から約束して簡単にと消した。岩手にばれて相手にするなと悪口入っていた。
 だか、盲ろうのこちらが同じ障害の人や通訳と付き合いを求めて何処が悪いのか。岩手の友の会は7年も福祉の容認で差別しているのだ。全国協会ばかりかヘレン・ケラー協会も知らん顔しているのは通訳に免罪符という特権があることが予想される。 法律的特権目こぼし権利だ。
 聾唖者の無責任な自己保身からこちらの親が馬鹿にされ法律も利かない相手では責められないのに通訳はそうだ。その通りだとあおりこちらの親を馬鹿なのだ妥協しろと言いだしたのです。 相手の聾唖者は今の会長では圧力しか来なくなる。
 馬鹿らしくなっての退会だ。後から来るのは悪口の圧力と宗教の押しつけで改心を求める。通訳や聾唖者には一人残らず口封じされた。そして別の団体に行くのに悪口妨害されて怒って抗議した。
 来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。
 抗議して間もなく5年 、福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく1年になる。謝罪せず、見解もせずで白紙化も蹴り、差別は当然だと言い張る。ならば見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやる事にした。それでも知らん顔。だだをこねているだけではないか。
 掲示板のことは全通研も福祉も社協も知っている。こちらに通訳の一人が教えてくれた。
 全国協会はかばったという口実に騙されたのではないか。それとも全国協会がこんなだだこねることを信じる程の暴走目こぼし権利があるのか。
 相手は掲示板の中に入って妨害ばかりかおま小野親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていたのだ。これが岩手の誇るボランティアか。福祉は必死でかばうのか。恥さらしではないか。
 法律の専門家はあなたの人権は憲法で守られていますと言っていた。暴走目こぼしでは憲法は飾り物ではないか。謝罪も見解も白紙化もなくても正義だと言い張るのか。ならば理事長が説明したら堂ですか。

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見解が嫌なら謝罪しろ

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月14日(土)11時08分40秒
返信・引用
  掲示板に書き続けても岩手では反響はないのはかん口令がしかれているからだ。福祉課と社協は知っている。エホバの証人として来た全通研も知っていた。通訳の一人は知っていると知らせに来ている。一人残らず口封じされては口裏合わされ証拠も作れないが、見解が言えない理由の一つは揉み潰し俺たちの世界にこだわり嘘を流して取り消しが利かなくなって白紙化さえも蹴り、差別を当たり前だと言い張ることになる。
 騒がなければ一般の人には知られないと言いたいのだろう。それは通訳への免罪符が現実にあることを示している。一つや二つの掲示板なら揉み潰しも簡単。その為に増やしたこと。全国協会の暴走も大阪の友の会のがめついことも全国的にばれることになる。間もなくクリスマスのシーズン。こんなボランティアの暴走をけしかけるしかしないのか。通訳と聾唖者の一体化はともかく免罪符までというのは行き過ぎではないか。
 先頭に立つ理事長さえ差別進言している。実態調査の結果も1年近く届いていない。全国協会は団体無しでは成り立たないとは言え暴走を目こぼししている。
 説明不能で見解も言えない話では親を馬鹿だという出任せは聾唖者の身勝手な自己保身から出たこととそれが今の会長だと言うことまでばれてしまうのだ。通訳の太鼓持ち行動だと言うことも。
 責められず仕方ないで済むはずが過剰庇護から暴走したことだ。免罪符という特別法は実際にあっても適用の理屈は説明不能な過剰庇護に当たる。福祉さえ妥協したらと言って説明抜きなのだ。
 かん口令を強いて一人残らず口封じされていると真実は見えなくなる。かん口令は反論一つ言えなくなる。逆手にとって書きたい放題でも妨害以外は反論一つ来ていないのだ。相手にしないようで相手に出来ないのだ。
 後半月で抗議して5年目。暴走通訳は逃げ回って満1年になる。通訳など差別は福祉の容認で8年目になる。
 つい最近も社会保険事務所に通訳抜き筆談で行った。こんな状態が続くことになる。そして見解として特別法の説明を求められる。かばったとは嘘で過剰庇護暴走だと判る。暴走の理屈は脅迫電話や親を馬鹿という俺たち以外誰も信用しない。
 それでもこちらは見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやるというのだ。福祉が望んだ通りにです。結局は言えなくて最後まで知らん顔だろう。福祉は何事もなかったことにして解決策がない。  全国にばれたら一般の人は納得しなく役員総辞任にもなる。岩手は赤恥かかないうちに見解言うか謝罪しろと言うしか無くなる。
 説明不能な正義の理屈だ。


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岩手が見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協する。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月10日(火)13時02分7秒
返信・引用
    大阪がいつまで待っても知らん顔は岩手に同意し見解無し嘘も方便、金返さなくて正義と言うことになる。いくら聾唖者だからといって大阪の代表のはず。金をさっさと返してけじめ付けない。
 しかも全国協会理事長が同意していた。ボランティアの団体とその本家の理事長が暴走も正義の内だと言って一般は信用するのか。
 岩手の盲ろう者友の会事務局長は過剰庇護からそうだ。その通りだと言い出しお前の親父は馬鹿なのだと言うことに対して見解一つ来ていない。
 馬鹿らしくて退会したら悪口の圧力。口封じ一人残らず相手にするなとし、別団体に行こうとすると悪口妨害する。宗教を押しつけて改心を求める。宗教は4つくらいでエホバの証人は5回来た。 別団体に行こうとすると悪口妨害は2つ来た。一人残らず口封じされたら証拠も作れないだろう。抗議して来たのは大本家に脅迫電話だけ。同じ障害の人や通訳と付き合って何故悪いのか。間もなく8年になる。
 福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪求めても逃げ回り間もなく満1年になる。相談員を通して白紙化を進めると蹴り差別も当然だという。
 ならば見解が言えるなら妥協すると言ったらこれも知らん顔。 何が正義か判らない。だだこねているだけではないか。
 通訳は聾唖者と一体の扱いで暴走してもかばったことにすれば正当化されている。いわゆる免罪符だ。どんな理屈であっても見解無しで正義とは納得できなくて当たり前。
 福祉さえ妥協したらとしか言わない。親の経歴書を届けても知ったことでないと暴走通訳をかばう。更にかん口令を敷く。
 妻が入院すると受信拒否。亡くなれば口封じを強めてどこからもお悔やみは来ない。喪中に付きのはがきを出すとエホバ証人が来た。「死んだ人にまた逢いませんか」と。福祉は見なかったことしかしない。
 全国協会にしても障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令掛けている。盲ろうの実態調査の結果も求めれば貰えるのが差別をしている。大阪の暴走まで認めている。ボランティアと言って矛盾だらけではないか。通訳個人が相手なのに暴走通訳は聾唖者をかばったという口実を使っている。そうなれば聾唖者と一体の扱いから暴走が正義にされる。
 抗議して間もなく5年目になる。暴走を正義にするより謝罪するか見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してもいいと言っているのだ。福祉も全国協会も団体優先と通訳への免責を盾に知らん顔している。クリスマスをこんな暴走通訳通るのはしらける。

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説明不能な正義の理屈

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月 5日(木)20時56分44秒
返信・引用
    自分は普通の学校を出た聾唖者で34年も前に聾学校を出た聾唖者と約束交わした。守れないまま口実繰り返した。相手は知らなかったと言えば正義になる権利を持っていると言い責められず法律も通らず諦めていた。
 それがはっきり嘘だと奥さんの話に怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会にあいつを黙らせろと、圧力かけた。相手は次期会長に内定していた。
 盲ろう者友の会事務局長はお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言う。これでは残っても圧力しか来ない。馬鹿らしくなって退会した。
 後から来るのは悪口の圧力と改心を求める宗教の押しつけ。別団体に行こうにも悪口妨害が来た。
 これに怒って抗議したら事務局長の奥さんから大本家に脅迫電話だけ。 過剰庇護暴走した友の会事務局長は掲示板の中に入って妨害ばかりか宗教の押しつけ。果てはお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これは岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。
 福祉は妥協したらとしか言わない。そして抗議に対してかん口令を敷かれた。福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたら逃げ回ること間もなく1年になる。
 妻が入院すると福祉は受信拒否した。8月にガンで亡くなると口封じのままでどこからもお悔やみは来ない。
 更に11月喪中に付きのはがき出せばタイミング良くエホバの証人5回目が来た。「死んだ人にまた逢いませんか」と。全通研が反省よりしっこく改心を求める。
 別の団体に行こうにも悪口妨害破棄2回目。大阪の友の会は約束は棚上げ金も返さない。それも全国協会理事長の同意の下。
 全国協会は障害者は支援するといいながら反対にあいつの相手するなと全国の友の会に号令かけている。
 聾唖者問題は何事も無かった。つまり白紙化だけになる解決策しかないのに正義だと言い張る。見解一つ来ない上にここちらを悪いとはどこからも来ていない。
 通訳達は俺たちの正義だと言い張りながら説明不能になる。聾唖者を責めていないのに一体化扱いの免罪符が暴走させている。
 そして謝罪も見解も白紙化さえも蹴るというそれが正義だというのか。だだをこねているだけではないか。口封じとし改心求めるだけではカルト教団ではないか。
 岩手に同意したのなら大阪も見解の言えないまま正義というのか。がめついのと嘘も方便を正義だというのか。がめついだけではないか。
 同じ障害の人や通訳と交流求めて何故悪いのか。全国協会さえ実態調査の結果を求めても差別しかしていない。
 先頭に立ち理事長が自ら差別を進言している。
  全国協会は団体の力無しでは成り立たない。通訳への特別法と団体優先にして知らん顔している。完全孤立に追いつめ口を塞ぐだけになる。
 岩手に対してさっさと謝罪しろと言うべきではないか。
 白紙化も蹴り、見解が言えるなら妥協しようと言っても差別も当然だと岩手はだだこねているのか。ボランティアとのクリスマスはしらけるだけになる。

http://説明不能な正義の理屈

 

暴走目こぼし権利は必要か

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月29日(金)08時02分44秒
返信・引用
   聾唖者は法律もモラルも通らなく通訳相手にその暴走を責めて来たが聾唖者と一体の扱いで免罪符が行っている。
 それが福祉や全国協会、ヘレン・ケラー協会などいくら訴えても知らん顔で判ることになる。通訳に暴走目こぼしの特権、つまり免罪符は必要なのか。団体を私物化して謝罪も見解も白紙化も拒み俺達の正義だと差別も当然という。だだをこねているに等しいではないか。
 同じ障害の人や通訳とも7年関わっていない。
 妻が入院して社会的復権を勝ち取らないと激しくなる。それが亡くなってもお悔やみ一つ来ない口封じのまま。
 喪中に付きのはがきを出したらエホバの証人を押しつけられ反省より改心かを求めてきた。
 全国協会さえ全国の友の会に相手するなと号令を掛けた。
 別の団体に行くと悪口妨害2つ目は大阪の友の会。岩手から悪口が入り、年会費払っているのに金は返さず嘘も方便は理事長の同意の元に。こっちを悪に仕立てても団体の暴走を目こぼしにしたいのか。抗議して5年目は間もない。
 福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく満1年になる。専門の相談所が揃って知らん顔するのま暴走目こぼし権利が実際にあり、公表できない理由があるからなのか。こっちを悪に仕立てても正当扱いするのか。
 モラルも通らなくては責めることは出来ないのは判り切っている。 通訳は健常者。免罪符は必要なんですか。その暴走通訳の奥さんさえ大本家に脅迫電話を寄越している。謝罪も見解も白紙化もなく差別は当然だと言い張る。
 俺たちの世界の正義とはまるデカルト教団のやることではないか。 こちらは普通校を出た聾唖者。聾学校出た人は手話依存で通訳とはすぐなれ合う。こっちはよそ者にされる。
 全国協会さえ暴走を容認している。障害者は支援すると言って大阪の嘘の方便に金返さないことまで同意している。岩手に全国大会の中で釈明させようとしたのは見解を求めたこと。それが参加取り消して逃げた。これは理事長がかばったのか。
 また、盲ろう者の実態調査の資料は求めれは貰えるはずが未だに届かず1年近くなる。 これも差別している。
 通訳や同じ障害の人と付き合うことは法律に触れるのか。親を馬鹿だと認めろと言うのに拒否して退会したら圧力の口封じと改心求めるだけではないか。それなら見解を言うなら親を馬鹿だと妥協ししようと宣言しているのに掲示板は読んでも知らん顔のまま。代わりに全国に問い合わせる形になる。ヘレン・ケラー協会と言う盲ろう者の為の立派な団体さえも知らん顔している。こちらを犯罪者扱いしても団体優先にして仲間を守れそれが正義だと言い張るのか。 免罪符は果たして必要なのか。



 

謝罪、見解、白紙化も蹴る暴走

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月23日(土)09時20分21秒
返信・引用
   間もなく抗議して5年目。福祉がやっと公平になつて暴走通訳に謝罪取り消しを求めても逃げ回ること間もなく満1年になる。見解はどこからも来ない。更に法務省関係の相談員の白紙化要求も蹴って差別は当然だという。だだをこねるだけ。
 福祉は団体しか取らず妥協したらとしか言わないまま妻が入院したら受信拒否、亡くなると口封じをそのままどこからもお悔やみは来ない。
 喪中に付きのはがきを出すとタイミング良くエホバの証人5回目が来た。全通研から「死んだ人にもう一度会いませんか」と。反省などしていない。喪中で旧友からお悔やみが2軒届いて居る。
 全国協会は障害者を支援すると言って全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けられている。大阪の友の会にも金は返さなく嘘も方便に同意している。
 これは通訳を聾唖者と一体の扱いの免罪符のせいで暴走が俺たちの正義にされている。
 全国大会で岩手に釈明を求めようとしたのは見解を求めた事。 それさえも参加取り消して逃げた。
 だったら見解として親が馬鹿だと説明できたら妥協しよう。
 元々自己保身に走る聾唖者の身勝手な話が通訳に持ち上げられそうだ。その通りだ。お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろという話だ。法律も利かない聾唖者を責めた訳でもない。しかも当時その聾唖者は会長内定していて今は会長で俺たちの正義として説明不能な話だ。
 こちらが後に引かないのも差別などからの復権がかかっている。通訳や同じ障害者と7年も関わっていないのだ。親戚も納得する見解なら親を馬鹿だと妥協してやる。
   暴走通訳は掲示板の中に入り妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の誇るボランティアとして福祉は必死でかばっている。岩手の恥さらしではないか。
 その奥さんは抗議したとき大本家に脅迫電話寄越して居る。暴走のやりたい放題ではないか。全国協会や福祉には聾唖者をかばったというのだろう。この免罪符が暴走させて居るのではないか。
 何故法律も通らない聾唖者を責めているように見えるのか。通訳にとってかばったと言えば正当化されるからだ。後少しで5年目より見解言えたら妥協する。あれもこれも嫌だとだだこねるしかできないのか。見解言えない俺たちの正義とはあまりにも閉鎖的でカルト教団ではないか。ボランティアに対するイメージのままクリスマス会を迎えるとしらけるだけだろう。



 

 退会すれば口封じと改心求めるのか

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月17日(日)19時43分55秒
返信・引用
   大阪の友の会は8月以来機関誌も交信もなくその上勝手に除名にして金も返さない。障害者の為の団体のやることですか。がめついだけのイメージしか出ない。こちらは不正と戦って来たからがめついのは大阪の本領ですか。
 岩手の盲ろう者友の会では退会して余所の団体に行くと悪口妨害するし、親を馬鹿と言って謝罪取り消しより改心させようと宗教を押しつける。そして今またエホバの証人が押しつけられている。
 団体への悪口妨害は2回目。宗教の押しつけはエホバの証人が5回目の他別に宗教も3つくらい押しつけられていた。
 人の親を馬鹿にして反省なとこれぽっちもしていない。
 福祉は見なかったふりしかしない。
 その福祉がやっと公平になつて暴走通訳友の会事務局長に謝罪取り消し求めても来たのは脅迫電話だけで逃げ回ること11ヶ月になる。間もなく新年になると満1年になる。抗議してから間もなく5年目になる。
 福祉は団体優先にして見なかったふりしかしない。
 そしてその暴走は全国協会の理事長も同意するように沈黙しかしない。大阪にも相手にするなと言った様子。
 通訳に規制が行かない限り復権しない事になる。暴走目こぼし権利が甘すぎる。
 福祉も理事長さえもこっちを悪いと言わないまま沈黙している。見なかったことにするという解決しか無いせいだ。
 聾唖者をかばったことにして通訳は嘘も方便を認められている。 大阪は金さえ返せば一応けじめを付けたことになるでしょう。それさえもがめついだけなのでは一般の人は納得しない。
 福島さんに続く門川さんの信用は泥まみれになる。大阪を代表しているのに暴走は暴走ではないか。
 通訳はおろか同じ障害の人とも差別から7年関わっていない。
 大阪は門川さんと聞いて是非と入っていた。金だけ取って知らん顔は自分の決断ですか。年内に半金返す気がないと軽蔑するしそして掲示板に訴えます。
 退会したら福祉容認の差別と口封じと改心求めることはカルト教団のやり方ではないか。福祉は宗教に関われないと言いながら団体優先で暴走でも容認している。
 年末で喪中のにつき、のはがきを出すと口封じから岩手は一人残らず知らん顔。そしてエホバの証人が来た。旧友に知らせると香典が届けられた。随分差がある。
 福祉さえも妻が入院すると問い合わせさえ受信拒否している。暴走しようと目こぼししかしないのが岩手のイメージなのか。掲示板を続けるのも差別からの復権がかかっている。



 

  どっちが改心すべきか

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月12日(火)18時46分3秒
返信・引用
   エホバの証人5回目6日忘れかけた頃にまた現れた。今度は一人で大して口利かずパンフレットを置いて入会は名前と住所を書くように指示していった。家に良く来るのはものみの塔でエホバの証人はその分派だから大して違わないく普通の勧誘に見える。
 が、10月末に喪中に付き…、のはがき出したばかりのタイミングと、福祉や社協の関わりは受信拒否されて7月で辞め掲示板を続けていた。
 友の会事務局長は反省としてのこちらの親を馬鹿だと言うことに対して謝罪取り消しよりメンツからどうしても改心させたがつて居るのか。
 宗教関係者がボランティアをやるのは珍しくなくパンフレットも手に入る。初めに来た人はエホバの証人の冊子を置いていった。ばれないように大して口も利かないまま帰った。
 相手は全通研の役員。聾唖者をかばったという口実付けて仲間を守れという訳か。
 友の会関係はお悔やみ一つ寄越さず代理のエホバの証人が「死んだ人にもー度逢いませんか」とパンフレットを置いていったのだ。
 どうしても親を馬鹿だと認めさせたがっている。聾唖者は法律も通らず責められない。初めから暴走通訳を責めてきた。
 全国協会にも福祉にもかばったと口実使ったのだろう。
 同じ障害の人や通訳と差別圧力の口封じから7年関われなく大阪の友の会に入っていた。それも岩手からの悪口で妨害された。全国的孤立に追われる口封じだ。しかもこれも理事長の容認。何処が反省していると言えるのか。
 大阪はがめついだけの姿勢で年会費払っているのに半金返さない。それも理事長に同意求めた結果として金は返さず相手にするなとなったのだ。
 聾唖者は聞こえなくてモラルも通らない。その為免罪符が行く。これは通訳に必要のないことではないか。反対にそうだ、その通りだとあおる言い方しかしないのか。消しかけ繰り返している。
 大阪は聾唖者が相手で責められなくも代表なのだ。嘘付きは許せても金は返さないとけじめは付かない。
 岩手の通訳も反省のかけらもない。免罪符を盾に暴走している。
  理事長は岩手に騙されていないかは釈明を全国大会の中で求めれば嘘が判るはず。




 

 友の会本家の理事長の責任 

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月 8日(金)10時42分47秒
返信・引用
   大阪の友の会は金だけ取って知らん顔は4ヶ月目に入りました。いつになったら金返すなり返事するなりしないのか。
 猫ばばがめついだけですか。早く誠意として金返すか見解を話してください。 聾唖者だから許されると権利を盾にしても代表がやっていいことですか。全国の笑い物になってしまいます。
 暴走しても法律は通らず正義だと解釈するのですか。
 暴走しようがかばったのだという岩手の入れ知恵ですか。守れない約束はともかく金を返せばけじめになるはずでしょう。一人残らず口封じすれば正義になると言う入れ知恵ですか。
 岩手にしてもどうして親が馬鹿だというのかも説明、見解抜きです。福祉がやっと公平になったのに逃げ回ること11ヶ月目です。余所の団体に行けば口封じの悪口妨害は大阪で2つ目です。
 同じ障害の人や通訳と交流を求めて何故悪いのですか。それも強引ではなく許可を貰っての話ではないか。約束にしても大阪の代表事務局長が言いだしたことです。それは聾唖者の権利で簡単に取り消した。
 大阪の代表が知らなかったことにして責任逃れをしている。聾唖者だから正義になるとしている。
 岩手は健常者の通訳がかばったという口実付けて暴走を正義の内にした。大阪は金さえ返せばけじめにもなる。岩手は謝罪取り消し無しではけじめにならない。 かばったことにして俺たちの正義を気取っている。
 それらは全国協会の理事長の容認とあっては友の会の本家に見解かけじめを理事長に求めることになります。
 されど質問一つ来ていない。暴走を容認している。
 全国協会理事長は全国の友の会にあいつの相手するなと号令掛けている。全国の盲ろう者の実態調査の結果は望めば貰えるはずが11ヶ月しても届かない。質問一つ来ていない。要するに俺たちの仲間を守れ。それが正義だと言っていることになります。理事長自身が差別を容認している。
 暴走しようと見解はおろか質問一つ来ていない。何度も手紙を出している。メールも掛けている。どうして親が馬鹿だというのか見解を求めます。
 大阪は聾唖者だから仕方なくもがめついだけしか残らない。謝罪も取り消しもしないまま俺たちの正義を気取る岩手に対してはその本家の理事長に決断して貰うしかありません。同じ障害の人や通訳とは差別が福祉の容認で丸7年も付き合いがない。小異会社は支援するという本家が相手にするなとしか言わないのですか。どうして親が馬鹿だというのですか。責めているのは聾唖者ではなく通や奥です。責めていないのにかばったという口実を盾にしている。福祉にすれば岩手の看板としてみて見ぬふりしかしない。其方は全国の友の会の本家で最高責任者の立場です。全国大会の中で岩手に釈明を求めようとしましたが参加取り消した。 逃がしたのですか。妻の生きている内に復権を勝ち取りたかったが8月に亡くなりました。それも口封じのためどこからもお悔やみも来ない。県中知られて居ます。この先別の団体に行くにも妨害される。社協も協力しない。其方は知らん顔だけで相手にするなとしか言わないのですか



 

 がめつい大阪と逃げ回る岩手の共通点

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年11月 2日(土)10時02分29秒
返信・引用
   大阪ががめつく正義の行動を気取ることは全国から非難が来ています。暴走しようが免罪符があり許されるというのか。年会費を払い約束まで交わしながら4ヶ月で交信ストップしている。
 同じ障害の人と交流することに事務局長自ら決めたこと。
 相手にするなと言うのは岩手の友の会の圧力だろう。余所の団体に行くことは口封じの悪口妨害しかでない。
 岩手にしても親を馬鹿にして謝罪も取り消しもせずに俺たちの正義を気取っている。
 大阪の事務局長は聾唖者。知らなかったと言えば許されるが、仮にも県の団体の責任者。約束はともかく金だけ取って知らん顔のがめつさは非難は避けられない。
 岩手の事務局長で逃げ回ること間もなんく11ヶ月になる。聾唖者と一体の免罪符扱いが暴走しか出ない。がめついしか目立たない大阪に対して岩手は暴走しか目立たない。
 全国協会理事長はこれらに特権をやったかのように許可してる。
 聾唖者への聞こえない事への配慮としてはともかく通訳への暴走許可は果たして必要か。かって理事長に手紙やメールで岩手の暴走を抗議したが質問一つ、見解一つ来ていない。反対に全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けられている。
 頂点に立つ理事長さえ俺たちの仲間という発想しかしないのか。盲ろう者の実態調査の結果は望めば貰える形になっていて請求しているがそれさえも11ヶ月知らん顔のままにされている。会員でなくなって差別していることになる。
 大阪と岩手の暴走は許可された形になっている。
 見解一つ来ないままでは自分で考えて来た結果として理事長への非難になる。
 大阪は聾唖者だから金は返すだけでもけじめは付くだろう。岩四手は暴走そのもので口封じ一人残らずにされ通訳も同じ障害の人とも丸7年関われない差別が福祉の容認で来ている。
 妻のために復権求めたが口封じのままにされ亡くなってもどこからもお悔やみも来ない。来たのは掲示板を読んだ人と団体に入っていない人だけになった。
 復帰は望まないが復権しないと何も支援は受けられない。どうして親が馬鹿だというのかその見解さえどこからも来ていない。岩手の事務局長は謝罪取り消ししか望まない。これも理事長の決断にかかってくる。全国大会の席で岩手に釈明を求めたが参加取り消して逃げた。事務局長は掲示板の中に入り妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが理事長も認める岩手の誇るボランティアなのか。恥さらしではないか。その奥さんは大本家に脅迫電話している。
 岩手の福祉課は岩手の看板の暴走は見なかったことにするしかしない。親を馬鹿というのも福祉さえ認めたらと言うだけ。
 掲示板の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。 これが理事長も認め岩手の誇るボランティアか。その奥さんは大本家に脅迫電話寄越している。恥さらしではないか。
 理事長の沈黙は免罪符のせいと思うけれど暴走は暴走ではないか。それでも当然だというなら見解を言うべきではないか。こちらも盲ろう者です。


 

 頂点に立つ人の真意とは   

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年10月29日(火)18時49分28秒
返信・引用
   理事長に聞いてみると言ったままですが返事は相手にするなと言うのですか。
 全国協会の理事長には全国の友の会に相手にするなと号令をかけられて居ます。 こちらは盲ろう舎です。通訳団体の暴走がこちらに何一つ質問もなく見解無しで暴走が正当化されている。
 正義扱いですか。障害者は支援するという団体の理事長が見解抜きで一方的に決めるのですか。こちらから手紙を何度も出してえいます。メールもです。バックを持たないと相手に出来なく金も返さなくていいというのですか。
 野心というほどの事も持たず余所の友の会に入ったのです。理事長でさえ俺たちの世界にこだわるのですか。どういう理屈で岩手の暴走が正しいのですか。聾唖者は知らなかったと言えば正当化し、通訳はかばったと言えば正当化する。それではこっちの親が馬鹿だというのですか。
 岩手の友の会事務局長は謝罪も取り消しもしなく逃げ回るだけ。約束も詫びることもしない聾唖者は責めても無駄としても始めから通訳相手です。見解一つ来ないまま正義扱いですか。頂点に立つ人なら何故親が馬鹿だと言うのか説明してください。
 岩手の友の会事務局長は逃げ回るのが正義というのですか。掲示板の妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが理事長も認める岩手の誇るボランティアですか。その奥さんは大本家に脅迫電話をしています。
 暴走目こぼしが通訳にも行っていることになる。それを説明して貰いたいです。
 岩手にすれば謝罪取り消しすれば済む話。大阪にすれば年会費を払っているが4ヶ月で止まっているので除名なら半分は返してくれればいい話です。がめつく一円も返すなと言うのですか。
 どっちも暴走を理屈抜きで正当化している。見解はどこからも来ていない。
 聾唖者への特別法だと言っても通訳だけ相手にしたのが岩手で大阪は門川さんでその人は聾唖者のはず。聾唖者と言っても団体の代表です。福島さんに継ぐ立派な立場の人が無責任に振る舞っている。
 こちらは現在差別も7年になります。通訳も同じ障害の人も7年相手にするなと言うままです。余所の団体はばれたら妨害される。そして妨害された。全国協会は質問さえせずに相手にするなとしか言わない。
 生活と妻のために復権を求め続けた。2月に妻が入院すると福祉は受信拒否した。 そして8月に亡くなると口封じのままどこからもお悔やみは来ない。県中知られているはず。理事長も知らせた所で知らん顔でしょう。
 通訳の暴走は聾唖者と一体の扱いで法律も曲げてしまっている。それが正義で親は馬鹿というのですか。復権を求めていても福祉も知らん顔のまま権利を盾に暴走している。
 理事長が頂点に立つ人なら見解は言えるはず。それが今も相手にするなだけですか。全国大会の中で岩手に釈明を求めようとしたら参加取り消して逃げた。差別は福祉の容認で7年も続いています。  通訳への免罪符は暴走しか出ていない。抗議して4年半。謝罪取り消し求めて逃げ回り間もなく11ヶ月です。

 

 大阪が岩手に同意なら説明を

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年10月26日(土)11時06分10秒
返信・引用
   聾唖者に法律は通らなくとも通訳は別のはずが一体の扱いしている。岩手の友の会は親を馬鹿だ。妥協しろと言い差別や圧力に宗教の押しつけ、口封じの社会参加妨害もする。抗議しても脅迫電話だけ。福祉さえ妥協したらとしか言わない。やっと公平になっても暴走通訳は逃げ回ること11ヶ月目に入る。事務局長は掲示は銀の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあさ笑いしていた。岩手の恥さらしではないか。
 余所の団体らに行けば悪口妨害される。
 大阪の友の会に4月から入り4ヶ月目からここの事務局長は約束を簡単に取り消し金は払っているのに除名同然交信もしない。
 岩手の友の会に問い合わせたら相手にするなとされた様子。岩手の友の会は7年も差別、同じ障害の人達と交流求めて何処が悪いのか。
 年会費払って半年も経たない内からだ。
 岩手にど同意なら何故親が馬世かだというのか見解を話したらどうか。 大阪でさえ嘘も方便にしか解決はないのか。金を取るだけにするのか。 大阪の事務局長は聾唖者て大学まで入った人。それが嘘も方便だと言い張るのか。大阪は全国2番目の巨大友の会の責任者ではないか。約束にしてもこちらが言い出したのではない。自分で言いだし簡単に取り消したこと。こちらは岩手から悪口が入ったら辞める気で居たから半金は返して貰えればいい。聾唖者だから嘘も方便で正当化される。
 岩手に同意ならどうして親が馬鹿だというのが正義なのか早く説明して下さい。
   始めから頼んだ訳でもない約束だから仕方なくもまだ半年もしていないのに除名扱い。説明不能でも金は返せるはず。
 大阪人のがめついりは通天閣より上ですか。これでも日本ナンバー2の盲ろう者ですか。協賛して払ったのに馬鹿らしくなる。早く返して下さい。免罪符は聞こえなかったときの弁解に過ぎないのに逆手に取り暴走を正当化することにしか使わないのですか。責任者らしいしくない。 返してくれれば大阪に抗議は辞めます。がめつくずるく立ち回るのでは岩手と違わなくなります。岩手は一人残らず口封じして証拠も作れうない。大阪には金払った証明は来ています。聾唖者は知らなかったととぼけても正義になる権利がある。全国の人はこんな話は信用しない。
 岩手は通訳の暴走。大阪は関わりたくないだけで知らん顔している。 岩手に同意していないなら金返すだけではないか。岩手に同意なら何故親が馬鹿だというのか答えて下さい。
 福祉は団体が暴走しても止められずこちらにも悪いとは一言も来なく大阪は岩手の団体に同意して知らん顔している。だったら説明すべき。
  岩手の友の会は見解も言えない出任せを俺たちの正義にし、福祉は妥協したらとしか言えない。
 大阪にしても同意なら見解を言うべきではないか。

 

大阪の友の会の見解。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年10月22日(火)13時49分14秒
返信・引用
   岩手の友の会は聾唖者の自己保身から来た言葉をそうだその通りだ。 お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言いだした。これは馬鹿らしくて退会した。
 後からは圧力しか来ない。自分も聾唖者だが普通校卒。聾学校出た人は手話依存で約束も詫びることもしない。
 相手は知らなかったと言えば正義扱いされる責められない相手では何も言えないのに次期会長のため過剰庇護する通訳が暴走行動した。
 悪口の圧力に宗教の押しつけや口封じの社会参加妨害。怒って抗議したら事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉さえも妥協したらという。
 福祉がやっと公平になって暴走した事務局長に謝罪取り消し求めたが逃げ回ること間もなく11ヶ月目。抗議して4年半になる。
 通訳は聾唖者と一体の扱いで暴走が正当化される。
 差別などから復権を求めたが、今年2月妻が入院して追いつめられて妥協したら来たのは圧力を強め福祉は受信拒否しただけ。
 そして8月妻が亡くなっても口封じのまま県中知られているのにどこからもお悔やみは来ない。
 余所の団体に行くとばれたら悪口妨害される。
 大阪の友の会に入った。門川さんは大学卒で知られ同じ障害の人と丸7年差別から関わっていない。メールのやりとりして協賛会員として許可して貰い半年になる。
 相談相手を紹介しようと言うので是非という所で取り消した。交信が止まった。
 岩手に問い合わせて相手にするなとされたのだろう。交信と機関誌だけがそれも止まった。
 5ヶ月間だけになる。年会費は払っている。勝手でも除名扱いなら会費の半分は返して貰いたい。
 金返せとは不名誉だろうが、責任者が約束も守れずがめつく金だけで知らん顔するのはもっと恥ずべきではないか。
 約束守れなくても聾唖者だから許されるというのか。
 同じ障害者と交流を求めてはいけないのか。
 無責任を繰り返す岩手と違わなくなる。
 岩手の事務局長は掲示板の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。門川津さんはそこまでやっていないが悪口来たら辞めることは観念なしていた。
 岩手に同意なら暴走をかばうことになる。それではどうして親が馬鹿なんですか。見解一つどこからも来ない話が正義だというのですか。大阪が代わりに返事をお願いします。がめついのと誠意どっちが売り物かと。結局がめついまま知らん顔を決め込んだ。金さえ返さない。暴走も正義の内とは大阪も同じなのか。

 

 何故こうなったか

 投稿者:名無し戦隊ナノレンジャー!  投稿日:2013年10月15日(火)07時10分14秒
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   どうしてこんな事になったか逆算して考えてみた。友の会などかん口令が入ったのは4年ほど前当時友の会事務局長は掲示板に入って妨害を繰り返しお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。このこの後ぴたりと辞め、全て削除して証拠も残さず消えた。
 こちらにはかん口令も説明も無く、一方的悪のされるのかといらいらしたが、悪いとは一言も来ていない。
 掲示板は書きたい放題の再スタートになった。
 地元には火事を起こした聾唖者が大した説明もせずに警察から放免されることがあった。表向きは通訳がかばったことになっているが、クラスメートが消防団にいてこの話を知っているが話せないという。
 聾唖者は法律が通らなくて説明不能を招く。福祉は説明するより相手にするなとかん口令を敷いたのか。
 福祉はこっちに話せない理屈があったのか。
 もっと面白いのは法律の専門家も支援団体もいくら問い合わせても共通して沈黙している。始めはこっち一人悪にされるのかといらいらした。 そしてケースワーカー謝罪を逃げ回る抗議の相手に白紙化を求めて反対に口説かれて自分で言えず自分で「法方テラス」に質問して聞いてみることだと。聾唖者に対する特別法で説明不能でかん口令が敷かれたというのか。
 こっちの相手は通訳一人だが団体の代表で聾唖者と一体の扱いされている。こっちにはかん口令も説明も悪いとも来ない。
 専門家も支援団体も一つ残らず沈黙し悪いとも言わない。つまり聾唖者のやることは法律が通らないため説明不能だというのではないか。
 7月受信拒否されてから何もしていない。沈静化を待っているというのか。妻が入院したら受信拒否して亡くなったら口封じそのままお悔やみはどこからも来ない。表面化を避けたつもりか。
 いずれにしても免罪符とは通訳の暴走がしか出ない事になる。
 説明もないから自分で考えるしかなかったこと。掲示板は中途で辞めるより真実に近づけてから辞めるのがいい。専門家さえ口に出来ないのなら真実のラストは必要ないかと。
  当たっているだろうか。友の会の暴走は全国に知られてスカッとしている。もし福祉がかん口令をこっちにも寄越したら公平なのに寄越さないのも説明できないからではないか。かん口令は悪口も反論も制止されたことになり恨みを重なる相手と差別を強められるかと思う。復権はほど遠くなったが、暴走は事実でこれも一種の天罰だろう。
 真面目にやらないと信用は回復しない。復権どころか差別しか来なくなる。
  「法テラス」の話とは証言もコピーも許さない話だろう。知らぬが仏という意味になるのか。法律の専門家はあなたの人権は憲法で守られていますという。。

 

 嘘も方便は全国共通か。

 投稿者:名無し戦隊ナノレンジャー!  投稿日:2013年10月11日(金)10時27分11秒
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   大阪ほど大きな団体でも嘘に何も抵抗持たないのか。聾唖者は嘘にも何も抵抗持たず繰り返す。いざとなれば知らなかったと言えば正義になるのは岩手だけかと思ったら全国共通なのか。嘘を付くのに何も抵抗持たないのか。
 聞こえないと言うことで行き届かないことから知らなかったと言うことで許されるのは判るが、責任者でもそうなのか。大阪の事務局長は自ら約束して覆した。会員として金も払っているのに知らん顔のまま勝手に除名したのは大阪人はがめついとは言え責任者のはず。問い合わせさえ答えなくなった。
 岩手の友の会にはれて相手にするなとされたのか。協賛会員として会費は年払いしている。金だけ取って知らん顔か。
 まだ半年もしていないから半分は返して貰いたい。
 と言っても相手にするなと言うのか。
 門川さんと言った。大学まで行った盲ろう者として福島さんの次の人として知られている。こんな立派な人が簡単に手のひら返すとは信じられない。大方岩手に問い合わせたら相手にするなと言われたのだろう。
 相談相手を紹介してやると言って簡単に取り消した。
 岩手は全国大会で釈明を求められることを恐れて参加取り消している。大阪人はがめついと聞くが暴走する岩手と違わないのか。
 約束守れない岩手とちっとも変わらない。
 岩手の友の会は辞めたら関係ないとして差別は福祉の容認で通訳も一人も関われない。
 抗議しても脅迫電話しか来ない。大阪はまだ辞めていないのに金だけ取って除名扱いか。会員が100人もいると一人位はと暴走するのか。
 会費の半分は返して貰うよう書き続けます。
 聾唖者と通訳は一体の扱いで免罪符が行っている。大阪もなのか。こんな事にも適用されるのか。福島さんに続く立派な立場の人がこんな事して恥ずかしくないのか。
 権力で圧殺する暴力は正義にならない。掲示板で岩手を抗議しても来るのは妨害だけ。復権がかかっているから抗議し続けてきた。

 

 免罪符がもたらしたこと

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年10月 5日(土)07時42分58秒
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   聾唖者の社会に法律が通らなくて免罪符みたいなのがあるらしいのは知ってるるが、団体にも行っているのか。暴走をいくら告発しても一言も触れない。
 盲ろうの全国協会は障害者は支援すると言って全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けている。更に福祉を通した盲ろう者の実態調査の結果は望めば貰えることになっているのに10ヶ月しても来ない。会員でないから金払わないと駄目だというのか一言も来ていない。
 岩手の友の会は余所の団体に行こうとすると悪口妨害する。
 大阪の友の会に協賛会員として入っているが、1ヶ月交信無し。問い合わせも答えない。年会費は既に払っている。参加出来ないからと言って金だけ取って知らん顔なのか。
 事務局長は盲ろうで大学に入った人と聞いている。
 金だけ取って除名と言うには大阪は商業の町と言えどぶんどりでないか。
 それとも岩手の友の会に知れて相手にするなとなったのか。それならまだ半年もしていないから半分の会費は返して貰いたい。 謝罪か見解かと求めてもどっちもしないだだっ子の岩手と同じ事をするのか。免罪符は暴走しか出ない、いい例ではないか。
 岩手と大阪の友の会も謝罪も見解も言えずだだっ子になって居るではないか。
 全国協会にしても何故か問い合わせに答えていない。盲ろう障害当事者のことより団体しか相手ではないのか。
 ヘレン・ケラー協会にしても支援すると言うのは偽りか。問い合わせさえ答えなんい。これらの理由は説明不能な免罪符が理由ではないか。暴走そのものが正義ですと言われたような物ではないか。
 友の会を辞めて7年になりその間受けた暴走は正当化されていることになる。妻のためにもと復権を求めたが妻は8月亡くなった。そして1ヶ月過ぎてもどこからもお悔やみは来ない。県中知られているのに口封じはそのまま。
 実際妻が乳阿淫すると福祉も社協も受信拒否している。福祉は風化を待って揉み潰すことしかしない。
 これらの矛盾した話は説明不能な免罪符にある。聾唖者は聞こえなくてルールは伝わらないのだから必要でも通訳団体には必要ないではないか。暴走しかでない。こちらの親を馬鹿にして説明も詫びも来ないまま正義だというのか。大阪の事務局長も早く返事頂きたい。

 

 謝罪か見解か早く決めて下さい

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年10月 2日(水)09時15分8秒
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   暴走する岩邸の友の会に対して謝罪求めても逃げ回るだけ。抗議して正確には4年と5ヶ月目。福祉が公平になっても逃げ回ること10ヶ月目。だったらどうして正義だというのか見解くらい言うべきでないか。
 見解も無しに俺たちの正義だと言い張り福祉は知らん顔か。まるでだだっ子ではないか。ボランティアは岩手の看板として目こぼしし過ぎではないか。法律の通らない聾唖者と同格扱いは暴走を正当化するだけではないか。
 どうしてなんですかと何回も福祉にも問い合わせたが来たのは妨害と脅迫電話と口封じ。果ては宗教を押しつけて改心させろとするだけ。福祉さえ相談員が密告する。暴走を正当化する見解は一つも来ていない。
 法律の通らない聾唖者と一体の扱いで免罪符という訳の判らない権利をやると説明不能になって見解も言えない話が俺たちの正義だと言い張るのか。
 こちらとしては見解も来ない話は納得できない事になる。
 自己保身の出任せが正義だというのか。聾唖者は知らなかったの一言で正義になる。それが通訳にも行くと暴走が正義になるのか。何故親が馬鹿にされ通訳はそうだ。その通りだ。妥協しろとしか言わない。俺たちの正義だと言う。妥協しろと言うのは馬鹿らしくて退会したのだ。
 辞めたら福祉の容認で差別しか来なく復権を求めたこと。
 福祉さえ妥協したらと言い拒否したらかん口令を敷き、妻が入院して追いつめられて妥協したら受信拒否。福祉は風化を待って揉みつぶししかしない。社協も受信拒否した。
 口封じのかん口令は強められた。そして妻が亡くなっても知らん顔のままお悔やみは1ヶ月過ぎてもどこからも来ない。県中知られていても口封じのまま。
 暴走した通訳は掲示板の中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアとして福祉は必死でかばうのか。恥さらしではないか。
 7年の差別に対して復権を求めてきた。謝罪が嫌なら見解したらどうですか。どうして親が馬鹿だというのですか。岩手県盲ろう者友の会事務局長様。差別などに対して復権がかかっています。



 

暴走を正当化する説明抜きがかん口令になった。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 9月28日(土)03時43分25秒
返信・引用
   岩手の盲ろう者友の会は詫びることも出来ない聾唖者をかばうのにその通りだとけしかけるしかしないことから始まった。
 そして親を馬鹿だと妥協しろと言う。聾唖者は知らなかったと言えば正義になる。通訳団体は一体扱いで暴走も正義の内とされる。抗議しても何一つ取り上げない免罪符になっている。
 かといってこちらへそっちが悪いとは言って来ない。
 福祉は親を馬鹿だと妥協したらと言う。拒否したらかん口令が敷かれた。
 妻が入院して追いつめられて妥協したら受信拒否された。社協も。
 復権しないと何一つ支援は受けられない。7年かも福祉容認かで差別が来ている。通訳は7年受けていない。
 福祉がやっと公平になって暴走通訳友の会事務局長に謝罪ととり消しを求めたが逃げ回ること間もなく10ヶ月目になる。
 盲ろうの全国大会で釈明を求めようとしたら岩手は参加取り消した。暴走のまま逃げるしかしない。
 友の会事務局長は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。宗教を押しつけて改心させようとまでされた。その奥さんは大本家に脅迫電話を寄越した手。一人残らず口封じ、他の団体に行くことも悪口で妨害して口封じする。暴走のやりたい放題。福祉は見なかったことにし志手岩手の看板を拭くことしかしない。
 親を馬鹿とは正当化されたままま。妻が亡くなって県中知られているのに1ヶ月してもお悔やみ一つ来ない。口封じのまま。
 通訳に免罪符という説明不能な特権が行くことが暴走しかでない。この特権は全国協会もヘレンケラー協会も容認しているらしくどこからも見解が来ない。しかし見解抜きで暴走が正義だという話は納得しない。謝罪がいやなら見解を口にしたらどうか。
 見解無しで合法的という理屈を説明して貰いたい。いくら岩手の看板だからと言って理屈抜きの暴走が正義になるのか。通訳は 通訳は7年も受けられない差別が続いている。
 妻のためにもと復権を求めたのに福祉さえほっかむりだけ。免罪符は暴走しか出ない。福祉の容認で差別が当たり前に来る。妻が亡くなっても福祉が受信拒否しかして居ない。掲示板に書くしかなくなる。岩手は一人残らず口封じで騒ぐなとされている。
  全国協会は盲ろうの実態調査さえ隠したいのか10ヶ月になるのに差別するのか届かない。謝罪か釈明としての見解かどっちが来ない限り後へ引けない。
 やっと49日を迎えた。暴走しても理屈抜き正義だという説明か、謝罪か復権がかかっているのだから何年経っても諦めない。説明抜きは誰でも納得しない。暴走目こぼしを続ける必要があるのか。説明不能の免罪符はまさに両刃の剣ではないか。



 

 暴走は正義の内か

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 9月15日(日)11時08分13秒
返信・引用
   ボランティアは真面目なことしかしないと頭から信じる人は通訳の暴走の批判はやっかみにしか聞こえないのか。
 聾唖者をかばうのにそうだその通りだとしか言えないのか。
 お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろといい正義にした。福祉は妥協したらとしか言わず拒否したかん口令を敷かれた。かん口令は地元の社協にも来ている。
 通訳団体は暴走しても許される免罪符というのを現実に受けている。 いくら抗議しても一言も触れない。暴走目こぼしの免罪符は説明不能のまま合法的なのか全国協会さえ知らん顔のまま全国の友の会にあいつの相手するなと号令掛けている。障害者は支援するという団体が差別を勧めている。
 盲ろうの実態調査の報告は望めば貰えるのにいくら催促しても9ヶ月も届かない。
 福祉がやっと公平になって暴走通訳岩手県盲ろう者友の会事務局長に謝罪と取り消し求めたら逃げ回ること9ヶ月。
 妻が入院して追いつめられて妥協したら福祉は受信拒否した。社協も入院を知ると受信拒否した。そして妻はお盆直前に亡くなった。
 県議会議員にも社協にも知られている。掲示板にも書いていて県中知っているはず。聾唖協会も通訳も友の会も知っているはずがどこからもお悔やみ一つ来ない。一人残らず相手にするなと口封じのまま。
 見解一つ無しに合法的で正義だというのか。団体への特権としても免罪符は暴走しか出ない。
 東京から来た法務省の相談員の謝罪せずに済む白紙化提案を蹴られた。おまけに差別は当然だと言う。訴えは反論も意見も見解も無く来たのは妨害だけ。団体の暴走で通訳は7年受けていない。それも福祉の容認で差別しか来ない。免罪符を盾に暴走している。
 妻のためにもと復権を求めたが差別しか来ないまま亡くなり更に知らん顔なのか。いくら免罪符があると言っても暴走は暴走ではないか。 掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしているのが岩手の誇るボランティアなのか。恥さらしではないか。福祉さえも相談員の密告もなかったことにする。風化を待って揉みつぶししかい。
  知らなかったと言えば正義になる権利を通訳にもやる必要あるのか。
 盲ろうの全国大会で岩手に釈明を求めようとしていたら参加取り消してまた逃げた。謝罪するより逃げ回る岩手の友の会事務局長とその奥さんは家の大本家に脅迫電話を寄越している。福祉は免罪符を盾に正当化するのか見解一つ来ていない。
 福祉も全国協会もヘン・ケラー協会も共通して免罪符を肯定して何一つ答えなく暴走を正当視している。謝罪の意志もなければ釈明としてどうして正義なのか見解を求めます。説明不能がかん口令になっている。それではこちらが一方的馬鹿にされたことになる。暴走でも正義だと。



 

罪と罰

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 9月 3日(火)19時46分8秒
返信・引用
   福祉が公平になり暴走通訳に謝罪求めたら逃げ回り9ヶ月目。 盲ろうの全国大会でこちらの親を馬鹿だと言うことに対して岩手に釈明を求めたら参加を取り消しまた逃げた。全国の袋叩きを恐れたのか。
 通訳団体は県の誇り、看板として暴走も目こぼししかしない。 実際に免罪符として許されていることと全国協会も知っていて知らん顔している理由。それではこっちが悪いのかというと説明不能の特権で一般の人には不可解にしか映らない。どっちが悪いとは一言も聞かれずかん口令で口封じされている。
 聾唖者には法律が通らないのは知っているが通訳団体も一体の扱いで法律的免罪符が行っているらしく説明不能だと言うことになる。
 親を馬鹿だと妥協しろと福祉まで言いながら妥協したら受信拒否。社協にしても妻が入院したら受信拒否した。
 福祉の態度は風化を待って揉み潰してもかばうことだと判る。 いくら看板だと言っても暴走は暴走ではないか。掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いするのを岩手の誇るボランティアと言えるのか。恥さらしではないか。
 全国大会では間違いなく全国の袋叩きになっていたろう。
 一人残らずの口封じで妻が亡くなったことは社協にも福祉にも県議会にも知られているのにお悔やみ一つ来ない相手にするなと言う声で囲まれている。
 これでは諦めて余所の団体に行こうにも悪口妨害しか来ない。
 暴走を正義にすり替えてもかばう必要はあるのか。
  親父の葬式には今の会長と県の3役からお悔やみが来ていた。
 ネズミ小僧も所詮は泥棒として最後は捕まっている。いつか天罰が行くことを祈るだけになる。
 しっこく復権を求めているのは友の会を辞めた後は通訳さえ差別して7年も関われないのだ。妻のためにもと急いだが亡くなってしまった。来るのは圧力だけ。福祉はそれさえ容認しているのか。
 暴走する通訳は法務省の相談員の白紙化提案も蹴る暴走振り。おまけに差別は当然だという。
 聾唖者をかばうのにそうだその通りだとあおるしかしないために出た話ではないか。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になる権利を持っていて責められないのに何故同情しろと言うのか。通訳の存在を聾唖協会にアピールしているだけになる。そして免罪符は暴走しか出ない。


 

掲示板管理人さんへ 

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 8月24日(土)07時07分17秒
返信・引用
   掲示板という場所を貸して貰うだけでも感謝します。妻は14日の夜に亡くなりました。こちらは盲ろう者連絡も届かず死に目に会えなかった。間接的入ったニュースは勘違いを招いてしまい後から非難の声しか出なくなる。今は息子が居ますがやがて職場に戻ると一人暮らしです。
 あいつが悪いという風当たりしか出なくなります。通訳やボランティアとは7年も関わっていない。
 岩手には更生相談所がありますがここは余所へ頼めと言われている。つまり通訳団体は岩手の看板であり暴走しようと免罪符があるらしい事。それをヘレン・ケラー協会も全国協会も知っているらしく一言も質問も来ない。免罪符は説明不能になりかん口令になり、受信拒否になった。
 相手にするなと言う声のまま妻は亡くなった。
 身内からも福祉を困らせるのはもう辞めろと。
 願わくば掲示板のことが派手に騒ぎになれば岩手の友の会は全国から非難される。これだけでも仕返しになり後は諦めるしかないのか。妻が亡くなったことは知られているはずがどこからもお悔やみが来ない。大阪の友の会事務局長と知り合い掲示板も知られたが、免罪符に逃げ腰になったのか。後見人は社協の理事。それで丸4年も関わらなくなり、香典は来たけど顔は出さなかった。こっちが間違っていても質問も反論も見解も一つも来ていない。相談出来る人さえ免罪符のために出てこない。
 法律上ろうあ者は暴走しても責められない。おまけに通訳は一体の扱いらしくそれが免罪符の扱いにされ説明不能にしかならなくこっちへの圧力は容認されている。妻が亡くなったと知っても知らん顔している。
 受信拒否のせいで福祉課も社協も関わっていなく掲示板だけになる。ボランティアさえ誰一人付き合えない通訳抜きです。更生相談所も知らん顔している。かん口令は県庁規約らしいことです。他の人から見ると疑問でも聾唖シャォの社会は法律も通らない。
 諦めろと言う声しか出てこない。無念な気分です。
 掲示板を読んだ人が理解し岩手に疑問から騒ぎになれば岩手への非難になる。この時期に集中したのは全国大会が23日から3日間あるからです。それを岩手は釈明求められることを恐れて参加取り消した。ずるいことしかしない。
 免罪符を盾に暴走する団体が岩手の誇る団体なのか。法律上責められない相手を同情しろと言うのは暴走行為ではないか。


 

通訳ボランティアは免罪符を持っているのですか。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 8月14日(水)11時52分38秒
返信・引用
   初めは自分で判断できない聾唖者の自己保身からの暴走。けれどこれは自分で判断できない人のやったこととして福祉もこちらも仕方のないことと見ています。ところが通訳は聾唖協会を気にしてそうだその通りだと言いだしたこと。トラブル聾唖者は会長のためごますりした。いいなりになれば家庭崩壊しかしなく表面化すると聾唖協会とも付き合えなくなる。だから退会した。
 それから圧力の掛け放題。宗教の押しつけ。相談員の密告から別団体に行くのも悪口妨害され内定が断られた。抗議したら脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず拒否したらかん口令を敷いた。暴走通訳は掲示板の中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。脅迫電話を受けた大本家はあんな社会と関わるなという。
 聾唖者と通訳は一体の扱いで冶外法権的免罪符があることを示している。全国協会もヘレン・ケラー協会も知らん顔しかしない。
 それをいいことに暴走も度が過ぎる。天罰を加えたいです。法律上見解無しの正義としてまかり通っている。説明不能が支援団体もみんな知らん顔している。暗黙の法律でガードされている。
 しかしそれをいいことに圧力は7年もそのままに福祉容認の差別になっている。
 東京からの相談員の白紙化も今までの暴走を棚に上げて口の利き方が悪いと「蹴った」。暴走の限りを尽くす人を許せと言うのですか。福祉が公平になっても謝罪取り消しは「逃げ」回るだけが8ヶ月です。更に全国大会の席で釈明を求めようとしたら「また逃げ出した」。突然参加取り消した。
 おまけにトラブル聾唖者は会長になり一人残らず口封じの抹殺指令を出した。これでは証拠も作れない。掲示板に書くしか抵抗できなくなる。
 復権しなければ障害者として受けられる権利は何も受けられないのです。妻が病気それもガンでも地元一ノ関社協は問い合わせさえ答えない。妥協しろと追いつめられてやったら福祉は受信拒否とかん口令を強めただけのため取り消した。一人では無理。誰か天罰を。
 通訳に規制が行かない限り復権は出来ないことになる。そして別の団体に行ったらと言っても悪口の口封じ妨害しか来ない。暴走を許せとは無理な話です。聾唖者は知らなかったと言えば正義になり責められない。通訳は免罪符で暴走しかでないことになります。それを許せとは矛盾するだけです。法律が矛盾している。

 

 汝の敵を愛せよと言うが

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 8月 9日(金)11時38分6秒
返信・引用
   真のボランティアは許せる心を持っている。高名なボランティアの講演会ではこう話している。「自分が一生懸命生きていかないと命の尊さは判らない」と。
 初めは聾唖者の自己保身からの暴走。けれどこれは自分で判断できない人のやったこととして福祉もこちらも仕方のないことと見ています。ところが通訳は聾唖協会を気にしてそうだその通りだと言いだしたこと。トラブル聾唖者は会長のためごますりした。いいなりになれば家庭崩壊しかしなく表面化すると聾唖協会とも付き合えなくなる。だから退会した。
 それから圧力の掛け放題。宗教の押しつけ。相談員の密告から別団体に行くのも悪口妨害され内定が断られた。抗議したら脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず拒否したらかん口令を敷いた。暴走通訳は掲示板の中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。脅迫電話を受けた大本家はあんな社会と関わるなという。
 聾唖者と通訳は一体の扱いで冶外法権的免罪符があることを示している。全国協会もヘレン・ケラー協会も知らん顔しかしない。
 それをいいことに暴走も度が過ぎる。天罰を加えたいです。法律上見解無しの正義としてまかり通っている。説明不能が支援団体もみんな知らん顔している。暗黙の法律でガードされている。
 しかしそれをいいことに圧力は7年もそのままに福祉容認の差別になっている。
 東京からの相談員の白紙化も今までの暴走を棚に上げて口の利き方が悪いと蹴った。暴走の限りを尽くす人を許せと言うのですか。福祉が公平になっても謝罪取り消しは逃げ回るだけが8ヶ月です。更に全国大会の席で釈明を求めようとしたらまた逃げ出した。突然参加取り消した。
 おまけにトラブル聾唖者は会長になり一人残らず口封じの抹殺指令を出した。これでは証拠も作れない。掲示板に書くしか抵抗できなくなる。
 復権しなければ障害者として受けられる権利は何も受けられないのです。妻が病気それもガンでも地元一ノ関社協は問い合わせさえ答えない。妥協しろと追いつめられてやったら福祉は受信拒否とかん口令を強めただけのため取り消した。一人では無理。誰か天罰を。
 通訳に規制が行かない限り復権は出来ないことになる。そして別の団体に行ったらと言っても悪口の口封じ妨害しか来ない。暴走を許せとは無理な話です。聾唖者は知らなかったと言えば正義になり責められない。通訳は免罪符で暴走しかでないことになります。それを許せとは矛盾するだけです。法律が矛盾している。



 

免罪符は暴走しか出ていない

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 8月 5日(月)08時35分7秒
返信・引用
     岩手の友の会は掲示板を読んでいち早く全国大会を参加取り消しした。釈明するより福祉の望むように風化を待って揉み潰すには騒がず沈黙だけと言うことか。
 東京から来た法務省関係の相談員の白紙化をこれまでの暴走を棚上げにして口の利き方が悪いという理由で蹴った。余計に騒ぎの種ではないか。蹴ることだけでもそのまま上に岩手の暴走の態度が報告されてしまうのだ。聾唖者と違って責任能力はあるはず。
 おまけに差別も当然だと言い張る。
 親を馬鹿だと言うことは失言でも詫びれは済むはずが出所が県の会長のため取り消すより正義にした。福祉は団体を取りたくて何をやろうと見なかったことにする。
 見解はどこからも来ないまま仲間を守れ。それが正義だと決められた。福祉さえ反対に妥協したらといい、拒否すればかん口令を敷いた。
 来年も全国大会で岩手に釈明を求めるから来年も参加できなくなる。
 何故こうなったのか予想も付く。通訳と聾唖者は一体の扱いでかばったことにすれば殺人以外は全てどんな暴走でも福祉は見なかったことにするからだ。基準もなく説明不能では余計に暴走しかしない。
 それは免罪符みたいなのが実際に有り説明不能な暗黙の法律があるらしいこと。それは見解無しで正義だといい、福祉は知らん顔しかしない理由ではないか。
 しかしネズミ小僧でも所詮は泥棒として捕まりはりつけになっているのに岩手の友の会はボランティアだから、岩手の看板で誇りだからと暴走行為はどんなに激しくても見解無しで正当化されている。
 こちらが抗議をしっこく繰り返すのは復権がかかっているからだ。諦めれば福祉容認で強制的圧力の差別しか来ない。通訳は7年も関わっていない。かん口令は地元の社協絵にも来ている。障害者として受けられる支援は何一つ受けられなくなる。家族が病気でも社協は問い合わせ一つ答えない。
 孤立化に追いつめられて妥協しても福祉は受信拒否し、かん口令を強めただけ。結局取り消した。
 第一詫びることも出来ない聾唖者への模範として謝罪すべきではないか。やりたい放題のまま詫びもせず正義だというのか。
 せっかく福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたら逃げ回ること8ヶ月になった。通訳を見習っている聾唖者はこれでは悪いことだけ先に覚えて抵抗無く詫びることもしないだろう。
 いくら免罪符があるとしても基準無く暴走のやりすぎは明らか。説明も見解もないまま正義だと言い張るのか。

 

友の会は福祉にとって必要悪に過ぎないのか。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月31日(水)23時42分5秒
返信・引用
    聾唖者の勝手な自己保身から口を利いたこともない親を馬鹿だと悪口流され、岩手県盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 一人っ子にこの話では家庭崩壊しかしない。
 馬鹿らしくて退会したが、後から悪口の圧力。宗教の押しつけ。社会参加(別の団体に)は相談員の密告から友の会が悪口妨害され内定が取り消された。
 怒って抗議したら大本家に脅迫電話だけ。福祉は妥協したらとしか言わず暴走は見なかったことの扱いだけ。妥協しないことからsかん口令を敷かれた。
 トラブル相手の聾唖者は会長になり一人残らず口封じ抹殺を計られた。今年2月妻がガンにかかり入院。これ以上孤立すべきでないとされ親を馬鹿だと妥協宣言したら来たのはかん口令を強めたことと福祉課は受信拒否してきた。
 かん口令は地元の社協にも来ている。
 少し前に福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたガ逃げ回ること8ヶ月になる。
 東京の専門相談員聴覚障害者ソーシャルワーカーと知り合い7月に友の会の暴走通訳に白紙化の話し合いを求めた。
 それが今までの暴走の数々に一言も触れずに口の利き方が悪いと蹴った。法務省の関係者を蹴るとは。それに差別は当然だと言い張る。
 福祉は団体を岩手の看板にしたくて抗議に何一つ触れず風化を待って揉み潰そうとしかしない。
 福祉が団体優先はともかく暴走は目こぼししかしないのも合法的なのですか。かん口令は障害者として受けられる権利も受けられなく福祉容認で差別しか来なく通訳は7年受けていない。
 退会して7年。抗議して4年2ヶ月。掲示板に抗議しても妨害だけしか来ない。
 暴走通訳は掲示板の中に入って妨害ばかりか宗教の押しつけ、お前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。とこからも見解一つ無しのまま正義だと言い張る。俺たちの仲間を守れ。それが正義だというだけ。
 団体優先は予期しても暴走目こぼしも合法的なのか。
 まるで免罪符を持っているようなやりたい放題。7年も通訳は頼めない。
 この有様を掲示板に書き続けています。それもかなりの数。妨害や規約にな触れたのもあってかなり減ったが。
 岩手の福祉や友の会のやることは合法的ですか。
 盲ろうの全国大会て岩手に釈明を求めようとしたら岩手は不参加とまた逃げた。こちらへの圧力が合法的なら何故なのか見解は来ていないし。数でねじ伏せて作り上げた正義に見解無用なのか。


   ただ今妻は入院中でボランティアとも上の話の通り付き合い無く電話は使えません。岩手の友の会は掲示板を読んでいて全国大会参加取り消しした。



 

 早く釈明を求める。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月21日(日)18時32分15秒
返信・引用
   盲ろう者の社会は何処も団体優先で通訳が暴走しても目こぼししかしないのですか。岩手の福祉課は親を馬鹿とは妥協求め拒否したら受信拒否にかん口令の口封じ。全国協会は相手にするなと号令を全国の友の会に掛ける。ヘレン・ケラー協会は知らん顔のまま。団体を取りたくて暴走しようとお構いなし。
 団体優先の前にどうして見解無しのまま正義扱いするのですか。 目こぼしはさらなる暴走に繋がる。
 どうして親が馬鹿だというのかまず見解を言う必要が出るではないか。岩手の友の会は反省より口の利き方が悪いと言い差別を当たり前だと専門の相談員を蹴った。白紙化を蹴ると水沢の会長も復権出来ず実家に帰れなくなる。謝罪も弁解も出来ないのだから。
 福祉は暴走絵のやりたい放題を見なかったふりしか出来ないのですか。詫びることも出来ずそのまま正義だと言い張るのですか。福祉のしたのは受信拒否とかん口令だけ。
 団体を辞めても付き合える人はいるのに何故一人残らず相手にするなという圧力が必要なのか。かん口令は地元の社協にも来ている。更にトラブル聾唖者は会長になり一人残らずの口封じが来ている。家族が病気では復権しないと何も支援は受けられない。 福祉は何故差別まで容認するのか。
 今更言うまでもなく友の会の暴走は親を馬鹿にするだけでなく悪口の圧力。宗教の押しつけ。相談員なの密告から社会参加の妨害。怒って抗議したら来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。祉は何事もなかったようにしただけ。
 暴走通訳友の会事務局長は掲示板に中に入って妨害だけでなく宗教の押しつけやお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これでも岩手の自慢のボランティアとして福祉は必死で汚れを拭き取ろうとする。あまりの汚さに取っ替えれ良いではないか。
 ちょっと前福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく8ヶ月。岩手の誇りのどころか恥さらしてだはないか。こっちにしても復権がかかっている。
 聾唖者は法律的にも責められなくこちらも責めていない。団体の通訳は一体扱いの特権なのか。暴走しても構わないというのか。見解さえ言えなくても誰も納得しない。
 いっそ全国協会の全国大会の席で岩手に釈明を求めたらどうか。 嘘で切り抜けるしかなくなる。密室では見込み無い。筋の通った話でないと納得しない。冶外法権みたいにな団体だから正しいという理屈はない。正しいかは全国の人達が判定する。



 

親を馬鹿というのが合法的か

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月16日(火)21時58分29秒
返信・引用
   福祉に対して 家族の病気でこれ以上孤立すべきでないことから親を馬鹿だと妥協宣言したら来たのは福祉課の受信拒否とかん口令を強められただけ。抗議して4年と2ヶ月。福祉の姿勢は風化を待って揉み潰そうとするだけ。抗議に出向いても課長は雲隠れ連発しかしない。
 この少し前は福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪求めたら逃げ回るだけが7か月。かん口令は地元の社協にも来ている。 来るのは差別の容認だけで何も支援は受けられない。
 東京から来た相談員が白紙化で友の会に電話したら蹴られた。 これまでの数々の暴走に一つも触れず口の利き方が悪いと言う。 更に差別は当然だという。相談員の口から岩手の態度はそっくり法務省に伝えられる。
 暴走通訳は掲示板に入り妨害や宗教の押しつけばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしている。これが岩手の誇る自慢のボランティアとして福祉は暴走しても目こぼししかしないのか。 そしてそれは合法的なのか。
 聾唖者を責めていないのに一体化の扱いで法律も通らないのか 専門家さえ知らん顔している。全国協会もヘレン・ケラー協会も他支援団体が揃って知らん顔している。全国協会は障害者は支援すると言って反対に全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けている。何処の団体も団体優先にして個人は相手にしないのか、団体としても友の会の暴走は丸見えではないか。それほど通訳団体は冶外封建的権利を持っているのか。暴走は正当なのか。岩手の更生相談所も専門施設が余所へ頼めという。
 親を馬鹿にして正義だと暴走に福祉さえ妥協したらしか言えないのか。それも説明としての見解はどこからも来ていない。納得する訳がない。通訳はかばったという理屈が冶外法権になるのか。福祉は通訳団体の暴走を止めることも出来ないのか。県庁規約は親を馬鹿にしても合法だというのがあるのか。それも説明できず見解無しで正当化されるのか。団体を岩手の看板にしたくて必死でかばうだけなのか。
 こちらに話せないなら「盲ろうの全国大会の席で岩手に釈明を」求めたらどうです。専門家さえ説明できない暴走しても正義だという理屈をそれも密室でなく全国の人達の前で説明して貰いたい。
 一般の人はボランティアは立派なことしかしないイメージ持っているからそんなばずはないと見られる。説明不能がかん口令になったこと。聾唖者をかばうのに知らなかったことにしてやるとかそうだその通りだとしか言わないままでは繰り返され分別は身に付かない。詫びることも出来ないまま嘘も方便がそのまま正義にされてしまう。通訳の過剰庇護暴走が招いたことだ、。


 

 見解無しで正義と言う理屈

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月 6日(土)11時42分25秒
返信・引用
   宗教の中に慈悲という言葉はよく使われ勧誘する時の第一歩とされる。押しつけでは只のお節介になる。
 小学の頃に読んだレ・ミゼラブルは無償の愛をテーマにしている。押しつけては人の心も変わらない。
 この本を書いた人は本物の宗教家ではないか。
 今尚記憶に残っている。
 ボランかティアとして有名な人の講演会の話にしても「自分が一生懸命生きている事が命の尊さが判るという」。
 それに比べると今の見せかけ、押しつけ、過剰庇護して正義だと言い張る岩手の手話通訳ボランティアは果たして本物と言えるのか。
 宗教家がボランティアをやるのは無理に近いが。過剰庇護からそうだその通りだとか知らなかったことにしてやるとしか言わない通訳は過剰庇護、暴走でも正義気分で居る。福祉にしても団体を県の看板として暴走でも見なかったふりしかしない。
 知らなかったと言えば正義になる相手をつまり責められない相手を同情しろと圧力加えて拒否すれば一人残らず口封じの相手にするなと会長自ら号令かける。福祉さえそれを妥協したらといい拒否したら箝口令を敷いた。偽物のボランティアを福祉は県の誇りと見て必死でかばう。
 色々言いたいこと言っても反論、意見も質問もなく見解も来ていなく暴走通訳は掲示板の中に入って妨害とお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 聾唖者の自己保身から来た親の悪口がそうたその通りだ。岩手県盲ろう者友の会事務局長が妥協しろとなって退会した。福祉は妥協したらとしか言わないまま拒否したら箝口令だけ。それは地元の社協にも来た。風化を計り揉み潰そうとしかしない。
 通訳団体の全通研は宗教を押しつけて改心させようと計られた。別の団体に行こうにも悪口妨害で口封じを計られた。抗議すれば来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。
 暴走も正義の内とする通訳達だけでなく福祉さえ見解一つ無しのまま親を馬鹿だと言い風化を待って揉み潰そうとしてかばう。
 岩手の盲ろう者友の会を辞めて7年。抗議して4年2ヶ月。福祉が公平になっても逃げ回ること7ヶ月目。どうしてこんな暴走行為が正義にされるのか。和解は無理でも白紙化さえ拒むのか。
 口封じは一般会員の耳に入れないためでもある。真面目に学ぶ人達から見るとイメージが狂うではないか。

 この話は全ての疑問は答えずに口の利き方が悪いというだけと言う理由で相談員との会見は拒否された。それはどうしてだか全国大会の席で岩手に釈明を求めたい。全国の人の前で嘘が通じるか。
 親を馬鹿というのも脅迫電話も口の利き方より罪は軽いのか。
 掲示板に訴えてもボランティアがそんな事するはずがないとして耳栓したがる人ばかりだが、この話が現実です。真面目にやる人は信じられなくなるだろう。白紙化を拒否したことは水沢の会長も相当な心臓でないと実家に帰れなくなります。
 和解はとても無理と思った通りになった。ともかく復権しないと社協さえ動かなく福祉容認で差別しか来ない。

 

 繰り返される暴走

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 6月 7日(金)12時07分0秒
返信・引用
   先に書いた話に岩手県盲ろう者友の会事務局長は福祉が公平になったことで謝罪取り消し求めたが逃げ回ること半年になる。親を馬鹿だと言うことも出所が県の会長とあって正当化された。
 水沢のサークル会長は地元の1年後輩。その人が恩師に逢ってこちらが友の会を辞めた理由を小馬鹿にする話をした。恩師は友の会事務局長の奥さんから脅迫電話を受けている。
 不愉快な話だったという。
 それでどこからそんな話聞いたのかと手紙を出したが返事がない。実家に行くと関わりたくなく門前払いされた。それで集会所に出したら受け取り拒否を繰り返された。
 辞めた理由は親を馬鹿にして妥協しろと言うのを拒否してのこと。話して無く6年も逢って居ない。
 大方親を馬鹿だと認めなくて辞めていったと言えず嘘の辞めた理由を聞いて口が滑ったと思う。それでも仲間を守れと口封じに同意して知らん顔していることになる。
 親父も恩師も知っている人が馬鹿にする言い方したのだ。
 謝罪すれば友の会の暴走が明白になる。知らん顔なら地元に胸を張って帰れなくなる。
 仲間を守れ。それが正義だという社会のこと。過剰庇護、暴走しようが正義の内という解釈しかしない。結局知らん顔している。

  地元の社協に箝口令が入っていては何も支援は受けられないとして復権求めているが、団体は暴走しようが岩手の看板として全てを目こぼしされている。口封じのため一人残らず相手にするなとされ別の団体に行こうとしても悪口妨害が既に相談員の密告から入っている。これが岩手の看板団体なのか。他県の友の会に入っている。
 

 岩手県盲ろう者友の会事務局長様

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月17日(水)05時44分45秒
返信・引用
    社協も福祉課もいつまで待っても返事は来ない。相手はたかが障害者の一人に過ぎないという訳で必要悪癒着し過ぎて切れない通訳団体を目こぼしして正義にしようと押し通すのか。見解さえ言えなくては弁解も利かない。
 そちらがあれほど親を馬鹿だと妥協しろと言って妥協したら口封じの箝口令をそのりままにしただけか。
 県庁規約の障害者個人はどんなに困っても相手にするなと言うのを福祉さえ守るだけにする。
 暴走を正義にしてかばうにはやり過ぎ。法律も通らない相手を何故同情しろというのか。責められないだけではないか。それは始めから知っています。知らなかったと言えば正義にらなると本人が言っていたのだから。
 通訳相手なのにそれも責められないのは聾唖者と一体扱いかと思っていた。結局福祉にとってボランティア団体は必要悪だという訳で切れないということですか。見解も言えず理屈も通らない訳だ。
 福祉は守ってあげたいばかりに差別も暴走も目こぼし同意容認し過ぎて来た。7年も相手にするなと言う圧力のままです。それも説明も出来ない。
 掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだというのが岩手の誇るボランティアであることにしておきたいのか。ばれたら全国の笑い物であり岩手の恥さらしではないか。それも掲示板を通してとっくにばれている。抗議に脅迫電話寄越したことも相談員の密告も福祉は容認してもかばい続けている。掲示板でばらしていると口封じの意味もなくなのます。
 その掲示板を妨害だけで意見も反論も見解も来ないまま使えなくされた掲示板がかなりになっても更に増やしたこと。もうすぐ抗議して3年だというのにいつまでしがみついているのか。岩手のメンツでなく恥さらしではないか。ついでに岩手の友の会は盲ろうの全国大会で全国の人達の前で釈明したらどうです。嘘で切り抜けるしか無くなる。
 根底にある俺たちの世界とは馬鹿らしく聞こえる。それは差別とトラブルしか出ない。こちらの親を馬鹿だという人しかいないのだから。
  結論から言うと暴走通訳の目こぼしより謝罪取り消しするか、福祉が先頭に立って双方悪口辞めろとして白紙にすると釘を刺すのが公平ではないか。福祉の目こぼしをいいことに謝罪求めても逃げ回ること4ヶ月目です。責任の自覚もない。
  岩手県庁福祉課課長及び社協様経由



 

岩手の全通研、聾唖協会様

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月14日(日)14時34分11秒
返信・引用
   妥協しろと言って今度は抹殺を計るのか。息のかかった掲示板は妨害できてもかなり越えている。箝口令を掛けたのが知事でも県庁規約でも構わない。その矛盾な話は跳ね返る。
 一般や他県の人は納得しない、岩手の誇るボランティアとして暴走も目こぼし正義にして貰っている。それは福祉にとっては必要悪だとして切れないからではないか。
 大体聾唖者をかばうのに知らなかったことにしてやるとか、その通りだとしか言えないのか。大半は大学卒なのにこの程度しか思いつかないのか。そんな事してはいけないとか、一緒に考える事をしないと繰り返され、分別が判らなくなる。こちらも聾唖者です。聾唖協会を気にしておだて過ぎている。
 妥協しても1ヶ月半。説明一つ来ていない。説明より口封じからあいつは聾唖者の敵だと勝手に言っていることだろう。誰とも関われないのは嫌われ者だからでなくそう仕向けられたことだ。
 通訳さえ独占支配して何も約束するなと来る。実際そう言う人は断っている。
 聾唖者に法律は通らなくても通訳は別のはず。謝罪は逃げ回り4ヶ月目。意見も反論も見解も一つも来なく来たのは妨害だけ。この上口封じの抹殺を計るのか。
 妻が病気でも福祉も社協も知らん顔。
 知らなかったと言えば許される相手にどうして同情が必要なんです。 責められないだけではないか。まして親を馬鹿という話と引き替えだ。岩手の通訳や聾唖者達はみんな平気で親を馬鹿だと言い切れるのですか。そしてそれを妥協しても尚抹殺か。抹殺指令は県会長から出ていた。どういう理屈なんです。
  通訳に規制が行かない限り変わりそうもない。来月で3年目です。このまま掲示板に訴えます。打開する気があったら訪ねたらどうか。
 

地元一関社協様へ妥協しても圧力のまま

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月13日(土)14時33分43秒
返信・引用
   聾学校を出た人は殆どが約束も詫びることも出来ない。猜疑心から自己保身が正義の始まりになり通訳は過剰でもかばうことが正義とされる。福祉は知らん顔しかしない。これではトラブルはこちらだけ馬鹿を見てしまう。
 約束守るより逃げて悪口流し正義に仕立てた。それを岩手県盲ろう者友の会事務局長がその通りだと言い親を馬鹿なのだ妥協しろと言う。
 馬鹿らしくて友の会を退会したら圧力と宗教の押しつけ。社会参加も妨害。福祉は裏で容認同意していて知らん顔。
 抗議しても来たのは友の会事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。 福祉は反対らに妥協したらと言う。
 福祉が公平になって暴走した通訳に謝罪取り消し求めたが逃げ回る事4ヶ月目。
 妻が緊急手術でこれ以上孤立はすべきでないとやむなく妥協宣言しました。ところが相手にするなという口封じはそのまま箝口令が敷かれた。盲ろうの全国協会も反対に全国の友の会に相手にするなと号令掛けられ全国的完全孤立にされた。専門の教育関係者は問い合わせすると裁判に掛けなきゃ判らないという無責任な返事一つだけ。いつの間にかこちらが悪に仕立てられ全国的完全孤立にされた。
 掲示板で告発しか無く感情的にも成り迷惑も掛けました。掲示板に来たのは意見でも反論でも見解でもなく妨害だけ。
 箝口令は地元も福祉課にも社協にも来て相手にするなと続いています。退会から丸7年です。通訳も聾唖者も誰とも付き合えない。トラブル相手は県の会長になり口封じ抹殺指令を出されていた。
  自己保身がそのまま正義にされたことになる。
 通訳と聾唖者は一体の扱いでどっちが暴走しても責められずそのまま正義にされている。妥協して2ヶ月目に入ってもこれではどうしろというのですか。
 福祉も社協も問い合わせも知らん顔している。これを正義と解釈するのですか。地元の社協が知らん顔は上からの箝口令ですか。意見さえ言えないのですか。


 

  いつまで続ける暴走目こぼしの箝口令

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月11日(木)20時49分13秒
返信・引用
   初めから個人間は関われないと言えば理屈も通る。けれど団体の好き勝手を容認して知らん顔抹殺を計っていたことの事実は消えない。初めは団体に楯突く個人の扱いしていた。知らん顔は容認の意味になる。
 人の親を馬鹿にして会長が出所と判って取り消すより正義にされ一人残らず口封じという差別も容認していた。県庁規約のおかしな事も団体の勝手を容認している事になり説明不能になる。課長の雲隠れも説明できますか。
 これらを少しも折れないのは上からの箝口令でしょう。障害者のたかが一人の扱いしている。
 やっと公平になった所で相手は逃げ回ること4ヶ月目になる。 これ以上孤立すべきでないといわれ親をを馬鹿というのは妥協宣言しても尚口封じはそのままだと確かめています。
 妻が病気でも福祉も社協も地元の福祉課も相手にしないのですか。団体優先にして無視している。
 何故どっちも悪口辞めろとさえ言えないのですか。
 親父は地元の観光に名を上げているのに地元の福祉課にあの人は馬鹿なのだと言っても暴走をかばうのですか。前課長は親を馬鹿だと妥協したらと言っていた。そして妥協したら知らん顔で箝口令を出すのすか。
 箝口令が出たとしても掲示板は全通研は息のかかった所を妨害したがそれでもかなりがあります。意見も反論も見解もないまま妨害だけです。一般の人や他県の人は納得しますか。騒ぎになる。大半は福祉、ボランティア関係です。箝口令が誰にしろ跳ね返ってしまいます。こっちを犯罪者に仕立てるしかなくなる。どういう理由にしますか。
 好い加減に双方悪口辞めろと言えないのですか。7年も口封じのままで誰とも付き合えない。
 聾唖者のかはい方くらい覚えたらどうです。その通りだとか、知らなかったことにしてやるとしか言えないのですか
 妻が病気でも地元の社協や福祉課に関わるなというのですか。
 掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだという人を岩手の誇る通訳として必死でかばうのですか。相談員の太鼓持ちばかりか福祉の癒着も度ガ過ぎる。
 受信拒否してまで知らん顔で手紙にしました。来月で抗議は満3年です。いい加減返事ください。
  岩手県庁福祉課課長様


 

 箝口令は誰が出したのか

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月 9日(火)22時07分11秒
返信・引用
   自分は盲ろう者で、盲ろう関係の掲示板2つと専門教育者への質問も裁判に掛けなきゃ判らないという無責任な返事一回切りで切られている。
 要するに聾唖者相手のトラブルは通訳も一体の扱いでどっちが暴走しても責めることは出来ない。それが法律でも説明不能は始めから障害者個人は相手にするなと箝口令が入っている様子。
 福祉も社協も全国協会も教育の専門家も共通して相手にするなとなっている。そして地元の福祉課にも圧力が行く。掲示板で非難していたらついに受信拒否された。
 聾唖者が約束守れず逃げて悪口流しそれが正義扱いされ詫びもしない。通訳はそれをその通りだ。お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言いだした。馬鹿にらしくて退会した。親父と口利いたこともない自己保身の口から出任せ。
 退会した後は圧力。宗教の押しつけも社会参加妨害も福祉が裏にいた。宗教の押しつけは容認され相談員は密告も市、おとがめ無し。更に抗議しても来たのは友の会事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。 福祉は何一つ触れず知らん顔している。
 それは今年で7年目になる。誰一人とも付き合えない口封じの圧力だ。妻が手術でこれ以上孤立すべきでないと言われて親を馬鹿だと妥協宣言した。
 それでも口封じの抹殺指令はトラブル相手の会長の口からそのままで出ていた。確かめたこと。
 福祉がやっと公平になって暴走した通訳岩手県盲ろう者友の会事務局長を謝罪取り消し求めたガに逃げ回り3ヶ月。親が馬鹿とは会長が出所で正義に仕立てられた。
 更に妥協しても口封じはそのままにされている。上からの箝口令は団体優先にして障害者個人はたかが扱いで相手にするなとなっている。
 県庁に抗議に行くと課長は雲隠れの繰り返し。相談所は余所へ頼めと言う。県庁規約は障害者個人はどんなに困っても相手にするなとなっている。上からの箝口令指令は大臣なのか。
 妥協しても勝ち誇ったような圧力として口封じはそのままにされ、これでは障害者として受けられる権利は何も受けられない。
 勝ち誇った圧力は掲示板の妨害だけで意見も反論も見解も来ない。
 暴走した通訳は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の誇るボランティアとして福祉は必死でかばうしかしない。この上圧力は福祉の容認で差別として来る。福祉は双方悪口辞めろとさえ言えないのか。箝口令は障害者個人は無視して団体を取れという上からの指令だと言うことになる。
 

 かん口令のせいですか福祉課様

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月 8日(月)15時13分50秒
返信・引用
  上からかん口令を敷かれたら見解は言えないことになる。それとも通訳団体は岩手の誇りとし障害者個人はどんなに困っても相手にするなと言うこと。県庁規約の通りですか。
 通訳団体の暴走は目こぼしにされ、勝ち誇ったような圧力はそのままで取り消さない。
 一度は断念したがちっとも変わらない。後1ヶ月で抗議して満3年です。
 あれほどしっこく親を馬鹿だと妥協しろと言い、妥協しても知らん顔のまま。岩手県県聾唖協会会長からの口封じ抹殺指令はそのままです。暴走通訳に謝罪求めても逃げ回るだけが3ヶ月。掲示板に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑うのが岩手の誇るボランティアですか。掲示板は妨害しか来ない。意見も反論も見解も来ない。説明不能ですか。全国版の掲示板を更に10も増やして告発します。たかが障害者の一匹の扱いして団体を取る。犯罪者扱いですか。 どうして双方悪口辞めろと言うことさえ出来ないで圧力容認を続けるのですか。
 宗教の押しつけも社会参加妨害も福祉が裏にいた。告発して来たのは友の会事務局長の奥さんからの脅迫電話が来ても相談員が密告しても何一つ触れていない。団体の暴走は正義の内ですか。
 かん口令を敷いたのが誰てもひるまない。
 望む通りに親を馬鹿だと妥協しても知らん顔のまま相手にらするなという口封じは会長から来ている。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になる。だから正しいのだというのですか。ハンディに与えられた権利に過ぎないのに嘘がばれたときの言い訳に使われている。
 何故通訳団体の暴走をいつまでも知らん顔で正義だと法律化するのですか。妥協しても妻が病気でも福祉も社協も知らん顔している。
 問い合わせさえ答えないから全国の掲示板を通して岩手の福祉課に質問します。社協もです。こちらを悪に仕立ててもかばおうとする。
 通訳が動かないとこちらは何も支援は受けられない。岩手の誇る団体のやることは暴走でも正義の内ですか。
 こちらは7年も通訳、聾唖者と関わっていません。困っても支援は受けられないことになります。それでも知らん顔している。
  たかが障害者の一人くらいとかん口令を敷いて通訳団体の暴走目こぼしにし、こちらは無視している。公平なのは一瞬だけ。これが上からの指令ですか。



 

 福祉と社協へどういう理屈なのか 

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月 7日(日)06時02分30秒
返信・引用
   福祉も社協もたかが障害者の一人くらいの扱いで団体しか取らないのが本音か。双方白紙なら見解も言えない理屈と思い、更に親を馬鹿だと妥協する大幅譲っても尚圧力は知らん顔容認したまま。
 確かめています。これは団体優先で暴走しようとかん口令を敷いたように福祉は無視しろとか、妥協しろとしかいわない。そして暴走しようと口封じしようと何も言えない規約なのか。最初にいったように双方悪口辞めろということさえしないで暴走を正当化している。
 理屈抜き無視しているだけのことではないか。宗教の押しつけも社会参加妨害も抗議しての脅迫電話も一言も触れてこないではないか。宗教の押しつけ容認と相談員の密告も。
 相手にするなと言う会長自らからの口封じ抹殺指令もそのままではないか。
 そして福祉も社協も受信拒否して知らん顔か。
 障害者個人より通訳は暴走しても正義の内の扱いではないか。
 一体どうして相手にするなという口封じの圧力が正当扱いするのか。
 掲示板に書いても来るのは妨害だけで意見も反論も見解も来ない。 受信拒否されたので岩手の福祉課、社協に宛てて全国版の掲示板に書きます。理屈抜きで団体を取り暴走は正義の内にしている事の公開質問です。
 双方白紙でないなら見解も言えない。違うなら見解言ったらどうか。 見解無しで相手にするなと言うのを正当化できるのですか。
 障害者のための団体が知らん顔している。障害者として受けられる権利は通訳抜きでは出来ない。家族が手術しても知らん顔だけとは。
 福祉が公平になって友の会事務局長に謝罪取り消し求めても3ヶ月逃げ回り親を馬鹿とは正義扱いされている。更に妥協しても会長自ら流した口封じ抹殺指令は1ヶ月半してもそのままになっている。
 見解も言えない暴走を正義扱いするより見解を話すか圧力は辞めたらどうですか。もっとも初めは団体の代表と個人的な告発だった。それが仲間を守れ。それが正義だとなって親を馬鹿にして何も抵抗持たない人だらけなのか。
 県民のための立場はいつの間にか団体のメンツが岩手のメンツとして暴走も正義の扱いですか。どんな理屈か判らないが一般や全国の人は納得しません。
 掲示板の中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑うのが岩手の誇るボランティアですか。


 

口封じはいつまで続くのか

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月 6日(土)10時36分25秒
返信・引用
   あれほど友の会事務局長の妥協しろと福祉課の妥協したらと言うのはこちらにとっては家庭崩壊しかないというのを妥協しても相手にするなという会長から出た口封じ指令はそのままになっていた。
 確かめたこと。福祉は地元の社協にも相手にするなとされている。 社協はいくら問い合わせしても答えない。
 更に福祉課も社協も受信拒否したのか届かなくなった。つまり聾唖者、通訳は一体で責められないと言って暴走は目こぼししていた。
 こちらにも白紙扱いで責めてこないのをどうしても犯罪者扱いするのか。丸7年も通訳、聾唖者と関わっていないの事。これでは受けられる支援は何も受けられない。口封じ抹殺指令は県聾唖協会会長から出ていた。
 発端は県聾唖協会会長が約束守れず逃げて詫びもせず親を馬鹿だと言いだしたこと。通訳の岩手県盲ろう者友の会事務局長が妥協しろと言いだしたのか。団体対個人の扱いで福祉とは知らん顔のまま正当化したのか。
 こちらの家族が病気でも社協さえ知らん顔なのか。
 聾唖者通訳は一体で責め咳けないと言って暴走は正当扱い野放ししている。こちらは犯罪者扱いしてもかばうのか。
 妥協しても一人残らず口封じの抹殺指令はいつ解くのか。仲間を守れ。それが正義だという社会のこと。福祉にはこれも正義扱いなのか。
 社協はメールが拒否されても手紙を何度も出している。それでも知らん顔している。県庁の福祉課もだ。犯罪者扱いしても暴走を正当扱いではないか。
 掲示板の中では妨害しか来ない。見解が言えなくてもそのまま正義だというのか。友の会を辞めてから7年になる。


 

岩手の福祉課へ

 投稿者:岩手のろうあ者松岡幹夫  投稿日:2013年 4月 4日(木)20時38分42秒
返信・引用
    ボランティアは立派なことをして福祉の代理でもある。それは岩手の誇りとしてイメージから暴走しようと目こぼししかしない。
 宗教を押しつけても社会参加妨害してもその裏に福祉が居た。
 抗議しても友の会事務局長の奥さんからの脅迫電話しか来ていない。 しかも福祉は不問にした。
 県庁からの指示で地元の社協にも圧力をかけたのですか。
 何故問い合わせに答えないのですか。問い合わせが受信拒否された。
 県庁の福祉課さえ親が馬鹿だと認めたらといい妥協したら知らん顔。 聾唖者、通訳のやることは暴走しても責任は問われなくこちらに対しても悪いとは一言も聞いていない。それは双方白紙という意味なんですか。それだと説明不能で見解も言えないことになる。
 通訳も聾唖者も7年付き合えない。通訳抜きでは障害者としての権利は何も受けられない。聾唖者と通訳は正義気分で口封じの圧力しか来ない。
   地元の社協でも相手にするなしか出来ないのか。          訪ねても県庁の福祉課みたいに雲隠れするしかないですか。何故犯罪者扱いするのですか。
 県庁さえ親を馬鹿だと認めたらといい、妥協したら知らん顔のまま口封じの圧力しか来ないのは親を馬鹿と言いだしたのは県聾唖協会の会長でそうだ妥協しろと言うのは岩手県盲ろう者友の会事務局長から一般にばれないようにし取り消すより正義にされ自己保身か来た口から出任せが正義に仕立てて仲間を守れと言う声になった。聾唖者、通訳は平気で親尾を馬鹿にする。
 妻が病気でも知らん顔しかできないのですか。
 福祉がやっと公平になっても暴走した通訳は謝罪取り消しより逃げ回り3ヶ月です。更に妥協しても相手にするなと言う圧力はそのままです。どっちも責められない白紙なら圧力も必要ないはず。
  掲示板へは妨害しか来ない。全通研の妨害は4つ位です。妨害されたらその倍にして載せています。意見も反論も見解も一つも来ない。
 どっちも白紙という説明不能では見解も言えないはず。責められないからと言っていつまて暴走を正義扱いするのですか。





 

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