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2007年5月現在、高橋尚成は、投手成績No1ですが、どうせ、元東芝総務で東芝府中ラグビー部トレーナー・大石徹(修徳高校野球部コーチ)らのサポートあってのことなのでしょう。東芝府中ラグビー部もすっかり八百長優勝が定着して来たことですから、大石がいつ高橋をサポートするかは時間の問題でした。99年に長島茂雄監督をマインドコントロールして入れてもらったのは事実ですから。高橋は、99年当時は大石徹と一緒に私を電磁波虐待していただろうし、2004(2005?)年12月、岩隈選手をわがままと非難するくらいずうずうしいので忘れている今こそ言っておきたいのです。
電磁波マインドコントロール虐待(電磁波electromagnetic兵器、精神科学psychotronic兵器、マインドコントロールmind control兵器のこと)を知らない人は、案外少なくないのかもしれません。
アメリカでは、デニス・クシニッチ下院議員が、『'land-based, sea-based, or space-based systems using radiation, electromagnetic, psychotronic, sonic, laser, or other energies directed at individual persons or targeted populations for the purpose of information war, mood management, or mind control of such persons or populations'や'electronic, psychotronic, or information weapons'の使用を禁止しよう』と明記したSpace Preservation Act of 2001(宇宙の禁止行動)の法案'H.R.2977'を、下院議会に、2001年10月2日に、提出しました。この法案は成立はしませんでしたけど。
情報は、政府のサイト、http://thomas.loc.gov/cgi-bin/query/z?c107:H.R.2977:で公開されています。
(私の父にはこれも理解できないでしょう。東芝が、毎日24時間監視し、マインドコントロールでそうしているから。だから、圧倒的大多数の人の助言が必要なのです。)
ロシアでも同じようなことがありました。2000年に、ウラジミール・ロパティン(元)国会議員が法案を提出したそうです。
(2007年2月16日、北朝鮮拉致被害者サポートの日本文化チャンネル桜に、マインドコントロールのスレッドを作ったところ、2007年2月17日朝には削除されていました。正直腹も立ちました。彼らはエセ人道家なのだと思いました。)
※2007年2月23日、私は、練馬区役所石神井庁舎石神井総合福祉事務所に、初めて生活保護の相談(申請)に行きました。渡部と言う人が応対してくれました。
が、私に、生活保護を適用はできないとのことでした。もちろん、私が訴えた東芝の電磁波マインドコントロール虐待犯罪を認めるわけもなく、精神障害者のような扱いを受けましたが。そして、後日(2007年3月23日)、禁治産者の扱いを受けました。
日本が、私の基本的人権も護れなくて、働けないのだから、当然のことだと考えています。もし、万が一、日本が東芝に完全支配されていないのならば、日本を訴えたいくらいです。私は全ての財産を失ってしまったのですから。(もし、あなたが、同じ目に合ってもそう考えるはずです。)
※東芝の女の腐った連中は、逆切れし、私の自転車を、2007年5月1日(4月30日の深夜)と2007年5月7日(5月6日の深夜)に、自分の手でかマイクロ波で、パンクさせられました。警察に被害届けを出したいのですがきっと拒否されるでしょう。普通の人にとっては大した被害ではないでしょうけど。東芝がいつも私の物を壊す(例えば、(警察にも見せた)2002年6月13日の水道の蛇口のパイプ切断 http://engforum.pravda.ru/showthread.php3?threadid=104502)から、そう言っているのです。
東芝は、(初めて)2007年2月からゴールデンウィーク前まで、マインドコントロール株価ねじ上げを止めたように見えました。
やはり、新聞報道もありませんでした(彼らは朝日新聞と東京新聞で報道されたと言っている)が、2007年2月14日に東芝と和解(実質的勝訴?)し(東京地裁・事件番号:平成16-行ウ-563)、2007年4月28日に解散した(賃金提訴団から分派した)東芝共産党労組『東芝争議団』(袖山政位氏、下野昭男氏、五十嵐努氏、本田貞氏(小向工場)などの7名)の方がやっているのでしょうか?(セールスなどを装って私の前の住まいにやってきたのは、工場から回された高卒(以下の)東芝コールセンター社員風の者ばかりでした。) なお、東京地裁・事件番号:平成16-行ウ-563で(和解に応じず)判決を待っている(分派組みではない賃金提訴団の)3名、金子康昭氏、海老根弘光氏(小向工場)、鈴木登美夫氏(小向工場)が、保身のためには敵対者をマインドコントロールでノイローゼにも仕立て上げる日本の独裁者・東芝に勝つのか?本当に気になっています。
私は、てっきり、鼻息の荒い東芝・西田厚聡が、(一般の)日本人から、(独裁者は潰される運命を辿るので)独裁を隠そうとしたのだと思っていました。三億円事件と東芝扇会の事が、メディアに一切、出ない事だけで、十分、東芝の日本独裁の証明にはなると思いますが。
私は間違いなく、日本から何のサポートもされてない、亡命を希望する亡命適合者です。東芝に逆らって助けることができないとしても、私の被害を政府が認定してくれるだけでも救われるのです。
むしろ、日本が、(東芝に逆らえず)私に嘘のノイローゼのレッテルを貼るのではないかと恐れています。北朝鮮が横田めぐみさんにやったように。
2007年2月21日、父は、突然、私をもうサポートしないと言い出しました。これにより、外国に行って亡命すると言う道は断たれてしまいました。それでも、アメリカの誰かからアポイントが取れれば変わるかもしれないと、手紙を送っていますが。妨害で届かないと思いながら。亡命は、唯一の私の生きる希望ですから。
私は、偶然、高橋紳吾著『図解 洗脳撃退マニュアル』(1995年)を発見しました。
最初、タイトルを見た時はインチキ本かと思いましたが、ここには「電磁波で人間をマインドコントロールや虐待をできる」と書かれていました。高橋紳吾氏は、東邦大学医学部助教授で精神科医で、テレビにもコメンテーターとして出ていたそうです。
この本は、著者がちゃんとした(実在する)人物で精神科医だったと言う点で、私にとって、すごく重要でした。(内容的には、浜田至宇著『マインドコントロールの拡張』(1995年)の方がずっとよかったのですが。)
この本により、やはり、日本の知識人も電磁波犯罪を理解していたことを思い知らされました。高橋紳吾氏は弁護士の紀藤正樹氏とも懇意でした。誰も、そのことを、私に教えてくれなかったのは、やはり、日本の実行支配者の東芝が怖かったからなのでしょう。
(※現在の日本では、テレビや雑誌が、うつ病を宣伝しながら、電磁波マインドコントロールは教えない状況ですから、この本もできるだけ多くの人に知って欲しいと思っています。私は、本当は、そんなにうつ病患者がいるわけがない、仕事上邪魔で電磁波マインドコントロール虐待で嵌められた人が多い、と思うのです。)
私の両親は、東芝に常に監視されマインドコントロールされています。
「東芝が潰れたら日本が大変でしょう!」と間抜けなことを、定期的に言わされています。実際には、東芝が、世界半導体売上において日本勢で一位だと言うことすら知らないはずです。
東芝が潰れたら、危険のない真っ当な人達のところへお金が再配置される良いことなのに。そもそも、東芝のようなテロリストに金が渡って良いことなど何もないのですから。
私は、家の中ですら、会話の自由がありません。両親がマインドコントロールされ東芝の電磁波犯罪および私の本当の苦境を理解しようとすることができないのです。
北朝鮮だって、家の中では、自由な会話があるのではないでしょうか?ジェンキンス氏と拉致被害者で日本人妻の曽我ひとみさんはそうだったと思います。
本当に時間がないのは、横田滋・早紀江夫妻ではなく、私の両親です。横田夫妻は北朝鮮がめぐみさんを不当にノイローゼに仕立てていることを知っていますが、私の両親は東芝が私を電磁波マインドコントロール虐待犯罪でノイローゼに仕立てていることを理解しようとすることすらできません。(東芝に何をされるか分からないから仕方ないのですが、私に関しては、自民党を始めとする日本の政治家達も、学生のいじめ自殺問題での教師のように、見て見ぬふりをして来ました。2003年3月から送ったEメールは東芝の妨害で(改ざんなしで)届かなかったかもしれませんが、2006年8月末からこれまで、私は100軒以上の東京近辺の議員宅に手紙を、自分の足で、届けました。)
私は、私の両親に堂々と『私達の息子は、東芝による電磁波マインドコントロール虐待犯罪の被害者だ』と言えるようになって欲しいのです。横田夫妻が
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