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(無題)

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 5月10日(金)22時06分15秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  じゃぱにーずろんぐのーずごぶりん
      ↓
ジョバンニが5分でやってくれました

3・パワーキャラのメカ。2,5m。ドジっ子
 
 

(無題)

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 4月 2日(火)22時45分42秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  マウザーBK27
リヴォルヴァーカノン
 

ずきゅぅん

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 3月22日(金)15時38分7秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  「ヴァンクイッシュピストーレ」
全長619mm 2,5kg 装弾数5発 .300 WSM弾発射 直動式ボルトアクション改造 ストックスコープ、バイポッドを破棄
ネメシスアームズ製ヴァンクイッシュ狙撃銃を無理矢理拳銃に改造した銃。ストレートボルトへの改造の為、連射速度はセミオート並み。ボルトアクション狙撃銃の速射性と高純度の命中率を維持しており、片手で扱う銃器の中ではトップクラスの威力、貫通力を誇る。拳銃サイズにした事により、取り回し、携帯性の良さ。構えるまでの速度などが上昇しており、軽量化による拳銃特有の取り回しの良さを実現している。

「サーブ スーパーショーティ」
全長419.1mm 1,8kg 装弾数2発 20ゲージ散弾発射 ポンプアクション
コンパクトさを求めた結果の散弾銃。レミントンM870をベースとしており、装弾数が少ない以外では、その圧倒的な着弾性能と威力を誇り、軽量、短縮化により取り回しの良さも強化されている。
 

ばきゅぅん

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 3月14日(木)21時59分15秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  「試作式対物拳銃:Bison」
2,15in、つまり5,14cm(バレットアンチマテリアルライフルなどに使用される12.7x99mmNATO弾の弾丸と同じ長さ)を発射する対物拳銃。

テレスコープ弾という銃弾をご存知だろうか、薬莢の内部に弾丸が完全に入っているのである。これはその進化系であり、撃発の瞬間に弾頭が砲身や銃身には接触していないため、命中精度が低くなるという問題を改善するが為により伸ばした薬莢にライフリングを刻み、薬莢自体を銃身としてしまったのである。

これにより銃弾自体はとても重くなってしまったという代わり、拳銃本体が撃鉄を下ろすがためだけの発射装置にまで軽量化が可能となったのである。
また、薬莢の延長によりより多くの火薬を封入する事が出来、熱量により銃身が焼きついても、一発の発射ごとに銃身が跳ね上げられ、下より新しい銃身が競り上がって来る事により容易に装甲を貫通できる発射速度、威力、貫通力とセミオートのまずまずの連射性能。を実現した。

銃身(薬莢)を大量に持つ事からペパーボックスピストルの一種である。
形状は、スライドから上が存在しない自動式拳銃の銃床部にベルト給弾ドラムマガジンが装着されているものである。
 

設定

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 3月 7日(木)16時12分43秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前 ()は纏骸 縛馳の数値
;龍酷 飛華 (纏骸 縛馳)
 リュウコク アスカ(テンガイバクチ)
◆性別
:女(不明)
◆年齢
:永遠の19歳(不明)
◆外見
:画像参照
◆性格
:マイペースアンニュイ。Sっ気豊富でつい周囲の人間を血みどろにしたがる。一応常識は弁えているらしいが・・
(ただ、個体「纏骸 縛馳」として存在する為に他の存在を消し去りその存在を維持する事を目的としている。)
◆戦闘スタイル
:主に格闘主体、相手の異能を自信の力を使用することで回避した後、相手と同等の身体能力による格闘戦を行う事を楽しみとしている。異能による攻撃は嗜み程度。
(主に異能主体、相手へと次々に異能を飛ばし、楽しみを求めずにただただ、工業機械のように相手をひたすらに攻撃する。圧倒的身体能力と強靭な異能で、相手を潰す事こそ戦闘だというもの。)

◆武器
「蟄繧肴輔l枚励九∋縺」ジョウ、本尺目盛りがグリップとなっている1mほどの巨大なノギスの形状と認識されるが、理解はされない物体を持つ。分の省略の為に「ノギス」と表記

(主に素手、時に合わせ武器を振るう。)

「MIL サンダー5 」×2
5発装弾、散弾発射のリボルバー拳銃有効射程10m

「カランビットナイフ」×8

「ツェットピストーレ」
単発式榴弾発射拳銃。

「タンフォリオ ラプター」
単発式大口径拳銃.500S&Wマグナム弾を使用。
◆存在

「縺ィ遉縺ヲ縺輔コ九r險?¥陦↑縺コ縺」
規格外、規格外の数値を叩き出す存在。規格外の耐久値、規格外の速度、規格外の腕力・・・etc
イレギュラーながら、あくまでも世界に存在する誤差範囲内であるためにステータスはカンスト以上には上がらないという欠点は存在する。彼女は死ぬことはあろうと、消滅される事は無く。肉体が滅ぼされようと全く同じ人格、記憶、力、姿である彼女が世界により創造される。だが無論前と同じというわけではなく、いわゆる収斂進化。最適化により生み出される彼女という金型である。

「天外博打」概念体である纏骸 縛馳(テンガイ バクチ)を吸収、襲名したもの。
同位体存在という事で飛華であり縛馳、ある意味融合である為に。組織Gearの参を同時襲名。

◆異能

「縺・繝シ繝溘繝峨r諢峨〒隱ュ枚励さ縺ソ霎蟄シ」この世界に存在するどのような言語、認識、概念、存在を以ってしても表現できない力(他に例えがない為に意味が違うが表現上のみ、「力」と訳している)この世界には様々な異能、能力、魔法、力、概念、アビリティ、技、術があるだろう、だがしかしこれにはそれらのどれにも属さずそれらのどれに対しても対応しない。故に、もはや次元(他に例えが・・以下略)が違い、常人が4次元や5次元に干渉、存在出来ぬように、どのような力であろうと身を守る事も対象とする事も対象とされる事も出来ないだろう。そう、例え無力化能力であろうと。だがしかし必ずしも存在しているのである。1次元や2次元を人間が示せるように、人間に分や絵が問いかけるように・・・。

前置きはこれまでとして、詳しく説明するとなると、
・相手へと「認識」出来るが「理解」出来ない行動を繰り出す。
・例えば銃を発砲する。
・相手は何か音が聞こえ小さい何かがこちらへと亜音速で飛んでくる事を認識。しかしどのような物体なのか、どれほどの効果なのか、どれ程の威力なのかを理解出来ず。
・これは人に限らず物体、能力も含まれ、異能の壁で防ごうとしても、異能は攻撃と理解されず、言うなれば突き破られてしまう。
・異能で攻撃という行動を無力化しようとしても、認識しても理解されぬ為、「行動」だと理解されずに発動がされない。またはされても効果が如実に現れない。
・異能無効化の対象にならないという効果に、形は違うながらもこれも該当する。
・「周囲を無酸素にする」などの範囲攻撃であれど、確かに範囲内のほとんどが発動されるが、彼女の周囲には影響されない。
・防御力、HPをも理解がされない。いわばそう。「相手がどのような人物であろうと、相手、こちらの防御、HPに応じて比例、する一定ダメージを与え、与えられる。」
・弱点として回避しようと思えば出来る事。防御機能は有るが、それでも、通常の武器、または格闘などによりダメージは受けてしまう事が挙げられる

この異能は「理解」されぬのである。「相手は~」「全ては~」などとその対象に無理やりこじつけようとする事、完全にこちらを理解しようとする事も事実上不可能だろう。この設定を呼んで理解した?いやいや、全てを理解できてはいないさ。

YESorNO、有または無、そおようなものにはこれは囚われないつまりはそのような選択などするまでもなくこれは「理解出来ない、わからない、不明瞭、決めざる」である。それが唯一にして許されるが事。選択を強いられ、強制される事など無しに相手の選択権を受け付けない。これは何かしらの形で常に発動しており、実際に他者がこちらを認識し話そうとも完全には理解しきれていないのである。

:「無属性魔術」
概念の違いからか他の異能力や魔法、魔術と系統が違う。発動から発生までに10秒のタイムラグが存在するがその工程は1000を超え、その場その場の状況において1工程ごとに10~20の分岐が存在する事で無力化や防御、対抗異能に強く堅実に相手に効果を発動させるというもの。四方八方へと分岐し相手に様々な方向から様々な速度で接近し追尾する魔弾。
それぞれの工程が一般的な魔術、魔法の一つである為にこれらを無力化するには1000、否全ての分岐を潰すのに凡そ考えうる限りの無限に近くも有限な回数の無力化を連続発動する必要が有る。そもそも、この形式化されたこの魔術の全工程を本人が覚えている訳もあらず。それを解除しようという者もそれを対処する術を知り得ない筈なので無力化という概念自体の発動が難しいだろうか。

・「防御陣」
唯一高速で展開可能な魔術。これも網目のように様々な防御魔術、カウンター魔術を折り重ねており凡その攻撃に対応出来るが、代わりとして発動時間が短く。30秒程度で消滅する為に長時間による弾幕に弱い事が難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「魔剣」
魔力をエネルギー体に変換しそれを剣として使役する魔術、しかし彼の場合にはそれは相手を追尾する剣戟の枝葉のようであり、相手の防御や反撃、反応に合わせ各分岐に停滞している余剰魔力が別ルートへの展開を行い、連続の追撃を放つ、彼の得意魔術である。遅い発動後の攻撃速度は最も早いものの、実体故に対処され易いのが難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「移動魔術」
他魔術からの連動発動により分岐可能な魔術。自身の魔力の痕跡が有る場所へと自身を転送する事でその場所へと移動が可能な魔術。しかし回避などには向かずに凡そ攻撃に利用される。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「無力化魔術」
本来の概念にこの魔力を注ぎ込む事で発動前、発動中にそれの肩書きを切り替え全く別のものとして処理し無力化を図る魔術。それ自体を消すような無力化と違い消費効率が良く。簡単言い言えば「電話番号の後に適当にもう一数字押してしまったせいで違う番号にかけてしまった。」という事。概念自体に働きかける為、その概念の一つである「無」をもその対象である。
・「特殊魔術」
概念の変化。先の無力化と似ているが本質は違い、「直接触れる事でその物体を書き換え、魔道具と化す」これにより通常ならば干渉できない事象へとその物体を介入させる事が出来、さらにそれを吸収する事で自身の魔力へと貯蓄させる事が出来る。

:「Akashic/recordS」
詳しい事は判らぬものの、それは「この宇宙と隣接しておりながらに辿り着く事が不可能な無数に存在する別宇宙に存在する自身との同一素体と簡易合一する事によりその本質の変化または能力、状況の合一その他膨大なる知識と状況判断能力を得る」という異能。事実このリンクすらもその別宇宙とのシナプスにより作られているが為に別宇宙に存在する無数の同一素体全てを無効化しなければまず、消える事は無い。

:「ご都合思考の達筆者(シナリオ・ライター)」
自身をこの世界を構成している名詞として扱う。
これにより操作の主導権は達筆者にあり、本人の意思に関係無く行使される。これにより本人を文章的、物語的に動かし、状況対応や強敵を前にしての都合の良い進化や異能覚醒が可能となる。また、達筆者の視線としての他人の情報、地の文からの思考読み取りや探知が可能となる。達筆者は創造されてからは、こちら側からの意思疎通、行動、干渉すらも受け付けない為に常時、何があろうと存在している。
何せそう、達筆者はここで言う「奈々氏」名はやめておくが実名「小沢」という人物そのもの。故にチャットからキャラクターによる意思疎通、行動、干渉は受けず、凡そPLによる内会話やオーナーによるキックなどでない限り消えることは無いだろう
(訳-キャラでありながら他者のロルをPL側から見れ、心境や能力を確認、掲示板に載る設定などを閲覧出来る。)
また、周囲の物体を表現するに際「ショットガンを拾い上げ」「アヴェンジャーが振ってきた」などと回すこともあるだろうが、それはそう「表現、周囲の状況を表しているにすぎない。」そこに何もないとロルを回さなかった他者がいないから行っただけのことである。何?武器や偶然は無い?いやいや、ここはどこでしょう?異能がはびこり戦闘が昼夜行われる場所。その上での物体創造(厳密には違うがそういう表現)である

:「多世界解釈(エヴェレット)」
量子力学の領域に踏み込む能力。事象の分岐点において、それぞれの多世界に分離しながらに重なり合う。解決方法にしてこれは、一部類似するシュレディンガーと違い何ら矛盾が生じる物ではない。多数の分岐においてそれぞれはどちらも正しい結果である。故に。「結論をその正しい結果の中から絞り込むという肯定作業を行っているに過ぎない。」

存在しうる可能性、そして行動により発生する格分岐による確定的状況が起き、成立されている上で、そうならない分岐された確定的状況と統合し重なる部分のみを事実とし存在させる。
あらゆる可能性をそのものの存在を分岐、統合させる事が可能だが、効果無視や効果無効と違い、確実に効果を与えられながら存在するが為に己の存在を削り易い。

被、自分という状況でなければ使用できない。「こちらの攻撃が当たるかどうかは相手の領分である。」

これによりいかなる確定事項をもそれを確定、一切の妨害を行わず完全に決定した「上で」それ以外の事象とを統合し自身を構成するのみ。事象確定系とは違う何か。

:「極楽・焦土(パラダイス・シフト)」存在しうる限りの凡そ全ての「領域」や「範囲」と称するを操作する能力。
効果発動による自身への反動すらも「ダメージの領域外」より外すことにより無条件に発動している。
それにより常時何らかの解釈を発動させており、「自身及びこの能力の外部、及び内部へのこの効果意外による攻撃、能力、効果の当たり判定、効果範囲外とする」を初め様々な効果を発動させている。

・「当たり判定の操作」それにより相手の、例え0距離からの攻撃や干渉などに対しても範囲内でないとしてダメージや効果対象にならず(最大で狭められる範囲は体の前側や上半身のみなど50%のみ)。逆にこちらが相手とどれだけ離れていようと、攻撃により相手に当たり判定が入りダメージを与える。そしてこちらの攻撃の際の当たり判定、いわゆる「HIT数」それの操作により1発の攻撃により10発分のダメージを与える事も可能。

・「範囲設定:攻撃」上記の通り当たり判定とHIT数。届かず避けきれない

・「範囲設定:認識」周囲の人物の認識外となり相手にこちらが認識されることのなくなること、そして探知能力とも取れる認識能力や観察能力を得られる。

・「範囲設定:移動」相手の速度がどれほどであろうとも、「一度に移動出来る範囲」を縮め速度を低下、逆にこちらを加速させる事が可能。

:「失楽園(ロスト・サンクチュアリ)」
人間の理解出来る範囲外を含めてのこの世界に存在する中で最も0に近い時間のうちに、人間の理解出来る範囲外を含めてこの世界に存在する中で最も多い数だけ、自身を分裂させる能力。

:「おや偶然(ミサダメ)」
未来予知連動型全自動自己防衛運命回避システム。
その名の通り現在の自身では回避不能の何らかの運命を自動で予知し、それら全てをその予知の瞬間に「その運命のみを回避出来る力」を作り出し改変するもの。物理攻撃には作用しないという欠陥を持つ

これ自体がフラグであり、チャット上で何らかの複線を張らずとも「基本設定上」に基づきこれが立てられるつまり最初から用意された選択肢。これがある事を前提に、相手の力を他の異能にてどうにかかわそうとする。何せ最初からこれを振るったら興醒めだからね。

「既にこちらの手のひらの上だからその力とか問答無用で無効」?「こちらが絶対に勝利する」?、まず前提として間違っている、既に最初から交渉決裂であると。

:「scaffold」
宣告を下された対象は、こちらへの反逆行為、主に第一目的が失敗される…そう、斬首台へと縛られる死刑囚のように。
「相手への横一閃、居合いの一斬り」⇒《不意にこちらへと振り斬る前に柄が手からすり抜けあらぬ方向へ刀が吹き飛ぶだろう》
「両手の拳銃による銃撃」⇒《なんと一発目から弾詰まりを起こしこれ以上撃とうものならば暴発も有り得るだろう》
などなど。
相手の持つ無力化や、効果が届かないなどと言ったものも反逆の対象となり、上手く機能しなくなり、無理に発動しようとすれば自身にはね返る機能不全となる。
弱点…発動中でなくとも、常にこちらの攻撃により、たとえ首に刃を叩き落としたとしても、殺せない。殺すことに失敗する。

「永円(エンゲージリング)」円軌道を操る能力。自身の居る位置をA、目標地点をBとし、それを円の弧として捉える事で、一歩の歩みでその距離を移動する。対象Aを自身である中心点Bを中心に円軌道を取らせる事でこちらに届かせなくするなどと応用の幅が広い。これは空間ごと対称にする為に相手の異能の無力化の有無を問わない。

「先逝く無礼をお許しを(ランオーバー)」
基本原理、双方との間における基礎的な条件として「相手の行動は全て、一つ前のロルを行う」という事であろうか、相手がどのようにこちらへと行動を行おうと、1ロル経った後、簡易な未来予測とまで行くこれは純粋な基礎として顕在する。

ようは長ロルぶんぶん回すより短ロルを幾度と回されれば、容易に凌駕されてしまうもの。


「因果王法(インガオウホウ)」
王たるが絶対の法

既に全ての異能、力、魔法、能力、特異、技、真理、体質、概念、権限、これらは会得済みである。

上記異能らは、ただただ、そのジャンクパーツの中から取り出しているだけである。
そして対策と傾向、それら存在する、しない全ての異能(以下略)らの対となるが存在を彼女は所持している。「おや偶然(ミサダメ)」と直結させている核そのもの。王が祝宴のために玉座に借り出される道化のように、まるで自身の指のように相手の異能を使ってみせるのである。

何も相手と出会って発動するのではない。彼女が存在する原点から、それらを所持しているだけ。
 

せてぃ

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 3月 3日(日)22時52分25秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前 ()は纏骸 縛馳の数値
;龍酷 飛華 (纏骸 縛馳)
 リュウコク アスカ(テンガイバクチ)
◆性別
:女(不明)
◆年齢
:永遠の19歳(不明)
◆外見
:画像参照
◆性格
:マイペースアンニュイ。Sっ気豊富でつい周囲の人間を血みどろにしたがる。一応常識は弁えているらしいが・・
(ただ、個体「纏骸 縛馳」として存在する為に他の存在を消し去りその存在を維持する事を目的としている。)
◆戦闘スタイル
:主に格闘主体、相手の異能を自信の力を使用することで回避した後、相手と同等の身体能力による格闘戦を行う事を楽しみとしている。異能による攻撃は嗜み程度。
(主に異能主体、相手へと次々に異能を飛ばし、楽しみを求めずにただただ、工業機械のように相手をひたすらに攻撃する。圧倒的身体能力と強靭な異能で、相手を潰す事こそ戦闘だというもの。)

◆武器
「蟄繧肴輔l枚励九∋縺」ジョウ、本尺目盛りがグリップとなっている1mほどの巨大なノギスの形状と認識されるが、理解はされない物体を持つ。分の省略の為に「ノギス」と表記

(主に素手、時に合わせ武器を振るう。)

◆存在

「縺ィ遉縺ヲ縺輔コ九r險?¥陦↑縺コ縺」
規格外、規格外の数値を叩き出す存在。規格外の耐久値、規格外の速度、規格外の腕力・・・etc
イレギュラーながら、あくまでも世界に存在する誤差範囲内であるためにステータスはカンスト以上には上がらないという欠点は存在する。彼女は死ぬことはあろうと、消滅される事は無く。肉体が滅ぼされようと全く同じ人格、記憶、力、姿である彼女が世界により創造される。

「天外博打」概念体である纏骸 縛馳(テンガイ バクチ)を吸収、襲名したもの。
同位体存在という事で飛華であり縛馳、ある意味融合である為に。組織Gearの参を同時襲名。

◆異能

「縺・繝シ繝溘繝峨r諢峨〒隱ュ枚励さ縺ソ霎蟄シ」この世界に存在するどのような言語、認識、概念、存在を以ってしても表現できない力(他に例えがない為に意味が違うが表現上のみ、「力」と訳している)この世界には様々な異能、能力、魔法、力、概念、アビリティ、技、術があるだろう、だがしかしこれにはそれらのどれにも属さずそれらのどれに対しても対応しない。故に、もはや次元(他に例えが・・以下略)が違い、常人が4次元や5次元に干渉、存在出来ぬように、どのような力であろうと身を守る事も対象とする事も対象とされる事も出来ないだろう。そう、例え無力化能力であろうと。だがしかし必ずしも存在しているのである。1次元や2次元を人間が示せるように、人間に分や絵が問いかけるように・・・。

前置きはこれまでとして、詳しく説明するとなると、
・相手へと「認識」出来るが「理解」出来ない行動を繰り出す。
・例えば銃を発砲する。
・相手は何か音が聞こえ小さい何かがこちらへと亜音速で飛んでくる事を認識。しかしどのような物体なにか、どれほどの効果なのか、どれ程の威力なのかを理解出来ず。
・これは人に限らず物体、能力も含まれ、異能の壁で防ごうとしても、異能は攻撃と理解されず、言うなれば突き破られてしまう。
・異能で攻撃という行動を無力化しようとしても、認識しても理解されぬ為、「行動」だと理解されずに発動がされない。またはされても効果が如実に現れない。
・異能無効化の対象にならないという効果に、形は違うながらもこれも該当する。
・「周囲を無酸素にする」などの範囲攻撃であれど、確かに範囲内のほとんどが発動されるが、彼女の周囲には影響されない。
・防御力、HPをも理解がされない。いわばそう。「相手がどのような人物であろうと、相手、こちらの防御、HPに応じて比例、する一定ダメージを与え、与えられる。」
・弱点として回避しようと思えば出来る事。防御機能は有るが、それでも、通常の武器、または格闘などによりダメージは受けてしまう事が挙げられる

:「無属性魔術」
概念の違いからか他の異能力や魔法、魔術と系統が違う。発動から発生までに10秒のタイムラグが存在するがその工程は1000を超え、その場その場の状況において1工程ごとに10~20の分岐が存在する事で無力化や防御、対抗異能に強く堅実に相手に効果を発動させるというもの。四方八方へと分岐し相手に様々な方向から様々な速度で接近し追尾する魔弾。
それぞれの工程が一般的な魔術、魔法の一つである為にこれらを無力化するには1000、否全ての分岐を潰すのに凡そ考えうる限りの無限に近くも有限な回数の無力化を連続発動する必要が有る。そもそも、この形式化されたこの魔術の全工程を本人が覚えている訳もあらず。それを解除しようという者もそれを対処する術を知り得ない筈なので無力化という概念自体の発動が難しいだろうか。

・「防御陣」
唯一高速で展開可能な魔術。これも網目のように様々な防御魔術、カウンター魔術を折り重ねており凡その攻撃に対応出来るが、代わりとして発動時間が短く。30秒程度で消滅する為に長時間による弾幕に弱い事が難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「魔剣」
魔力をエネルギー体に変換しそれを剣として使役する魔術、しかし彼の場合にはそれは相手を追尾する剣戟の枝葉のようであり、相手の防御や反撃、反応に合わせ各分岐に停滞している余剰魔力が別ルートへの展開を行い、連続の追撃を放つ、彼の得意魔術である。遅い発動後の攻撃速度は最も早いものの、実体故に対処され易いのが難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「移動魔術」
他魔術からの連動発動により分岐可能な魔術。自身の魔力の痕跡が有る場所へと自身を転送する事でその場所へと移動が可能な魔術。しかし回避などには向かずに凡そ攻撃に利用される。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「無力化魔術」
本来の概念にこの魔力を注ぎ込む事で発動前、発動中にそれの肩書きを切り替え全く別のものとして処理し無力化を図る魔術。それ自体を消すような無力化と違い消費効率が良く。簡単言い言えば「電話番号の後に適当にもう一数字押してしまったせいで違う番号にかけてしまった。」という事。概念自体に働きかける為、その概念の一つである「無」をもその対象である。
・「特殊魔術」
概念の変化。先の無力化と似ているが本質は違い、「直接触れる事でその物体を書き換え、魔道具と化す」これにより通常ならば干渉できない事象へとその物体を介入させる事が出来、さらにそれを吸収する事で自身の魔力へと貯蓄させる事が出来る。

:「Akashic/recordS」
詳しい事は判らぬものの、それは「この宇宙と隣接しておりながらに辿り着く事が不可能な無数に存在する別宇宙に存在する自身との同一素体と簡易合一する事によりその本質の変化または能力、状況の合一その他膨大なる知識と状況判断能力を得る」という異能。事実このリンクすらもその別宇宙とのシナプスにより作られているが為に別宇宙に存在する無数の同一素体全てを無効化しなければまず、消える事は無い。

:「ご都合思考の達筆者(シナリオ・ライター)」
概念「達筆者」を創造し自身をこの世界を構成している名詞として扱う。
これにより操作の主導権は達筆者にあり、本人の意思に関係無く行使される。これにより本人を文章的、物語的に動かし、状況対応や強敵を前にしての都合の良い進化や異能覚醒が可能となる。また、達筆者の視線としての他人の情報、地の文からの思考読み取りや探知が可能となる。達筆者は創造されてからは、こちら側からの意思、行動、干渉すらも受け付けない為に常時、何があろうと存在している。
そこに存在しながらに存在しない。死んでいながらに生命を営んでいる。止まりながらに歩き、拘束されながら開放され、何者も信じていながらに不信である。それはまさしく、奇跡でありながら常識と・・・。
(訳-キャラでありながら他者のロルをPL側から見れ、心境や能力を確認、掲示板に載る設定などを閲覧出来る。)

:「多世界解釈(エヴェレット)」
量子力学の領域に踏み込む能力。事象の分岐点において、それぞれの多世界に分離しながらに重なり合う。解決方法にしてこれは、一部類似するシュレディンガーと違い何ら矛盾が生じる物ではない。多数の分岐においてそれぞれはどちらも正しい結果である。故に。「結論をその正しい結果の中から絞り込むという肯定作業を行っているに過ぎない。」

存在しうる可能性、そして行動により発生する格分岐による確定的状況が起き、成立されている上で、そうならない分岐された確定的状況と統合し重なる部分のみを事実とし存在させる。
あらゆる可能性をそのものの存在を分岐、統合させる事が可能だが、効果無視や効果無効と違い、確実に効果を与えられながら存在するが為に己の存在を削り易い。

被、自分という状況でなければ使用できない。「こちらの攻撃が当たるかどうかは相手の領分である。」

:「極楽・焦土(パラダイス・シフト)」存在しうる限りの凡そ全ての「領域」や「範囲」と称するを操作する能力。
効果発動による自身への反動すらも「ダメージの領域外」より外すことにより無条件に発動している。
それにより常時何らかの解釈を発動させており、「自身及びこの能力の外部、及び内部へのこの効果意外による攻撃、能力、効果の当たり判定、効果範囲外とする」を初め様々な効果を発動させている。

・「当たり判定の操作」それにより相手の、例え0距離からの攻撃や干渉などに対しても範囲内でないとしてダメージや効果対象にならず(最大で狭められる範囲は体の前側や上半身のみなど50%のみ)。逆にこちらが相手とどれだけ離れていようと、攻撃により相手に当たり判定が入りダメージを与える。そしてこちらの攻撃の際の当たり判定、いわゆる「HIT数」それの操作により1発の攻撃により10発分のダメージを与える事も可能。

・「範囲設定:攻撃」上記の通り当たり判定とHIT数。届かず避けきれない

・「範囲設定:認識」周囲の人物の認識外となり相手にこちらが認識されることのなくなること、そして探知能力とも取れる認識能力や観察能力を得られる。

・「範囲設定:移動」相手の速度がどれほどであろうとも、「一度に移動出来る範囲」を縮め速度を低下、逆にこちらを加速させる事が可能。

:「失楽園(ロスト・サンクチュアリ)」
人間の理解出来る範囲外を含めてのこの世界に存在する中で最も0に近い時間のうちに、人間の理解出来る範囲外を含めてこの世界に存在する中で最も多い数だけ、自身を分裂させる能力。

:「おや偶然(ミサダメ)」
未来予知連動型全自動自己防衛運命回避システム。
その名の通り現在の自身では回避不能の何らかの運命を自動で予知し、それら全てをその予知の瞬間に「その運命のみを回避出来る能力」を作り出し改変するもの。自身でどうこうなるものには作用しないという弱点を持ち、物理攻撃には作用しないという欠陥を持つ

:「scaffold」
宣告を下された対象は、こちらへの反逆行為、主に第一目的が失敗される…そう、斬首台へと縛られる死刑囚のように。
「相手への横一閃、居合いの一斬り」⇒《不意にこちらへと振り斬る前に柄が手からすり抜けあらぬ方向へ刀が吹き飛ぶだろう》
「両手の拳銃による銃撃」⇒《なんと一発目から弾詰まりを起こしこれ以上撃とうものならば暴発も有り得るだろう》
などなど。
相手の持つ無力化や、効果が届かないなどと言ったものも反逆の対象となり、上手く機能しなくなり、無理に発動しようとすれば自身にはね返る機能不全となる。
弱点…発動中でなくとも、常にこちらの攻撃により、たとえ首に刃を叩き落としたとしても、殺せない。殺すことに失敗する。

「永円(エンゲージリング)」円軌道を操る能力。自身の居る位置をA、目標地点をBとし、それを円の弧として捉える事で、一歩の歩みでその距離を移動する。対象Aを自身である中心点Bを中心に円軌道を取らせる事でこちらに届かせなくするなどと応用の幅が広い。これは空間ごと対称にする為に相手の異能の無力化の有無を問わない。

「陰我王法(インガオウホウ)」
見た、認識した相手の能力、体質、技、武器、技術、存在定義を完全にコピーし自身の力に継ぎ足す。つまり、他者の異能を使用出来る。
これにより所得した力は、自信が覚えている限りにおいていくらでも使用可能である。
 

【死十枯(Wither+Dead)】

 投稿者:奈々氏  投稿日:2013年 2月27日(水)23時04分15秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前
;枯枯 枯 こがれ からす
◆性別
:女
◆年齢
:16
◆外見
:画像参照
◆性格
:若干天邪鬼な所があり、確信犯でメタなSM両刀気質である。
一人称は「僕」、よくよく過去形で話す。
◆武器
:「Sopa de pedra」
純粋なるただの小石。様々な物質、概念をこの石を核に生成できる。
その真理上、「そのシステムと正体を見破られた時にそれは崩壊する」だが逆に、「それ以外の何らかの方法により、これに干渉することは不可能。」

繰り返し言うが、石自体はなんでもないただの石、なんなら別の石と交換してもいいという具合に「異能も特殊効果も何も持たざる」ものである。

:「高周波空洞泡刀」純粋なるロンズデーライトの刀身を持つ刀。ダイヤモンドが苦手とする「圧力」にさえ耐性を持つ。モース硬度11、12に分類されるる物体である。
その刀身自体が超音波振動機の一部であり、使用時には超音波振動機により振動し、それによる高周波ブレードのように切弾力を高めている。
また、その表面には潤滑油が流れ出ており、泡として表面を覆っている。
何故泡となっているのか・・、そう、先に述べた超音波振動機により圧力が変化、空洞現象、つまりキャビテーションが発生しており、それが金属をも容易に壊食するバブルパルスとして表面に泡として顕現しているのである。
何故ロンズデーライトを刀身として使用しているかは、つまりはその圧力に耐えるが為である。
潤滑油による高速の居合い、そして高周波ブレードとしての切弾力、空洞現象による破壊力の3つを併せ持つ武器である。

:「単分子刀」
 刃に分子レベルのワイヤーが張られており、それがチェーンソーのように高速で回転することで対象を切り裂く。
 非常に高速での回転が働き、刀の周辺には高圧の風が生じているため、リーチは実際のそれよりも少し長め。
 炭素原子を主素材として採用しているそのワイヤーは、電子顕微鏡で見ると糸鋸型をしていて、モース硬度は10という、言わばダイヤモンド製のチェーンソー。
摩擦による超高温が発生され(800~900度)、それにより刀身は真っ赤に発光する

:「HMD」
ヘッドマウントディスプレイ。
異能等による干渉が効かない設計である。
光学迷彩、サーマルカメラ、索敵レーダー等々、あらゆる科学が詰め込まれた一品。
さらに改造されており、ホットプラズマとコールドプラズマによる多重式プラズマフィールドを展開可能、攻守両方に使用出来、EMP、電磁波などからも自信を保護出来る。

◆存在
:「現実主義(リアリズム)」
先に言えば、これは単に「特異と言われるほどに神経伝達速度が不自然ではと思われるほどに早い」というだけのことである。

だが、現実などという概念はこの世界では自分以外ほとんどのものが持っていないということを言わしめる。視野に入った光を情報をとして神経に伝達させ脳内に取り込み
さらに脳内において頭葉に脳内シナプスとして取り込まれる事でやっと知的生命体は理解する。
つまりこの世における現実は全て「過去」基本的に「正常」がそうなのである。
過去の事象に干渉するそれ専門の異能でなければこの「現実」という常人にとっての圧倒的なる既に規定されている確定未来に干渉することは不可能であるとしか言い得ない。

◆異能
:無能力者

◆技
:「瑪瑙」単なる体術。相手の攻撃を寸分違わず受け流し、その衝撃を体内にて反響、増幅させ相手、または別方向へと衝撃として放射させるという技。他者にコピーされたとしても、まず、肉体が他者と形状が違うのが当然の為、他者が真似しようとすれば、体内にて衝撃が暴発し肉体が四散してしまうだろう。

:「玉髄」全身の筋肉の収縮を同調させ、多薬室砲のように攻撃に順々に勢いを加速させて行き、通常では得られない攻撃力、貫通性、速度を得る。地を割り、岩を砕き、水を裂く一撃は、準備さえ整っていれば彼の肉体のどこからでも発動可能である。、他者が真似しようとすればry(以下略)

:「石英」身体を動かす事で気流変化。空気の流れを支配する事で電磁誘導に成り立つ、凡その光線、熱線兵器を無力化出来るというもの。また、ガス、霧、音波など空気中に散布される攻撃を無力化可能であり。風を読む事で姿を消し気配を消し、存在を希薄にさせている対象の探知も可能。他者が真似ry(以下略)

:「黒曜」肉体へ衝撃を刺激として与え、脳内に化学物質を放出する事により脳神経の伝達速度の調整をコントロールさせ、反射速度の高速化や思考の強化などを行う技。メンタルの管理も行う為に他社の洗脳や思考読み取り、幻覚なども無力化可能である。他者がry(以下略)

:「花崗」物体の流れを瞬時に把握する技術。空気、地面などの微細な振動から周囲の索敵、触れるだけで対象物の破壊、湾曲。相手の攻撃に手傷を負わずに無力化させるなど、応用は様々。コウモリやイルカが超音波で行っている行為を、それ無しでやったにすぎない技術。他者ry(以下略)
 

奈々氏

 投稿者:色々といじったらこうなつた  投稿日:2013年 2月24日(日)21時11分28秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前
;龍酷 飛華(博打モード)
 リュウコク アスカ
◆性別
:女
◆年齢
:永遠の19歳
◆外見
:画像参照
◆性格
:マイペースアンニュイ。Sっ気豊富でつい周囲の人間を血みどろにしたがる。一応常識は弁えているらしいが・・
◆武器
「蟄繧肴輔l枚励九∋縺」ジョウ、本尺目盛りがグリップとなっている1mほどの巨大なノギスの形状と認識されるが、理解はされない物体を持つ。分の省略の為に「ノギス」と表記


◆存在

「縺ィ遉縺ヲ縺輔コ九r險?¥陦↑縺コ縺」
規格外、規格外の数値を叩き出す存在。規格外の耐久値、規格外の速度、規格外の腕力・・・etc
イレギュラーながら、あくまでも世界に存在する誤差範囲内であるためにステータスはカンスト以上には上がらないという欠点は存在する。彼女は死ぬことはあろうと、消滅される事は無く。肉体が滅ぼされようと全く同じ人格、記憶、力、姿である彼女が世界により創造される。

「天外博打」概念体である纏骸 縛馳(テンガイバクチ)を吸収、襲名したもの。
同位体存在という事で飛華であり縛馳、ある意味融合である為に。組織Gearの参を同時襲名。
◆異能

「縺・繝シ繝溘繝峨r諢峨〒隱ュ枚励さ縺ソ霎蟄シ」この世界に存在するどのような言語、認識、概念、存在を以ってしても表現できない力(他に例えがない為に意味が違うが表現上のみ、「力」と訳している)この世界には様々な異能、能力、魔法、力、概念、アビリティ、技、術があるだろう、だがしかしこれにはそれらのどれにも属さずそれらのどれに対しても対応しない。故に、もはや次元(他に例えが・・以下略)が違い、常人が4次元や5次元に干渉、存在出来ぬように、どのような力であろうと身を守る事も対象とする事も対象とされる事も出来ないだろう。そう、例え無力化能力であろうと。だがしかし必ずしも存在しているのである。1次元や2次元を人間が示せるように、人間に分や絵が問いかけるように・・・。

前置きはこれまでとして、詳しく説明するとなると、
・相手へと「認識」出来るが「理解」出来ない行動を繰り出す。
・例えば銃を発砲する。
・相手は何か音が聞こえ小さい何かがこちらへと亜音速で飛んでくる事を認識。しかしどのような物体なにか、どれほどの効果なのか、どれ程の威力なのかを理解出来ず。
・これは人に限らず物体、能力も含まれ、異能の壁で防ごうとしても、異能は攻撃と理解されず、言うなれば突き破られてしまう。
・異能で攻撃という行動を無力化しようとしても、認識しても理解されぬ為、「行動」だと理解されずに発動がされない。またはされても効果が如実に現れない。
・異能無効化の対象にならないという効果に、形は違うながらもこれも該当する。
・「周囲を無酸素にする」などの範囲攻撃であれど、確かに範囲内のほとんどが発動されるが、彼女の周囲には影響されない。
・防御力、HPをも理解がされない。いわばそう。「相手がどのような人物であろうと、相手、こちらの防御、HPに応じて比例、する一定ダメージを与え、与えられる。」
・弱点として回避しようと思えば出来る事。防御機能は有るが、それでも、通常の武器、または格闘などによりダメージは受けてしまう事が挙げられる

:「無属性魔術」
概念の違いからか他の異能力や魔法、魔術と系統が違う。発動から発生までに10秒のタイムラグが存在するがその工程は1000を超え、その場その場の状況において1工程ごとに10~20の分岐が存在する事で無力化や防御、対抗異能に強く堅実に相手に効果を発動させるというもの。四方八方へと分岐し相手に様々な方向から様々な速度で接近し追尾する魔弾。
それぞれの工程が一般的な魔術、魔法の一つである為にこれらを無力化するには1000、否全ての分岐を潰すのに凡そ考えうる限りの無限に近くも有限な回数の無力化を連続発動する必要が有る。そもそも、この形式化されたこの魔術の全工程を本人が覚えている訳もあらず。それを解除しようという者もそれを対処する術を知り得ない筈なので無力化という概念自体の発動が難しいだろうか。

・「防御陣」
唯一高速で展開可能な魔術。これも網目のように様々な防御魔術、カウンター魔術を折り重ねており凡その攻撃に対応出来るが、代わりとして発動時間が短く。30秒程度で消滅する為に長時間による弾幕に弱い事が難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「魔剣」
魔力をエネルギー体に変換しそれを剣として使役する魔術、しかし彼の場合にはそれは相手を追尾する剣戟の枝葉のようであり、相手の防御や反撃、反応に合わせ各分岐に停滞している余剰魔力が別ルートへの展開を行い、連続の追撃を放つ、彼の得意魔術である。遅い発動後の攻撃速度は最も早いものの、実体故に対処され易いのが難点。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「移動魔術」
他魔術からの連動発動により分岐可能な魔術。自身の魔力の痕跡が有る場所へと自身を転送する事でその場所へと移動が可能な魔術。しかし回避などには向かずに凡そ攻撃に利用される。本来はこの用途だがこれだけで攻撃、防御、索敵、転移と千万変化する、あくまでこの使用法は最もデフォルトの形式として。
・「無力化魔術」
本来の概念にこの魔力を注ぎ込む事で発動前、発動中にそれの肩書きを切り替え全く別のものとして処理し無力化を図る魔術。それ自体を消すような無力化と違い消費効率が良く。簡単言い言えば「電話番号の後に適当にもう一数字押してしまったせいで違う番号にかけてしまった。」という事。概念自体に働きかける為、その概念の一つである「無」をもその対象である。
・「特殊魔術」
概念の変化。先の無力化と似ているが本質は違い、「直接触れる事でその物体を書き換え、魔道具と化す」これにより通常ならば干渉できない事象へとその物体を介入させる事が出来、さらにそれを吸収する事で自身の魔力へと貯蓄させる事が出来る。

:「Akashic/recordS」
詳しい事は判らぬものの、それは「この宇宙と隣接しておりながらに辿り着く事が不可能な無数に存在する別宇宙に存在する自身との同一素体と簡易合一する事によりその本質の変化または能力、状況の合一その他膨大なる知識と状況判断能力を得る」という異能。事実このリンクすらもその別宇宙とのシナプスにより作られているが為に別宇宙に存在する無数の同一素体全てを無効化しなければまず、消える事は無い。

:「ご都合思考の達筆者(シナリオ・ライター)」
概念「達筆者」を創造し自身をこの世界を構成している名詞として扱う。
これにより操作の主導権は達筆者にあり、本人の意思に関係無く行使される。これにより本人を文章的、物語的に動かし、状況対応や強敵を前にしての都合の良い進化や異能覚醒が可能となる。また、達筆者の視線としての他人の情報、地の文からの思考読み取りや探知が可能となる。達筆者は創造されてからは、こちら側からの意思、行動、干渉すらも受け付けない為に常時、何があろうと存在している。
そこに存在しながらに存在しない。死んでいながらに生命を営んでいる。止まりながらに歩き、拘束されながら開放され、何者も信じていながらに不信である。それはまさしく、奇跡でありながら常識と・・・。
(訳-キャラでありながら他者のロルをPL側から見れ、心境や能力を確認、掲示板に載る設定などを閲覧出来る。)

:「多世界解釈(エヴェレット)」
量子力学の領域に踏み込む能力。事象の分岐点において、それぞれの多世界に分離しながらに重なり合う。解決方法にしてこれは、一部類似するシュレディンガーと違い何ら矛盾が生じる物ではない。多数の分岐においてそれぞれはどちらも正しい結果である。故に。「結論をその正しい結果の中から絞り込むという肯定作業を行っているに過ぎない。」

存在しうる可能性、そして行動により発生する格分岐による確定的状況が起き、成立されている上で、そうならない分岐された確定的状況と統合し重なる部分のみを事実とし存在させる。
あらゆる可能性をそのものの存在を分岐、統合させる事が可能だが、効果無視や効果無効と違い、確実に効果を与えられながら存在するが為に己の存在を削り易い。

被、自分という状況でなければ使用できない。「こちらの攻撃が当たるかどうかは相手の領分である。」

:「極楽・焦土(パラダイス・シフト)」存在しうる限りの凡そ全ての「領域」や「範囲」と称するを操作する能力。
効果発動による自身への反動すらも「ダメージの領域外」より外すことにより無条件に発動している。
それにより常時何らかの解釈を発動させており、「自身及びこの能力の外部、及び内部へのこの効果意外による攻撃、能力、効果の当たり判定、効果範囲外とする」を初め様々な効果を発動させている。

・「当たり判定の操作」それにより相手の、例え0距離からの攻撃や干渉などに対しても範囲内でないとしてダメージや効果対象にならず(最大で狭められる範囲は体の前側や上半身のみなど50%のみ)。逆にこちらが相手とどれだけ離れていようと、攻撃により相手に当たり判定が入りダメージを与える。そしてこちらの攻撃の際の当たり判定、いわゆる「HIT数」それの操作により1発の攻撃により10発分のダメージを与える事も可能。

・「範囲設定:攻撃」上記の通り当たり判定とHIT数。届かず避けきれない

・「範囲設定:認識」周囲の人物の認識外となり相手にこちらが認識されることのなくなること、そして探知能力とも取れる認識能力や観察能力を得られる。

・「範囲設定:移動」相手の速度がどれほどであろうとも、「一度に移動出来る範囲」を縮め速度を低下、逆にこちらを加速させる事が可能。

:「失楽園(ロスト・サンクチュアリ)」
人間の理解出来る範囲外を含めてのこの世界に存在する中で最も0に近い時間のうちに、人間の理解出来る範囲外を含めてこの世界に存在する中で最も多い数だけ、自身を分裂させる能力。

:「おや偶然(ミサダメ)」
未来予知連動型全自動自己防衛運命回避システム。
その名の通り現在の自身では回避不能の何らかの運命を自動で予知し、それら全てをその予知の瞬間に「その運命のみを回避出来る能力」を作り出し改変するもの。自身でどうこうなるものには作用しないという弱点を持ち、物理攻撃には作用しないという欠陥を持つ
 

能力メモ

 投稿者:ななし  投稿日:2013年 2月21日(木)19時49分51秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  「多世界解釈(エヴェレット)」
量子力学の領域に踏み込む能力。事象の分岐点において、それぞれの多世界に分離しながらに重なり合う。解決方法にしてこれは、一部類似するシュレディンガーと違い何ら矛盾が生じる物ではない。多数の分岐においてそれぞれはどちらも正しい結果である。故に。「結論をその正しい結果の中から絞り込むという肯定作業を行っているに過ぎない。」

存在しうる可能性、そして行動により発生する格分岐による確定的状況が起き、成立されている上で、そうならない分岐された確定的状況と統合し重なる部分のみを事実とし存在させる。
あらゆる可能性をそのものの存在を分岐、統合させる事が可能だが、効果無視や効果無効と違い、確実に効果を与えられながら存在するが為に己の存在を削り易い。

被、自分という状況でなければ使用できない。「こちらの攻撃が当たるかどうかは相手の領分である。」

「極楽・焦土(パラダイス・シフト)」存在しうる限りの凡そ全ての「領域」や「範囲」と称するを操作する能力。
効果発動による自身への反動すらも「ダメージの領域外」より外すことにより無条件に発動している。
それにより常時何らかの解釈を発動させており、「自身及びこの能力の外部、及び内部へのこの効果意外による攻撃、能力、効果の当たり判定、効果範囲外とする」を初め様々な効果を発動させている。

・「当たり判定の操作」それにより相手の、例え0距離からの攻撃や干渉などに対しても範囲内でないとしてダメージや効果対象にならず(最大で狭められる範囲は体の前側や上半身のみなど50%のみ)。逆にこちらが相手とどれだけ離れていようと、攻撃により相手に当たり判定が入りダメージを与える。そしてこちらの攻撃の際の当たり判定、いわゆる「HIT数」それの操作により1発の攻撃により10発分のダメージを与える事も可能。

・「範囲設定:攻撃」上記の通り当たり判定とHIT数。届かず避けきれない

・「範囲設定:認識」周囲の人物の認識外となり相手にこちらが認識されることのなくなること、そして探知能力とも取れる認識能力や観察能力を得られる。

・「範囲設定:移動」相手の速度がどれほどであろうとも、「一度に移動出来る範囲」を縮め速度を低下、逆にこちらを加速させる事が可能。


:「異何様封じ(フェアウェイ)」ユニーク系異能。周囲30mに存在するいかなる力も『誰であろうと共有して使用出来るようになる』という力
例えば
・Aは炎を操る異能
・Bは空を飛ぶ魔法
・Cは無能力者
この異能が発動されれば
・ABCは全員炎を操り空を飛べるようになる。

そのため相手の能力を認識、理解できるというおまけまでついて来る。しかし副作用やデメリットは改善されない、魔法などは魔力を持たない人物には使用できないなどの為に使い勝手が悪いのも事実。

能力無効化には発動者も含まれるものでなければ『まったく同じ無効化』により相殺されあまり効果を示さない。
武装などは、各々が武器を持っている場合に限り性質が複合されるがしかし、故に「相手に自動攻撃する盾」や「最強の切断能力を持つハンマー」などになってしまう事もしばしば
またその能力を十分認識していない人物は使用出来ず。
その能力を使いこなせなければ、その能力を十分に発揮できない。
 

かりせぇっつ

 投稿者:七誌  投稿日:2013年 2月15日(金)21時33分23秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前
;崩城 諦 ほうじょう あきら
◆性別
:男
◆年齢
:18
◆外見
:画像参照
◆性格
:皮肉屋、他者を小馬鹿にした態度で嘲笑しているのがデフォであり。「わざと単一の能力で他の異能持ちなどを嘲けながら戦っている」
若干サドの毛があり、倒した相手を「解体」する事もありき
◆武器

「破砕用29,54mm杭径ジャックハンマー」
いわゆる削岩機。重さ6キロ一分間に1800回の打撃を行う。とにかく頑丈。

「トライコーンビット掘削用カッタービット」
いわゆる掘削ドリル。重さ7,2キロ一秒間に120回転し対象物を千切り抉る様に掘り進む。とにかく頑丈。

◆異能

「極楽・焦土(パラダイス・シフト)」存在しうる限りの凡そ全ての「領域」や「範囲」と称するを操作する能力。
能力発動による自身への反動すらも「ダメージの領域外」より外すことにより無条件に発動している。
それにより常時何らかの解釈を発動させており、「自身及びこの能力の外部、及び内部へのこの効果意外による攻撃、能力、効果の当たり判定、効果範囲外とする」を初め様々な効果を発動させている。
・「当たり判定の操作」それにより相手の、例え0距離からの攻撃や干渉などに対しても範囲内でないとしてダメージや効果対象にならず。逆にこちらが相手とどれだけ離れていようと、攻撃により相手に当たり判定が入りダメージを与える。そしてこちらの攻撃の際の当たり判定、いわゆる「HIT数」それの操作により1発の攻撃により10発分のダメージを与える事も可能。
・「認識範囲」周囲の人物の認識外となり相手にこちらが認識されることのなくなること、そして探知能力とも取れる認識能力や観察能力を得られる。
・「移動範囲」相手の速度がどれほどであろうとも、「一度に移動出来る距離」を縮め速度を低下、逆にこちらを加速させる事が可能。

:「他能力」様々にあるらしいがどれもわざと使用していない
 

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